グランディアIII
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| 参考価格: | ¥ 7,980 |
| 価格: | ¥ 2,280 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #2963 / TVゲーム
- ブランド: スクウェア・エニックス
- 発売日: 2005-08-04
- ESRB評価: Everyone
- プラットフォーム: PlayStation2
- 寸法: .66 ポンド
エディターレビュー
特典について
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メーカーより
ストーリー
世界が壊れる瞬間、二人は出会った。
“飛行王シュミット”の伝説。
もっとも速く空を駆け抜け、もっとも華麗に飛行機を乗りこなした男の伝説である。
その伝説は人々の脳裏から忘れ去られようとしているが、少年たちに空への憧れを抱かせるには十分だった。
広大なべリオン海囲む三大陸からなる世界の片隅にあるテイタロス島。そこに平和だけがとりえの静かな村アンフォグがあった。村の一角に建てられた質素なガレージから金属音がこだまする。“飛行王”シュミットに魅せられた少年は、自らの飛行機を作ることに情熱w注いでいた。「いつか、あの広い海を越え、大陸へたどり着く!」飛行機乗りの魂である「フライトユニット」を胸に抱え、その瞳は、“まだ見ぬ空の果て”をまっすぐに見つめていた。少年の名はユウキ…。
闇夜を切り裂く一閃の火矢!追っ手を振り切らんと、馬車は猛烈に森を駆け抜ける。「アークリフへ…!」ただその想いだけが、少女を恐怖に立ち向かわせていた。運命の神人(コミュート)、少女の名はアルフィナ…。いまはまだ見知らぬふたり。だが、世界が壊れ始めるとき、その未来はひとつにかさなってゆく…。
グランディアの世界
グランディアの世界の特徴は、その世界の豊かさにあります。神々しいまでの輝きを持つ神殿、どこまでも広がる蒼い谷。生き生きとした大自然と文明が培った建造物によってその豊かさを築き上げているのです。本作の主人公ユウキが辿ることになる世界の数々ビジュアルを垣間見ることによって波乱万丈の冒険活劇の一端に触れられるでしょう。
バトル
シリーズ1作目よりユーザーから絶大な支持を得ているグランディアの戦闘システム「アルティメッとアクションバトルシステム」は、本作によって新次元バトルシステムへと覚醒した。カウンター攻撃により敵の動きまでをコントロール出来るのは本システムならでは。本作ではさらにゲーム性の向上や仲間の連帯感の強調を考え、「空中コンボシステム」を搭載。戦況に応じて仲間からの戦術チャット「SAS(ストラテジーアドバイス)」等、戦闘の楽しみが簡単かつ無限大に広がった。すべてが精密に構築されたFull3Dフィールドで展開される、息もつかせぬ興奮のバトルシーンを「グランディアIII」で体験することになるだろう。
カスタマーレビュー
大冒険活劇?
買うこと自体が大冒険,トラも買うほどはまったし、
2もなかなかよかったが、今回の作品は突込みどころ満載だった。
一応クリアはした。
確かに映像は綺麗になったし、戦闘も面白いと思う。
が、全体のバランス、演じてる俳優、この手のゲームで一番大事なシナリオが問題。
・ほとんどのキャラが、声をあててる俳優があまりにも稚拙。演技してるとは思えないほどの棒読み。感情移入は無理。
・冒険活劇なのに母親が同伴する&その母親が途中で出会った男
(海で助けてすぐに主人公達の荷物を盗み博打で全部取られてしかも開き直るうえに偉そうに説教までする屑人間)と出会って一日で親密になり、
最終的に2人で船旅へ行ってしまう。実に不愉快。
・黒幕が世界を滅ぼそうとする理由がくだらないコンプレックス以外に理由が無く動機が弱すぎる。
・黒幕の周りにいる側近達に対する説明は一才無し。ロウ・イルってなに?黒幕が乗ってた空飛ぶでかい蛇は何なのか?序盤でヒロインを追いかけてきたウスノロは終盤何の説明も無くいなかったことにされてる、どこに行ったのか最後まで不明。他の連中はなんの利害があって黒幕に従っているのか説明は無し。
・ヒロインが無神経&支離滅裂&重度のブラコン。何かにつけて「兄さん!兄さん」とうるさい。その兄のことについて真実を知りたいと自分から言い出したくせに聞いたとたんに「もう聞きたくない!」と怒り出す。極めつけは散々無関係の人を殺しまくった兄に誘拐されても「愛してる」「もう離れない」などとのたまう無神経ぶり。腹が立つ。
・飛行機で世界をまわれるかと思ったら行ける場所はごくわずかの指定されたポイントのみ。しかも世界がめちゃ小さい(四国くらいの大陸が世界のすべて)世界を冒険してるとはとても思えず設定が生かされてない。
・後半の敵の強さが異常。すこしはバランスを考えろと。
・世界を守ってる聖獣が「愛を信じろ」と漠然としたことしかいわず、しかも無抵抗で殺される。おまえは馬鹿かと。しかも最後までその「愛」とやらは必然性がないまま、聖獣が束になっても止めを刺せなかった最後の敵がただの飛行気乗りに倒される。1~2の主人公はそれぞれ精霊に認められるなど強大な敵を倒せる説得力があったが今回の主人公は本当にただの飛行気乗りでしかない。アホかと。
ほかにも言いたいことが沢山あるがもう疲れた・・・。
いままでグランディアという名前に抱いていた気持ちは見事に打ち砕かれました。これにGOサインを出した製作者はもうゲーム作りにかかわらないでください。あなた方がグランディアを殺しました。
嗜好の一品
この際、究極と嗜好のどちらが上か、そんなことは問題ではない。
冒険とは何か?グランディアⅢは、ゲームの枠を越え、我々に問題を投げかけてくる。
お店で会計を済ませ、思いは巡らせながら家に帰る…この冒険活劇のピークである。
ディスクを入れゲームを始めると、美しい背景、美しい背景、美しい背景等、例を挙げたらキリがない程に作り込まれた世界に誘われる。
冒険活劇を彩るのは、それだけに留まらない。
「ニャン☆!」「手が冷たい」に代表される名台詞、見事に感情を廃した声優の演技により、我々は口を閉じることすら忘れてしまう程に夢中になる。
更に、その存在意義に哲学的な意味も含みそうな空クジラの存在…。
かのニーチェですら、この問いに答えを出すことは不可能であろう。
そして最も秀逸なのが、飛行機を通して我々の心を映し出してしまう点である。
飛行機が堕ちる度、我々の心は痛み、頭が参りそうになる。
劇中の飛行機は、我々の心の力で飛んでいるのかと錯覚する程である。
なお終劇を迎えた方にお願いがある。
グランディアⅢをそっと空へと送り出してあげてほしい。
どうみてもフリスピーです。ありがとうございました。
途中でやめましたが
やったところまでの感想です。
私はCMを見て買うのを決めました。
Mizさんのカッコイイ歌と「愛と絆」というテーマに心動かされました。
でも……オープニングから「ん??あれ?」と感じました。
キャラのCGとイラストになんか差が…主人公、顔ちがう…。
でもでも、歌イイし背景キレイだから。と、気をとりなおしplay!!
……だめでした。
声優さんヒドイです。主人公は私的に大丈夫でした。
ヒロイン最悪です。聞いててイラつきました。
言葉の力を入れる部分が間違っているというか…。感情が高ぶる台詞のときは耳障りで仕方がありません。声ないほうがいいです。
なんでこのままOKにしたのか…不思議です。
ムービー長すぎ。まだ続くのかと思ってしまいます。
やっぱりそのせいで容量使っていますね。DISC1が終わった時、「え??もう??」って感じました。
戦闘は楽しかったです。コンボがつながると気持ちいいです。
でもDISC2にいくと敵が急に強くなります。
お金と経験値がたまんないし。
空を飛ぶことも重要だと思っていたためにガッカリ…。
主人公が最初の方、夢、夢いいまくるけど…あんまり関係ないじゃん!!
飛行機壊してもう一機もらう神経が気に入りませんし。
話の内容がイマイチわかりません。
というか何がテーマなんでしょうか。
「愛と絆」??
安っぽいです。





