iriver フラッシュメモリープレーヤー IFP-895 512MB シャンパーニュ
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #112357 / 家電&カメラ
- ブランド: アイリバー・ジャパン
- 型式: IFP-895
- 発売日: 2004-06-05
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
重さ約40g、スタイリッシュで軽量なボディ
小さいだけのボディとは違う、使い勝手とフィット感の両立を考えたアイリバーのコンパクトボディ。電池を入れても約60gしかない軽量ボディなのに、最大約120曲も収録できるスグレモノ。*演奏時間4分の曲を標準的な圧縮率であるCDクォリティの圧縮レート128KbpsでMP3形式を使用し圧縮した場合。
PCがなくても直接接続、すぐ録音
デジタルミュージックは難しい…そんな常識はもはや非常識。まるでCDからMDに音楽をダビングするような気軽さで音楽を楽しむことができる、それがアイリバーの「ダイレクトエンコーディング機能」。
世界で使える、録音可能なFMラジオ
海外旅行に行った国々で、現地のFM放送を聴く・録音する。そんな楽しみ方をアイリバーは提案。ワイドバンドFMチューナー内蔵だから世界各国で、旅の思い出をリアルに切り取る。
PCから高速転送、USB2.0対応
従来のUSB1.1と比較してなんと最大40倍もの高速転送を実現するUSB2.0規格に対応している。PCに保存した音楽ライブラリからストレスなく音楽をアイリバーへ転送。
単三アルカリ電池1本で、約40時間連続再生
アウトドアで、海外で。充電のためにコンセントを探したり、充電完了まで待たなければならなかったり。もっと気軽に使えたらいいのに、と思っている人も多いはず。アイリバーiFP-700、iFP-800シリーズなら単三アルカリ乾電池1本で、40時間フルドライブ。(128kbps MP3、Normal EQ、VOLUME 20、バックライトなしの連続再生の場合)
高品質ボイスレコーダーとしても
遠くの小さな音も、近くの大きな音も、内蔵マイクでハッキリ&くっきり録音。オート・ゲイン・コントロール(AGC)機能付きのボイスレコーディング機能が、オーディオプレーヤー以上の機動性を発揮する。
フラッシュメモリだから音飛びなし
フラッシュメモリは電気的に音声データを録音(記録)するから、ハードディスクなどを使用するオーディオプレーヤーに比べ衝撃に強い。うっかり落としてデータが消えた…なんて心配をせずに、アウトドアでもスポーツでも自由なスタイルで使える。
ネットにつないで新機能を追加可能
デジタルオーディオプレーヤーの世界は日進月歩、次々と新しい機能が生まれている。でも、だからと言ってあなたのアイリバーを手放す必要はない。「ファームウェアアップグレード」機能がインターネット経由で新しい機能を追加できる。
音楽の再生速度を自在にコントロール
アイリバーなら語学学習もフルサポート。聞き取りにくい英会話を繰り返し聴くことが出来るから、語学学習に便利。また、6月以降に公開予定のファームウェアアップグレード(無償)によりスピードコントロール機能が追加される予定。会話の流れる再生スピードを自分のレベルに合わせて速度が調節できるので、より快適に楽しく語学学習ができる。
商品紹介
512MBフラッシュメモリ内蔵MP3プレーヤです。電池を入れても約60gしかない軽量ボディなのに、最大約260曲も収録できます。PCがなくても直接接続、すぐに録音できる「アヂレクトエンコーディング機能」を搭載しました。ワイドバンドFMチューナー内臓だから、世界各国で旅の思い出をリアルに切り取ります。
カスタマーレビュー
マック・ユーザにもやさしい。
インタビューのための「ICボイスレコーダ」を探しているつもりで、たどりついたのがコレ。
比較的安価で、多めの容量で、録った音声をPC(しかもマック)にとりこめるもの、という条件でいえば、ビジネス仕様の「ICボイスレコーダ」では、機種がかなり限られます。しかもどれも3万円以上、と高価。そこで目先を変えて「フラッシュメモリMP3プレーヤ」で探してみたら、これがいちばん優れていました。
マック対応という点でいえば、確かに、容量が莫大なHDDに記憶させる「iPodに外付マイク」、という手もありました。しかし、値段と、サイズのコンパクトさで圧倒的にこれです。電池をいれてもたった60グラムです。
録音したもののPCへのとりこみも、またPCからの音楽ファイルなどのこの「MP3プレーヤ」への落とし込みも、ドラッグ&ドロップでできるのでものすごくかんたん。PCからだけでなく、CDプレーヤから直接音源を落とし込むこともできる。
しかも、FMも聴けるし録音も可能、再生スピードも変えられるので、語学のために録音したものも好きなスピードにして聴ける。これもわたしにはうれしい機能でした。
もっとも必要だったインタビューも35時間分も録音できる。ものすごく便利。雑誌等のライターさんは必携なのではないでしょうか。超ミニサイズ、ちょっと未来的なデザインのため、テーブルにコロンッと置けば、インタビュイーへのハッタリもブチかませるんではないでしょうかネ(まあ普及してありふれたものにならない限りは、ですが)。
また、当然のことながらウィンドウズにも対応しています。オススメの逸品です。
合格
初MP3プレーヤーですが、MP3プレーヤー、FMラジオ、ボイスレコーダー、と、
いろいろ欲しかった私にとっては、合格点をあげたい商品です。
これだけの機能でこの軽さは嬉しいです。
「ダイレクトエンコーディング機能」で、ラジオのNHKの語学講座を、そのまま簡単に録音することができました。
(欲を言えば、語学学習のために、FMだけでなく、NHK第二放送にも対応して欲しかった)
アイリバーというメーカーを知らなかったので、少々不安でしたが、
ホームページを見る限りでは、サポート体制もしっかりしているようなので、安心です。
しかし、タイマー機能で、予約録音はできるのですが、終了ができないのが難点です。
やっぱり512MBは少なかった
iPodと悩みましたが毎日持ち歩くので、携帯性を重視して決めました。
今まではMDを3~4枚持ち歩いていましたが
iRiverを買ってから、かなり荷物が少なくなりました。
しかも、60gと軽量・コンパクトなのでかさばりません。
「ダイレクトエンコーディング機能」で録音ができるというのも
魅力的で購入しましたが自分で録音ボタンを押すので
曲の始め・終わりのタイミングが難しくてキレイに曲が入らないのが
不満で(次の曲の頭が少し入ってしまったり)
結局はPCに取り込んでからiRiverに入れています。
「ダイレクトエンコーディング機能」だと「OGG」ファイルな為
MP3よりも音がこもったような音になった気がしました。
#これはあくまでも私の耳で聞こえた感想ですが
あとは、やはり容量。
すぐにいっぱいになってしまい、音楽好きに512MBは少ないです!!
フォルダ分けができたり、全てのフォルダのシャッフル演奏や
1つのフォルダのみのシャッフル演奏など、機能的には問題ナシかと。
使い勝手も慣れるとなかなか良いです。
総合的にみると「70点」といった感じでしょうか。


