プリンセスメーカー4(通常版)
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| 参考価格: | ¥ 7,140 |
| 価格: | ¥ 6,800 |
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販売、発送は 赤マムシ堂
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #14020 / TVゲーム
- ブランド: サイバーフロント
- 発売日: 2005-09-01
- プラットフォーム: PlayStation2
エディターレビュー
メーカーより
育成ゲームの元祖として多くのプレイヤーに愛され続けた『プリンセスメーカー』最新作。
プレイヤーの娘が10歳から19歳の誕生日を迎える日までを育成。娘には、魔界と人間の血が流れており、育て方によっては、魔界の血が覚醒してしまうことも。前作にはなかった、戦争などの社会情勢の変化も起こり、混乱した世の中の救世主になったり、一市民としてつつましく暮らすことになったり、ドラマ性を重視した育成シミュレーションになっている。キャラクターデザインは、天広直人が担当。
カスタマーレビュー
それなり楽しめる
このシリーズは「1」から全部プレイしています。思い入れの深いゲームです。
キャラデザインの人が交代したということで購入前は不安がありましたが、プレイしてみたらそれほど違和感はありませんでした。
「見た目はだいぶ変わっているけど本質はいつものプリメ」という感じでした。
攻略できる男性キャラが多く、かっこいい人ぞろいで嬉しかったです。
個人的に大好きなキャラ、「2」に登場した魔族執事が再登場しているのもとても嬉しかった。
今までのシリーズではあまり見なかった娘の女友達との友情イベントもいいなと思いました。
ただ娘の見た目の変化が乏しく(8年間で3パターンしかない。太っても見た目に変化がない)
着せ替えできる衣装も地味なのが多いので(現実ではありえないようなかっとんだものがもっと欲しかった)
今までのシリーズにある「おままごとごっこ」的な楽しさはだいぶ薄まっていた気がします。
また「おでかけ」して特定キャラと接触しストーリを進めることで物語性が増したのはいいなと思いましたが、反面
「このキャラを落とすにはこういう手順」という感じになってしまい、
「2」にあったような自由度がほとんどなくなっちゃったのはちょっと不満です。
あとエンディングあっさりしすぎ。
「2」や「3」の最後の娘の読んでくれる作文がすごく好きだったのに、なくなっちゃって本当にがっかりです。
でも一晩あれば1周できるような手軽さと画面のきれいさで
初めてこのシリーズに触れる人には入り口として最適という気がします。
自分的にこのシリーズで最高と思っている「2」が100点とすれば、この「4」は80点くらいな感じです。
不満はあるけど及第点という感じ。
「5」が出たらきっとまた買います。
今度はできたらまた赤井さんの絵のプリメをプレイしたいな。
んー。。
発売日に速攻買っちゃいましたw
一言で感想を言うと
中身が薄くなってしまった感じです。
ライバルの成長もただ身長が伸びただけって感じで
娘の成長も髪の毛と身長が伸びただけ・・・。
絵に深みがなかったです。
イラストとしては、好きな絵なんだけどなぁ。。。
エンディングもなんだか薄っぺらかったです。
今までプリンセスメーカーをやってきた人はしないほうがいかも。
個人的には好きですよ。
確かに皆様の仰る通り。絵柄は思いっきりシスプリですし、幼児期は雛子、成長期は朔耶にしか見えません。確かに1からのプリメファンの私から見ても、これは正直どうかと最初は思っていたのですが(苦笑)
ですがこれプレイするうち個人的に、女性向け育成乙女ゲーに見えて来たんですよね;;
今作は今まで以上にストーリーがしっかりしてる上に、美形な恋愛対象(だよねぇ?/笑)が、シャルル・リー・ヴァロアの3人も!イベントも、迂闊にも萌えてしまいました…得にヴァロアプッシュです…笑
ですから、ヒロインを自分と同化せずいつも乙女ゲーなんかもプレイしてる私には、結構な萌えゲーでした。
ので、もし娘(を自分の名前にすれば、自己投影も出来ますし)に声がついていても構わないという乙女ゲープレイヤーさんになら、これはちょっとオススメできるかな。というか、個人的にはこれはプリメではないと割り切って、そんな遊び方で男性キャラに萌えてました~笑





