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SONY Cyber Shot L1 スターダストブルー DSC-L1 LJ

SONY Cyber Shot L1 スターダストブルー DSC-L1 LJ
From ソニー

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  • ブランド: ソニー
  • 型式: DSC-L1/LJ
  • 発売日: 2004-11-05

エディターレビュー

Amazon.co.jp 商品紹介
エレガントで質感豊かなコンパクトボディに、有効410万画素・光学3倍ズームを搭載。“いちばんセクシーなサイバーショット”

  • 豊かな質感で、3色の個性的なコンパクトボディ。
  • カール ツァイス「バリオ・テッサー」光学3倍ズームレンズ搭載。
  • 有効410万画素。
  • プレシジョンデジタルズーム最大約6倍(光学3倍ズーム使用時)、スマートズーム最大約10倍(VGAサイズ時)。
  • きめ細やかな高画質と高速レスポンス、卓越したスタミナ性能を実現する「リアル・イメージング・プロセッサー」搭載。
  • 撮影枚数 約240枚/約120分のスタミナ性能。
  • 起動時間約1.9秒、レリーズラグ約0.008秒、撮影間隔約1.5秒の高速レスポンス。
  • 視野率100%の1.5型ハイブリッド型液晶モニター搭載。
  • 「マルチポイントAF」搭載(5点自動測距)。
  • 撮影シーンに合わせてモードが選べる、7種類の「シーンセレクション」を搭載。
  • 1秒間に約30フレームの音声付き高画質動画「MPEGムービーVX」ファインモード対応(“メモリースティック PRO デュオ”使用時)。
  • ダイレクトプリントの標準規格「PictBridge(ピクトブリッジ)」に対応。
  • “メモリースティック デュオ”、“メモリースティック PRO デュオ”対応。

週刊アスキー(第511号)
   410万画素のCCDと光学3倍ズームレンズを搭載した同社デジカメの最小モデル。レンズは描写力には定評がある“カールツァイス バリオテッサー”を採用しており、高級感のある質感だ。1.5インチのハイブリッド液晶ディスプレーは屋外でも鮮明に表示可能。

   撮影シーンモードは“夜景/夜景+人物”など7種類を登載。被写体に1センチまで寄って撮影できる“拡大鏡モード”も装備。(週刊アスキー2004年10月26日号)
本体に三脚ねじ穴はなく、アダプターを介して三脚に装着する。 光学3倍ズームレンズは“カールツァイス バリオテッサー”を搭載。

商品紹介
コンパクトかつ柔らかな曲線のフォルムで高品位なデザイン。おもわず手に取りたくなる質感と個性的なカラーを採用したデジタルカメラです。CyberShotならではの有効410万画素カールツァインスレンズや光学3倍ズームなど、基本性能の高さは折り紙付き。本体色はスターダストブルーです。


カスタマーレビュー

小さいカメラというステータス3
 cyber shotシリーズの中では、明らかにスタイルが違うのは見ての通り、コンパクトボディを追求した結果。これよりも小さいカメラは他にもあるが、このカメラは約400万画素であること、美麗ディスプレイがついていることが、最大の魅力である。
 撮影結果から言えば、広域を撮影した場合は、他のカメラに比べても性能は劣らない。スナップ向きであるといえるが、コンセプトから考えれば、優秀であるといえる。フラッシュも予想に反して力強い感じを受けた。ズームにしても、このサイズでは最高のパフォーマンスではないだろうか。
 ただし小さすぎるので、落としやすい。ぶら下げても安定しない。手ぶれをしやすい。ボタンの操作に、やや不自由なものを感じる。レンズが小さいこともあり、接写にはあまり向かない。一応三脚の代わりになる、台のようなものが付属されているが、功をなさない。
 3色のカラーリングから選べる点など、スタイリッシュな仕事は、ソニーならでは。あとは、どれだけこのカメラのコンセプトを自分が引き出すかにかかっているといえる。特化という点でいえば、優秀素材である。
 三脚は必須。専用の水中パックも欲しいところであろう。これがそろえば、評価5★のカメラに化ける。

気に入ってます5
初めて購入したデジカメである。

他のデジカメを持っていないから他製品との比較は難しいが、このDSC-L1は非常にコンパクトで持ち運びに便利だ。デザインもお洒落であり、機能も含めて、日常的に使用する分には不満や問題点を感じない。

強いてそれらを挙げるならば、液晶ディスプレーが小さいことであろうか。使う人間によっては、ここに不満を覚えるようだ。私はあまり気にならないけど・・・。

最強のCyber Shot!5
いままでのCyber Shotのデザイン路線を大きく変えて、しかも高性能でコンパクトになったL1。気に入っています。