Pioneer PD-F1007 301枚ファイルタイプCDプレイヤー
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| 参考価格: | ¥ 68,250 |
| 価格: | ¥ 39,800 1500円以上は送料無料 詳細 |
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商品の説明
コンパクトなボディに301枚のCDをライブラリー化。オール、シングル、ベストセレクションなどCDライブラリーを快適に楽しむ機能を多数搭載。さらにお手持ちのパソコン用キーボードでアルバムタイトルなどの入力が可能です■ 幅42cm、奥行き43.3cmのコンポーネントサイズで、301枚のCDを収納・再生 ■ 種類のプレイモード、ベストセレクションメモリー、プリビアスディスクスキャンなど、チェンジャー機能を存分に生かす機能搭載■ 1枚再生用のシングルローダを装備■ 高音質を実現するHi-bit・レガート・リンク・コンバージョンとDAC24を採用■ もう1台のプレーヤーを接続可能:「PD-F1007」をもう1台接続し、合計602枚チェンジャーとして使用可能。2台を同時コントロールできるため、より本格的なライブラリーに発展させることができます※8cmCDの再生には、市販のアダプターが必要です※CD-R、CD-RWともサポートはされていません / ■ 周波数特性:2Hz~20KHz ■ 可聴周波数範囲:2Hz~40KHz ■ ダイナミックレンジ(EIAJ)98dB以上 ■ 全高調波歪率(EIAJ)0.002%以下 ■ SN比(EIAJ)105dB以上 ■ デジタル出力(光)-15dBm~-21dBm,波長660nm ■ 外形寸法/420(W)×193(H)×433(D)mm ■ 質量/8.0kg■ SN比/*105dB以上 /
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #20614 / 家電&カメラ
- ブランド: パイオニア
- 型式: PD-F1007
- 寸法: 7.60" h x 17.05" w x 16.54" l, 17.64 ポンド
仕様
- SN比/105dB以上
- 外形寸法/420(W)×193(H)×433(D)mm
- 質量/8.0kg
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
301枚ファイルタイプCDプレイヤー
- 幅42cm、奥行き43.3cmのコンポーネントサイズで、301枚のCDを収納・再生。
- 種類のプレイモード、ベストセレクションメモリー、プリビアスディスクスキャンなど、チェンジャー機能を存分に生かす機能搭載。
- 1枚再生用のシングルローダを装備。
- 高音質を実現するHi-bit・レガート・リンク・コンバージョンとDAC24を採用。
商品紹介
最大301枚ものCDをルーレットラックに収納し、好みのCDを手軽に再生できるCDプレーヤー。CDの入れ替えが不要で、聴かない時の収納場所にも困りません。なお、8cmCD再生にはアダプタが必要ですのでご注意下さい。
カスタマーレビュー
さすがパイオニアというべきか
実勢5万以下という価格で、大仰なチェンジャー機構を備えているという事もあって同価格帯のCDプレーヤーとの音質の差を気にしていましたが、いざ聴いてみるとそれは杞憂におわりました。
同社自慢のレガートリンクのおかげでしょうか。同価格帯の単品CDプレーヤーと遜色の無い音を出してくれます。
301枚のCDをシャッフルする楽しさやPS/2のキーボードを接続してタイトル入力ができるなど、付加機能をあわせて考えるとこの値段は安いと思います。
ちなみに、これを2台接続すると計602枚のCDチェンジャーとして働くらしいです。
惜しむらくはキーボードをつなげてタイトル入力をする際、タイトル名とアーティスト名がぞれぞれ英数字12文字しか入れられない事、そしてカタカナが使えないことです。
つなげるキーボードとの相性による問題でしょうが、レスポンスが悪いときがあります。
CDテキストに対応したソフトなら12文字以上はディスプレイにスクロールして表示しますが日本語テキストには非対応です。
300枚ものCDが中央の窓を横切っていく様は壮観ですが、そんなにいらないと言う人には下位モデルにほぼ同じサイズで101枚のモデルと、25枚のCDが入るミニコンサイズのコンパクトなチェンジャーがあるので探してみては如何でしょうか。
非常に快適に使ってます
入手まで2ヶ月掛かりました。
常時生産しているのではなく、注文がある程度たまると生産するシステムだそうです。
手にした第一印象は、軽いでした。(やはり音は期待できないかもて)
マランツのプレーヤー(SA-15S1)と併用していますが、特に音が悪いとは思いません。
これは、単に私の耳が悪いということでしょうが。
因みに、アンプはマランツ(PM-15S1)で、スピーカーはビクター(SX-LT55MK2)です。
余計なことですが、アンプもリモコンが使えて便利です。
CDをiTunesでPCに取り込んで曲リストを作り。
曲リストをエキスポートし、エクセルにインポートして番号を振って使っています。
非常に快適で、気まぐれにCDを選んでは、一日中音楽を流しっぱなしにしています。
特定のCDを取り出すのも、思っていたより楽でした。
CDを格納しているテーブルに降ってある数字が小さくて若干見にくいですが。
これのDVD版があれば、是非欲しいところです。
再レビュー
最近このPD-F1007 を使用していて感じることだが。
1) 同軸デジタルを改造屋で増設してもらわないと、純正の光デジタル出力は音が悪い。
2) 301枚再生ということでやはり1枚がけのCDプレイヤーの方がメカ機構がしっかりしていて
良い。この機種はもう発売から時間が経過しているので、CDの読み取り能力が最新型と比べて弱い。よって微細な傷のいったCDも音飛びが発生しやすい。
3) CD-Rには対応していないが、基本的に再生できる。がしかし良いメディアを使い、良いドライブと良いライティングソフトで書き込まないと、ジッターが発生しやすい。
4) チェンジャー動作時の音がガチャガチャうるさい。
5) 改造屋でD-Clockなどの高精度マスタークロックを搭載したり、コンデンサーをOS-CONに
変えたり、オペアンプを変えてみたり、電源を強化したり、ACインレットに改造するなど、手を加えると、高級機種に迫れるかもしれない。
6) 301枚再生ということの便利さを除けば、様々なところに不満が出てくる。
7) CDは間違っても、市販の安価な研磨剤で磨かず、業者に研磨してもらおう。



