ブロックス
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #6037 / おもちゃ
- ブランド: ビバリー
- 発売日: 2002-04-01
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
フランス生まれの陣取りゲーム。ピースの角と角をつないでテリトリーを広げよう。対象年齢7歳から。
●基本ルール
ブロックスは2~4人で遊べるゲーム。基本の4人ルールを開設。
1. 各プレイヤーはボードの隅からスタート
![]() | ![]() | 最初のピースは一番隅につける。 |
2. ピースの角と角をつなげてピースを置いていく
![]() | ![]() | 決して同じ色のピースが辺同士でくっついてはいけない。 |
3. たくさん置けた人が勝者
![]() | ![]() | 勝敗はマスメの数で決まる。全員置けなくなったらゲーム終了。手元に残ったピースのマス目が少ない人が勝ち。 |
●商品概要
・プレイヤー:2~4人
・プレイ時間:約20分
・対象年齢:7歳以上
・セット内容:ボード1(400マス)、84ピース(21ピース×4)、ピース用トレイ、解説書(日本語、英語)
このメーカーについて
現代アートからペットまで。ビバリーでは、豊富なジグソーパズルをはじめ、世界中から選りすぐったゲーム&パズルコレクション、さまざまなスタイルのスタンプセットをラインアップしている。
商品紹介
フランス生まれの陣取りゲーム!!”パリ・トイグランプリ”、カンヌ国際トイフェスタ”、”日本グッドトイ”など数多くの賞を獲得した話題のゲーム!
各プレイヤーは、青・黄・赤・緑に分かれ、持ち駒として小正方形が1~5個つながった形の21個のピースを持つ。20×20のマスに区切られたボードの四隅から、順に自分のピースを置いていく。自分のピース同士が頂点で接するように置き、辺で接してはいけない(他者のピースとは辺で接しても良い)。誰も置けなくなるまで続けて、ゲーム終了。たくさん置けたプレイヤーの勝ちとなる。 他者のピースの間を「すり抜ける」置き方や隙間にぴたりと収まる置き方を発見するのが面白い!!ルールが簡単なので、子供からお年寄りまで幅広い年齢層に遊んでいただけます!
カスタマーレビュー
ゲームはこうでなくっちゃ!
大人も子どももみんなそれぞれ真剣になって、遊べるゲーム。
小学生と年中幼児とおじいちゃんとやってもそれぞれが存分に楽しめます。
そして、ほんと、接戦になります。
けしてけして手を抜くこともないんだけど、いい勝負!
みんなで頭をつき合わせてやるこの臨場感が最高!
やっぱ、ゲームはこうでなくっちゃ。
不思議と終わってから仲良し。
本当にいい勝負なのでお互いを讃えて終わるいいゲームです。
大人も子どももはまること間違いなし!
パッとみて数がわかるって右脳教育にもいいんじゃないかな。
ルールは単純。低学年でもきっちり初めて参加の人に説明できます。
かなりおすすめ!
意外なところにおけるときの喜びが格別!
テトリスのピースのようなものをならべていって、ボード上にたくさんおけた人が勝ちというシンプルきわまりないゲーム。ジャンルとしては陣取りですね。
配置の制約は「自分のピースと線で接してはいけない。点で接すべし」というだけなので小学生で充分にプレイできます。つか、先日、当日初プレイだった、知り合いの娘に負けてしまいました...orz
四人対戦版(多分、これが基本)の他、二人対戦版の小型のもあり、お値段もお手頃。四人版は2〜4人で対戦可能なので、メンツ集めにこまることもありません。
小さいピースがあるので、幼児が飲み込んだりする可能性があることとピースの質感が今ひとつなので、その分だけ「マイナス」ですw
大人も子どもも本気で楽しめます
ルールはとてもシンプルで、勘の良い子なら5歳ぐらいでもとりあえずプレイできます。
しかし、遊び方は奥が深く、遊ぶ度に「今度はこうやって攻めようかな・・」と
考えさせてくれます。
大人も真剣に遊べます。(大人同士のガチンコプレイも盛り上がりますよ!)
4人プレイなので、予想外の展開をすることも多く、囲碁・将棋ほどには
実力差がでません。弟がお兄ちゃんやパパ・ママに勝つ可能性も十分あります。
また、勝つためには、相手がどんな手で攻めるのか先読みすることも大事ですし、
次の一手の優先順位を考えることも大事です。また、各パーツを頭の中で
回転させたり裏返したりしながらピタッと来る場所を探す必要もあり、
遊んでいるうちにいろんな種類の思考力を使います。
とにかく、このゲームはamazonで買うとめちゃくちゃ安いのでオススメです(^^)。











