ワイルド・レンジ 最後の銃撃 [DVD]
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #39140 / DVD
- 発売日: 2005-06-03
- アスペクト比: 2.35:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Limited Edition, Widescreen
- オリジナル言語: 英語, 日本語
- 字幕: 日本語, 英語
- 実行時間: 139 分
エディターレビュー
内容紹介
逃げる場所もない。
隠れる理由もない。
<キャスト&スタッフ>
チャーリー・ウエイト…ケビン・コスナー(津嘉山正種)
ボス・スピアマン…ロバート・デュバル(大塚周夫)
スー・バーロウ…アネット・ベニング(佐々木優子)
バクスター…マイケル・ガンボン(佐々木梅治)
監督・製作:ケビン・コスナー
脚本・製作総指揮:クレイグ・ストーパー
製作:デイヴィッド・ヴァルデス/ジェイク・エバーツ
撮影:ジェームス・ミューロー
音楽:マイケル・ケイメン
●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:Kan Takashima
<ストーリー>
1882年のアメリカ西部。大平原の中を馬に乗った4人の男たちが進んでいく。彼らは定まった牧場を持たず、各地の草原を移動しながら牛を育てる"フリー・グレイザー"という牧畜で生活していた。ある時、彼らの一人モーズが買い物に行ったまま帰ってこないので、心配したリーダーのボスと相棒のチャーリーが町まで迎えに行く。するとモーズは殴られ留置場に入れられていた。牧場を営む町の顔役バクスターは、ボスたちに"フリー・グレイザー"の時代は終わったと言い放ち、いますぐ町を出ていくよう命じるのだった。カウボーイたちは、正義、名誉、そして失われていく西部の伝統的な生き方を取り戻すために、銃を取った……。
<ポイント>
●ケビン・コスナー監督・主演・製作。"西部劇史上もっともリアルなガンファイト"と称された本格派ウエスタン!
●劇場大ヒット! 初日立ち見の満員御礼!
●ぴあ出口調査満足度第1位!
●全米2003年上半期成績、「ラスト・サムライ」に次いで堂々第9位!
●5.1ch DTSで迫力のガン・アクションを堪能!
<特典>
●未公開シーン集 +(K.コスナー解説映像付)
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1882年のアメリカ西部。牧場を持たずに各地の草原を移動しながら遊牧生活を営む4人の男たちがいた。ある日、町に行ったまま帰ってこない仲間モーズを心配したボス(ロバート・デュヴァル)と相棒チャーリー(ケヴィン・コスナー)が町に迎えにいく。しかしモーズは留置場に捕らえられていた。彼らの存在を嫌う町の顔役でもある牧場主のバクスター(マイケル・ガンボン)は、彼らにすぐ町から出て行くよう命じるのだが…。
ケヴィン・コスナーが『ダンス・ウィズ・ウルブズ』以来久々に監督・主演した西部劇。実にオーソドックスな正統派西部劇としての作りであり、大自然の中で繰り広げられるシンプルだが奥行きのある人間ドラマをじっくりと捉えつつ、決して先の展開を急がない演出の妙には感服してしまう。クライマックスのガンファイトも、まさに西部劇ファンはこれが観たかった!と快哉したくなるほど優れた出来。近頃生彩を欠いたかのように思えたコスナーの面目躍如ともいうべき、映画ファン必見の傑作である。 (的田也寸志)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ケビン・コスナーが監督、主演を務め、アネット・ベニングが共演した西部劇ドラマ。悪徳牧場主に仲間を殺された4人のカウボーイたちは、正義と名誉、そしてカウボーイの伝統的な生き方を取り戻すため銃を取って立ち上がる。
カスタマーレビュー
コスナーが久々いいです
「想像した筋書き通りに展開する映画」を観る快感を久しぶりに堪能しました。それだけにラストの銃撃戦が活きてくるのかもしれません。●ロバート・デュバルも良かったけど、監督しながら『俺様映画』にしなかったコスナーがやっぱし良かった。そりゃあ若い分、色恋は絡みましたが抑えて創ったとこが『大人』という感じでした。是非々々、観てください!!ディスカウント価格にもなったし!●腕骨折のガンマンは「ラストボーイスカート」でもボコられてませんでしたか?

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