ONKYO WAVIO PCIデジタルオーディオボード SE-90PCI
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| 価格: | ¥ 7,980 1500円以上は送料無料 詳細 |
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商品の説明
24bit/192kHz光デジタル出力対応、徹底した高品位音質設計! 再生専用高性能2chオーディオボード! ロープロファイルサイズ、フルサイズ両対応。高性能コントロールチップ、D/Aコンバータ搭載。SE-150PCIで定評の銅バスプレート採用による安定したグランド電位を実現※再生専用です! ! 外部入力端子はありませんのご注意下さい / ※再生専用です外部入力端子はありませんのご注意下さい
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #1283 / 家電&カメラ
- ブランド: オンキヨー
- 型式: SE-90PCI
- 発売日: 2005-03-25
- プラットフォーム: Windows XP
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
24bit/192kHz光デジタル出力端子を装備
業界初24bit/192kHzのハイビット/ハイサンプリング対応により、超高域まで再生が可能。また、光出力はデジタルパススルーにも対応しているので、AVアンプなどと接続して臨場感あふれるシアターサウンドが楽しめる。
ロープロファイルサイズ、フルサイズ両対応
ロープロファイルサイズ(64.4mm)対応なので、キューブ型PCやスリムタイプ型PCにも使える。フルサイズブラケット同梱のため、ブラケット差し替えによりタワー型PCにも幅広く対応。
高性能コントロールチップ、D/Aコンバータ搭載
メインチップには音質重視のサウンドカードに用いられる高性能コントロールチップ”VIA Envy24MT”を採用。さらに高級オーディオ機器にも使用されている24bit/192kHz対応D/Aコンバータを搭載し、SN比110dBを実現している。
音質向上のために高性能コンデンサ搭載
DACのデジタル電源部には、高周波特性に優れたコンデンサ(OS-CON)を採用。高い周波数の雑音を大幅に低減することが可能になり、良質な電源を実現した。さらに高級スピーカーケーブルに採用される無酸素銅(OFC)リードの使用でより一層の音質向上を図っている。
再生品質に徹底的にこだわった2chアナログ出力
高級D/Aコンバータ・銅バスプレート・高品質コンデンサを採用。さらに、VLSC回路を左右チャンネル独立で基板上にシンメトリーに配置して、デジタル音源の再生音質に徹底的にこだわっている。
銅バスプレート採用による安定したグランド電位
グランド電位は信号の基準となるもので、これが揺らぐといくら信号品質を高めても意味がなくなってしまいる。通常は基板にプリントされた極めて薄い(35μm)銅箔で結線されているが、これに対してSE-90PCIでは、厚み1.0mm、幅7mmの銅バスプレートを採用。グランドラインのインピーダンスを従来の銅箔パターンに比べて数十分の一に低減し、基準電位をより厳密かつ強固なものにすることができた。それにより音楽要素を決定する微小な信号も漏らすことなく再生することが可能となり、楽器の音色や質感をリアルに再現、低域の力強さや厚みのある音質を実現している。
デジタル音楽データの音質を飛躍的に向上するVLSC
D/A変換器のノイズシェーピング等で発生する有害なパルス性ノイズは、従来のフィルタ方式では完全に除去することができないだったが、オンキヨーは最高級AVアンプに搭載した独自開発VLC技術を進化させた回路、「VLSC (R) (Vector Linear Shaping Circuitry)」を新開発。VLSC (R) のベクトル信号発生器は、音楽信号の変化情報に則し、ノイズを含まない滑らかな信号を生成し出力していく。MP3などの圧縮音源はもちろん、あらゆるデジタル音楽信号でその効果は高く、音の実在感や音場空間の再現力が飛躍的に向上、微妙なニュアンスまでも余すところなく再現する。(アナログ出力のみ)
24bit/192kHzのサンプル音源を同梱
ドライバCD-ROMには、インディーズアーティスト支援音楽サイト「Artist-Debut.net」(アーティストデビューネット)から生まれたCDレーベル「PREMIUM STONES」のアーティスト「ヒポポタミ」の新曲「たいせつな人」「An Owl」の24bit/192kHzのサンプル音源を同梱している。
Amazon.co.jp 商品紹介
徹底した高品位音質設計再生専用高性能2chオーディオボード
最高級クラスのオーディオ機器で採用される部品を使用、独自のノイズ低減技術を随所に投入し、徹底した音質設計を施して音楽再生のクオリティを大幅に向上させている。また、スリムタワー型PCやキューブ型など小型PCの普及にあわせ、ロープロファイル対応としました。同梱ブラケットとの差し替えによりフルサイズにも対応し、使用の幅を拡げている。
24bit/192kHz光デジタル出力端子を装備
24bit/192kHzのハイビット/ハイサンプリング対応により、超高域まで再生が可能。また、光出力はデジタルパススルーにも対応しているので、AVアンプなどと接続して臨場感あふれるシアターサウンドが楽しめる。
ロープロファイルサイズ、フルサイズ両対応
ロープロファイルサイズ(64.4mm)対応なので、キューブ型PCやスリムタイプ型PCにも使える。フルサイズブラケット同梱のため、ブラケット差し替えによりタワー型PCにも幅広く対応。
高性能コントロールチップ、D/Aコンバータ搭載
メインチップには音質重視のサウンドカードに用いられる高性能コントロールチップ”VIA Envy24MT”を採用。さらに高級オーディオ機器にも使用されている24bit/192kHz対応D/Aコンバータを搭載し、SN比110dBを実現している。
音質向上のために高性能コンデンサ搭載
DACのデジタル電源部には、高周波特性に優れたコンデンサ(OS-CON)を採用。高い周波数の雑音を大幅に低減することが可能になり、良質な電源を実現した。さらに高級スピーカーケーブルに採用される無酸素銅(OFC)リードの使用でより一層の音質向上を図っている。
再生品質に徹底的にこだわった2chアナログ出力
高級D/Aコンバータ・銅バスプレート・高品質コンデンサを採用。さらに、VLSC回路を左右チャンネル独立で基板上にシンメトリーに配置して、デジタル音源の再生音質に徹底的にこだわっている。
銅バスプレート採用による安定したグランド電位
グランド電位は信号の基準となるもので、これが揺らぐといくら信号品質を高めても意味がなくなってしまいる。通常は基板にプリントされた極めて薄い(35μm)銅箔で結線されているが、これに対してSE-90PCIでは、厚み1.0mm、幅7mmの銅バスプレートを採用。グランドラインのインピーダンスを従来の銅箔パターンに比べて数十分の一に低減し、基準電位をより厳密かつ強固なものにすることができた。それにより音楽要素を決定する微小な信号も漏らすことなく再生することが可能となり、楽器の音色や質感をリアルに再現、低域の力強さや厚みのある音質を実現している。
デジタル音楽データの音質を飛躍的に向上するVLSC
D/A変換器のノイズシェーピング等で発生する有害なパルス性ノイズは、従来のフィルタ方式では完全に除去することができないだったが、オンキヨーは最高級AVアンプに搭載した独自開発VLC技術を進化させた回路、「VLSC」を新開発。VLSCのベクトル信号発生器は、音楽信号の変化情報に則し、ノイズを含まない滑らかな信号を生成し出力していく。MP3などの圧縮音源はもちろん、あらゆるデジタル音楽信号でその効果は高く、音の実在感や音場空間の再現力が飛躍的に向上、微妙なニュアンスまでも余すところなく再現する。(アナログ出力のみ)
商品紹介
24bit/192kHz光デジタル出力端子装備、再生品質に徹底的にこだわった2ch再生専用高性能PCIサウンドボードです。高級オーディオで培った技術を贅沢に投入し、オーディオ機器に匹敵するハイクオリティサウンドを実現。
カスタマーレビュー
以前にも増して
今までSE-80PCIを使っていたのですが、このSE-90PCIへ乗り換えてみました。
80PCIを接続したときに、なるほどオンボードからオーディオボードへ変えるっていうのはこういう事か!
と思えるほど音質の向上が実感でき、オーディオボードの大切さを知りました。
80PCIを経験しているので、90PCIではそれほど違いは無いのでは?とも思っていましたが、実際に聞いてみると違いました。
かなり音がクリアになっています。音の一つ一つが鮮明で、流れがスムーズな印象です。
100円ショップで買ったヘッドフォンでも聴いてみましたが、意外に聴ける音が出てます(笑)
オンボードだと聴けたもんじゃないので、90PCIの実力を実感します。
もちろん、聴くときはそれなりのスピーカーなりヘッドフォンを用意されることをお勧めします。
これだけの音を出せているのですから、出口も良いものにして、良い環境で聴きたいと思える逸品です。
まだオンボードで音楽再生を楽しんでいらっしゃる方は、是非試してほしいと思います。
GNU/Linux でも音が違います
ubuntu 7.10 Linux カーネル2.6.22-14-genericを使っています。ボードをPCIに差し込んでオンボードのサウンドをBIOSでOFFにすることで問題なく使えました。感想はというと...すごい、こんなに違うものか、というぐらい違います。それまでogg/160kbpsを主に、最近は0gg/244kbpsで取っていました。オンボードでは、超低音を多用するようなエレクトロニカぐらいしか違いが出なかったのですが、このSE-90PCIではほとんどの曲で違いがあるのがわかります。低音のクリアさと、高音の伸びははっきり違うのがわかります。もっと凄いのはクラッシックです。なんとOgg/244kbpsと可逆圧縮Flacで音が違う。オンボードの頃はそんな差はありませんでした。SE-90PCIだと、その違いすらもわかります。ここまで違いが出るとは。基本はヘッドホン派ですが、これならちゃんとしたスピーカーセットが欲しくなります。さらに無音PCにして...と、オーディオの泥沼にはまりそうで怖いです。
これはすごい!
以前はUSBタイプのオーディオインターフェイスを
使っていましたが、ノイズが多くて いまひとつ物足りなかったので、
購入してみました。
まさに別物の音質です。アナログ回路の違いがすぐに分かります。
この価格で、この音質を出せるとは、さすが老舗のオーディオメーカです。
パソコンで音楽を聴く人は是非、つけてみてください。
全然違う音にびっくりするはずです。





