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ロッキー2 [DVD]

ロッキー2 [DVD]
監督: シルベスター・スタローン

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6 新品/中古商品価格 ¥ 399

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  • Amazon.co.jp ランキング: #36040 / DVD
  • 発売日: 2004-10-22
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • オリジナル言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • 実行時間: 119 分

エディターレビュー

内容紹介
宿敵・アポロとの再戦!ロッキーは再び愛と人生を賭けたリングに立つ!

<キャスト&スタッフ>
ロッキー…シルベスター・スタローン(羽佐間道夫)
エイドリアン…タリア・シャイア(松金よね子)
ポーリー…バート・ヤング(富田耕生)
ミッキー…バージェス・メレディス(千葉耕市)
アポロ…カール・ウェザース(内海賢二)

監督・脚本:シルベスター・スタローン
製作:ロバート・チャートフ/アーウィン・ウィンクラー
音楽:ビル・コンティ
ボクシング振付:シルベスター・スタローン

●字幕翻訳:保田道子 ●吹替翻訳:木原たけし


<ストーリー>
ヘビー級タイトルマッチで辛くも王座を守ったとはいえその戦いぶりに非難が集中したアポロに対し、敗れたりとはいえフルラウンドに感動のファイトを展開したロッキーには熱烈な賛辞が集中。巷に流布するアポロ再起不能の噂を打ち消そうと、アポロ陣営は再度ロッキーとの再戦を宣言するが……。

<ポイント>
●日本語吹替音声収録
●ピクチャー・ディスク仕様

<特典>
●オリジナル劇場予告編

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   アポロとの死闘の後、ロッキーはエイドリアンと結婚。しかし、その後も不器用な生活を続ける彼に、アポロが再戦を挑んでくる。エイドリアンの願いで、ボクシングを止める決意をしていた彼だったが…。
   シルヴェスター・スタローンが自らメガホンをとったシリーズ第2作。さすがに1作目の感動は薄れているが、それでも結婚、2世誕生などなど、ファンにとってはうれしい要素が満載。
   なお、1作目のときは生卵5個を一気飲みするロッキーを真似する者が多かったが、今回は片腕での腕立て伏せが青少年の間で流行した。1作目のテーマ曲をジャズ風にアレンジした今回のメインテーマも、実にクールに決まっている。クライマックスの死闘の行末が、1作目が日本公開された77年に日本で製作された、寺山修司監督の『ボクサー』と同じだったのには驚いた。(的田也寸志)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
シルベスター・スタローンがシリーズ初監督を務めた第2作。前作で僅差の末に敗れたロッキーは、チャンピオンのアポロに再挑戦。最終ラウンドまでもつれ込む死闘を繰り広げる。“1枚買ったら1枚タダ!”キャンペーン。


カスタマーレビュー

ロッキーはロッキー2までかな?5
個人的にはシリーズ最高傑作。アポロ戦を戦いぬき、一躍スターダムとなったロッキーだが、ボクサー以外の職も見つからず、路頭に迷い、妻の反対を押し切って不本意ながらもボクサーに戻りアポロとのリターンマッチにのぞむが、トレーニングに打ち込めない。シーズン1とは違い、その人間的な弱さであったり迷いが描写されている部分が新鮮に写る。そして、やはり最高なのは、エイドリアンの例の一言。息子が生まれ、意識を回復したエイドリアンに「お前が望むならボクシングをやめたっていいんだ」というロッキーに、エイドリアンが「Win(勝って)!」と二度言う姿は見るものの心を打つ。一度目の言葉は、新妻としての恥ずかしさを秘めながら、そして二度目の言葉は母としての強さを秘めながら。その後のミッキーの一言もしびれます。愛する家族のため、新しく生まれてきた息子のため、そして自らのアイデンティティのためもう一度戦う決意を固め、トレーニングするロッキーの姿はしびれる。フィラデルフィアの夕焼けを背にし、片手で腕立て伏せをするロッキーの姿はアメリカが持つ精神、アメリカンドリームの象徴であり、あまりにも美しい!

感動した!5
ロッキーのボクシング人生サイコ-!!
僕は野球やってるけど、いつもロッキーを見るとボクシングがやりたくなる。
ロッキーサイコ-。。。。

5本、全部観ましょう4
~スタローン自身が、アメリカンドリームを掴んだ作品である。だからこそ、5本立て続けに観てもらいたい。
それを踏まえた上で書くと、1作目が当たった次の作品って、駄目なんじゃ~ないの?って思っちゃいますよね。映画の内容もシンプルだから、結果も分かってしまうんだけど、それでも目が離せないのは何ででしょう?そして、最後に感動している自分が居~~るのは何ででしょう?
この作品は、失敗で落ち込んでいたり、物事に前向きに進めていない時に観てもらいたいです。~