ゾンビ打 THE TYPING OF THE DEAD
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1878 / PCソフト
- ブランド: セガ
- 発売日: 2005-09-22
- プラットフォーム: Windows
エディターレビュー
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
襲い掛かるゾンビをタイピングで倒していくタイピングソフト。オリジナルのゲーム性はそのままに、前作TOD2004をベースに機能を限定。前作に搭載の「VSエキスパートモード」「Battleモード」「ネットワークモード」の3ゲームモードを除く、全てのゲームモードを楽しむことができる(ゲーム要素は前作TOD2004をベースにしており、収録wordsについても前作の内容と同等)。モードは、シナリオを進めながら全10ステージをクリアしていく「アーケードモード」、ドリームキャストに搭載された、比較的難易度が低めに設定されている「オリジナルモード」、家族で楽しめる「キッズモード」、はじめてキーボードを触るような人向けに用意された「チュートリアルモード」、苦手な分野を選択して反復練習できる「ドリルモード」、さらに上手くなりたい人向けの「マスターモード」、アーケードモードで登場するボス戦を楽しめる「ボスモード」を用意。またオプションでは、入力方式(ローマ字、カナ)やフルスクリーン/ウィンドウモードの選択が可能。ほか、ゾンビの血しぶきをなくす設定も可能。
商品紹介
「ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド2004」。オリジナルのゲーム性はそのままに、機能を限定し、値ごろ感ある価格帯で新登場。新価格になっても面白さは変わらず!前作から超上級者モード[VSエキスパートモード]と対戦ができる[Battleモード][ネットワークモード]の3ゲームモードを除く、全てのゲームモードが楽しめます
カスタマーレビュー
ゲームとトレーニングの両立が出来ます。
このゲームの驚くべきところは、ゲームがきちんとしてる事ですね。
ゾンビがちゃんと襲ってきます。
止め絵ではなく、きちんと3Dでかかれた敵キャラがもぞもぞと襲ってくるので結構リアルです。
これのおかげで、やらされてるという感じがしないのはかなりポイントが高いと思います。
難しさですが、難易度設定が幅広くワープロ検定練習ソフトで1級を確実に取れるような人でも全くパーフェクトになりませんので、一段上の技能を身につけるにはもってこいです。書類やレポートを書く際の、考えてから書く作業に入る時のタイムラグを減らすのにもってこいです。
このゲームの特徴は、反射神経も試されるところにありますが、これが意外と効きます。普段何も考えずに打てる語句の組み合わせで文章を書きますが、ここから外れた語句は意外とゆっくりとしか打てないです。
この引き出しに入っていない語句のトレーニングが出来るところが大きいです。
引き出しに入っていない語句のタイムラグを減らすのと、それを引き出しに入れる作業が遊びながら同時に出来るのは凄く買いですね。
注意点が一つあります。1ページとか複数段落という意味の長文はありませんので、そう言った写本的な練習をしたい方はほかのソフトを併用すると良いと言う事です。あわてた時の反射的な入力は写本的な練習では出来ないと思いますから、併用が良いと思います。
それから致命的な欠陥(?)が一つ。
あまりにもおもしろすぎるので、やりすぎに注意してください。
時間があっという間に過ぎてしまいます(笑)。
タイピングの最高傑作
フリー&シェア含めてタイピングソフトの中では自分的にはベストの作品です。
タイピング内容がしっかりしておりゲームとしても良く出来ている。
このゲームのお陰で大分タイピングが上達しました。しかも楽しみながら。
こ、この価格で?!
そもそもこのソフト(と言うかゲーム?)はアーケード版で気に入って
プレイしたことがあったのですが、当時ドリキャスを持ってなかったので、やむを得ずゲーセンでプレイすると言った感じでした。(T_T)
でもこれ一本でそんな心配はなくなりました。
タイピング系統ではこのソフトが一番好きで、正直ドリキャス買ってまでやろうかと考えたほどでした。
価格の割には内容充実です。(*^_^*)




