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誰にでも秘密がある デラックス・バージョン [DVD]

誰にでも秘密がある デラックス・バージョン [DVD]
From アミューズソフトエンタテインメント

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  • Amazon.co.jp ランキング: #13371 / DVD
  • 発売日: 2005-03-25
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 3
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • オリジナル言語: 韓国語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • 実行時間: 101 分

エディターレビュー

内容紹介
イ・ビョンホン、チェ・ジウの韓流2大トップスターが贈る、美しき3姉妹と1人の完璧な男のロマンティック・ラブストーリー。
※同時発売のスタンダード・バージョンは→こちら。
【セット・アイテム】
●DVD本体 3枚組
●豪華化粧箱
●ポストカード・コンプリートセット(16枚セット)
●布張り製 秘密ノート
●携帯ストラップ
●大判写真3枚セット(イ・ビョンホン / チェ・ジウ / 主演4人集合)
●フォトブック(16頁)
●大型布製ポスター2枚セット(イ・ビョンホン / チェ・ジウ)
【収録内容】
《Disc: 1》
●本編
●日本版予告編、TVスポット
●スタッフ・キャストプロフィール(静止画)
●韓国版エンディング
●3姉妹 オーディオ・コメンタリー
●監督・撮影監督・美術監督 オーディオ・コメンタリー
●イ・ビョンホン“スマイル”チャプター
●ロケ地マップチャプター
《Disc: 2》
●韓国版オリジナル予告編
●メイキング
●ポスター撮影風景
●韓国プレミア
●インタビュー(監督、3姉妹)
●フォトギャラリー ほか
《Disc: 3》
●特番
●来日密着記
●来日時インタビュー
●韓国-日本中継舞台挨拶
※Disc: 1、2はスタンダード・バージョンと同様の収録内容ですが、ピクチャーディスクの絵柄は異なります
《監督》 チャン・ヒョンス
《プロデュース》 チョン・テウォン
《脚本》 キム・ヨンチャン
《撮影》 キム・ヨンチョル
《音楽》 シム・ヒョンジョン
《出演》 イ・ビョンホン チェ・ジウ チュ・サンミ キム・ヒョジン

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   女子大生のミヨンはジャズバーでバイト中、一目惚れしたスヒョンに積極的にアプローチし、付き合うようになる。さっそく家族に紹介するミヨン。ところが、彼女の目を盗んで、スヒョンはミヨンの姉、一児の母ジニョンと恋愛経験ゼロの大学院生ソニョンを言葉たくみにアプローチ。すっかりその気にさせてしまう…。
   韓国ではドラマと映画で主演をはるトップスターのイ・ビョンホン。これまでの作品では魂のこもったといっても過言でない熱演を見せてきた彼だが、本作では肩の力を抜いた余裕たっぷりの芝居で、三姉妹を翻弄するプレイボーイを演じている。ワイルドさは影をひそめているが、茶目っ気と誠実さと色っぽさを同居させ、これまでとは一味違うイ・ビョンホンを堪能できる作品だ。またスヒョンと三姉妹の同時進行の恋愛を時間を交差させて見せていく演出も楽しい。ひとりの男の出現で、彼女たちが「女」に目覚めていく姿をコミカルに描いたラブコメの佳作。共演はチェ・ジウ、チェ・サンミ、キム・ヒョジン。(斎藤 香)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
韓流2大スター、イ・ビョンホンとチェ・ジウの共演で贈るロマンティックラブストーリー。リッチで教養にあふれ、女性の気持ちが何でもわかる完璧な男と、美しい3姉妹との恋愛模様をコミカルに描く。特典映像、封入特典を満載した3枚組デラックス版。


カスタマーレビュー

韓流ファンは必見の娯楽作品4
イ・ビョンホンとチェ・ジウが共演ですから、見ない訳には参りません。ストーリー展開は、皆様ご存知の通り。ビョンホンの、三姉妹それぞれに見せる意味ありげな微笑と視線に、女性は誰でもノックアウト!ジウは「涙の女王」のイメージを一新。一人の男の出現によって、身も心も変身していく女を、面白可笑しく且つ繊細に、見事演じきっております。2人のラヴシーンについては、期待している方には物足りないかもしれませんが、映画のワンシーンとは思えないほど自然でした。笑うところなのにちょっとドキドキしたり~やわらかい空気が流れていました。日本版・韓国版共に鑑賞しましたが、個人的には韓国版の方が好み。日本版はちょっとハリウッドテイスト?韓国版のエンディングのほうがしっくりと馴染み、不思議な余韻を感じました。この作品は大作とか秀作とか、そういった類のものではありません。美しく魅力的な俳優陣を見て目の保養をし、様々な出演者が演じる様々な役に自己投影し、爆笑してすっきりしたり、時に身につまされたりしながら、気がつくと101分!という娯楽作品です。しかしながら、これを日本でリメイクした場合のキャストを考えると・・・。この世代に、これだけの力量のある俳優がいますでしょうか?韓国映画恐るべし、です。

ビョンホン笑顔とジウのコミカルな演技が印象的!5
日本上映前から、ポスターに妙に惹かれてPCの壁紙してたぐらい(笑)

作品は、途中まで三姉妹ひとりひとりの視点からのオムニバス形式の同時進行という形で全てにビョンホンが絡んでいます。

恋愛コメディーなので誰も病気や事故に合いませんので(笑)最後まで楽しく見れます。

夫婦仲が冷め切った長女・図書館が恋人の次女・自由奔放な恋愛を繰り返す三女。この三姉妹がビョンホンと関わってどう変わっていくか・・
あのプレイボーイ役はビョンホンしかいないと(ビョンホンだから許せる)私は思います。
ビョンホンとジウのかなりキワドイベットシーンがありますので、子供が居ない間に見るのをオススメします(笑)

韓国と日本違うエンディングで上映され、こちらも勿論DVDに収録されています。
個人的には、日本バージョンが好きです。後は作品を見て確かめてくださいね。

特典映像が付いていると言う事で、高い方を購入しました。
ポスター撮りの風景
ビョンホンの台本読み合わせ
ビョンホンの笑顔集(笑)
他、インタビューや日本来日密着などてんこ盛りです。

チェ・ジウの演技に注目4
観終わって、とくに心に残る事はないのだけど、まあ面白かったかなと思いました。(エンディングの理解に苦しんだもので)。

それはおいといて、チェ・ジウのコミカルな演技にはホントに笑わせられました。彼女の演技の幅を知る事ができたと言う意味で星4つです。

それと、映画の構成も面白い。3姉妹それぞれのエピソードをつなげたストーリーなのですが、それぞれにいろんな伏線がありその巧妙さにやられたという感じです。

「ロマンティックラブコメディ」となっていますが「ロマンティック」ではなく「ラブコメディ」とした方があっていると思います。