FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN オリジナル・サウンドトラック
|
| 価格: | ¥ 3,000 1500円以上は送料無料 詳細 |
| Amazon ポイント: | 30pt |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
曲目リスト
ディスク 1:
- Opening
- 約束の地~The Promised Land~
- Beyond The Wasteland
- Sign
- ティファのテーマ(Piano Version)
- For the Reunion
- 闘う者達(Piano Version)
- Water
- Materia
- Black Water
- エアリスのテーマ(Piano Version)
- Battle in the Forgotten City
- Violator
- 北の大空洞(FF7 AC Version)
ディスク 2:
- 天来~Divinity 1~
- 闘う者達(FF7 AC Version)
- 更に闘う者達(FF7 AC Version)
- 天来~Divinity 2~
- Encounter
- The Chase of Highway
- Savior
- J-E-N-O-V-A(FF7 AC Version)
- 再臨:片翼の天使~Advent:One-Winged Angel~
- Cloud Smiles
- End Credits
- CALLING
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #4084 / ミュージック
- 発売日: 2005-09-28
- ディスク枚数: 2
- 形式: Soundtrack
- オリジナル言語: 日本語
- 寸法: .26 ポンド
- 実行時間: 73 分
エディターレビュー
このCDについて
1997年1月にゲームソフトとして発売し、以来未だに根強いファンが存在する中、待望の完全続編映像作品として作られたのがこの「FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN 」。FFシリーズの作曲者である植松伸夫のこの映像のための書き下ろし曲はもちろんのこと、FFVIIの数々の名曲をリアレンジした楽曲など、聞きどころ満載の収録内容。
【関連商品】
DVD『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (初回限定豪華パッケージ仕様)』は→こちら。
ゲーム『ファイナルファンタジーVII アドベント チルドレン アドベント ピーシーズ:リミテッド』は→こちら。
内容(「CDジャーナル」データベースより)
RPG『FF』シリーズの中でも、充実したストーリーで人気の『FFVII』。その2年後を描いたCG映画のサウンドトラック。シリーズお馴染みの植松伸夫による書下ろしはもちろん、『FFVII』のシーンが甦る数々の名曲をリアレンジした充実の内容。
Album Description
Includes a booklet.
カスタマーレビュー
ドライブ中に聴く音楽に最適!!(飛ばし過ぎないように(苦笑))
最初に言っておきますが、これはゲーム音楽ではなく映画音楽です。
ですので、その音楽の作りが根本的に違います。完全に映像に合わせて作られています。
植松節は健在。買ってよかったと思える内容でした。
「片翼の天使」のアレンジは賛否両論あるかもしれませんが、いかにも植松さん「らしくて」私は好きですね。
カッコイイ曲が多くて、ドライブに聴くのにはもってこいかもしれません。
買って良かった。
めったにサントラを買わないのですが、
'Cloud Smiles'を聞きたかった事、そして
ピアノバージョンが数曲含まれているという事で
購入しました。 が、買って本当に良かった!
私のFFACへの思い入れは
手数を惜しまず創り込まれた美しい映像 と
すみずみまで神経の行き届いた演出の為 と思っていたけれど
実は音楽の素晴らしさよるところも多大だったのだと
あらためて認識しました。
荘厳、壮大なイメージの曲、透明感のある美しい曲と様々ですが、
クラウドの剣さばきの特徴を見事に表現した
‘Battle in the Forgotten City’ は
映像の記憶と相まって わくわく感倍増、 かっこいい。
フェンリルをイメージさせる金属音が とても効果的に
センス良く使われている曲などは クラシックファンの私でもしびれます!
音響が良く、DVDではせりふや効果音にまぎれて
聞き取りづらかったところもじっくり味わえ、
又 違った楽しみ方もできるんだなと
サントラの良さを実感しています。 聞き応えあり!です。
さすがノビヨさん
植松伸夫のカラーが凄い出てる曲がいっぱい。
いつものゲームの曲とは都合が違ってシーンの動きな合わせて構成しなくてはいけない部分も沢山合ったとは思うのですが、それを微塵も感じさせない完成度にびっくり。
「Cloud Smiles」のような静かで綺麗な曲から「The Chase of Highway」のような疾走感溢れる曲も改めて聞くとメリハリが凄い。
この作品のファンではない方も、インスト曲集として聞くのもいいと思います。
ただひとつ、疑問として、氷室京介の起用理由がいまいち判らない。曲の流れとあまり合っていないし。
気分的には☆4.5くらいなのですが、植松ミュージックがやはり補って余りあるので☆5。





