イン・ベッド・ウィズ・マドンナ [DVD]
|
| 価格: |
おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #89741 / DVD
- 発売日: 2004-07-16
- アスペクト比: 1.78:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
- オリジナル言語: 英語
- 字幕: 日本語, 英語
- 実行時間: 118 分
エディターレビュー
内容紹介
マドンナのワールドツアーの華麗なステージ&
過激な舞台裏を収めた衝撃のドキュメント!
<キャスト&スタッフ>
マドンナ
ケヴィン・コスナー
ウォーレン・ビーティ
アル・パチーノ
ジャン=ポール・ゴルティエ
マット・ディロン/ライオネル・リッチー
監督:アレック・ケシシアン
製作:ティム・クローソン/ジェイ・ローウイ
製作総指揮:マドンナ
撮影:ロバート・コックス
<ストーリー>
'90年、梅雨の日本を皮切りにスタートした"ブロンド・アンビション・ツアー"の舞台裏での出来事にステージの映像を織り混ぜ、"アーティスト"としてのマドンナの姿を追ったドキュメント映画。
<特典>
●オリジナル劇場予告編
Amazon.co.jp
1990年のマドンナのワールド・ツアーを追う設定だが、どこまでが真実で、どこまでが作り物か判然としない、異色のドキュメンタリー。本作撮影のためだけに行われたようなライブ映像も挿入され、ツアーのスタッフやバックダンサーにもスポットが当てられる。アル・パチーノ、ウォーレン・ベイティはじめ豪華な面々が顔を見せているが、なかでも大スターになる前のアントニオ・バンデラスにマドンナが言い寄り、体よく断られるエピソードが傑作!
日本への悪口や、楽屋での奔放な行動、さらにバチカンでの宗教的発言、カナダでの猥褻事件など、あえてスターのイメージに泥を塗るような行為も映像に残したマドンナ。確かに80年代のカリスマ的人気が影を潜め始めた時代のことなので、自らをより危険な存在として示すことで話題を再燃させようという戦略?と勘ぐりたくもなる。いずれにしろ、エンターテインメント史に名を残すアーティストの個性が、画面全体から匂い立ってくる貴重な作品である。(斉藤博昭)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
自身が製作総指揮を手掛けた、マドンナの虚実を織り交ぜたドキュメンタリー。「ブロンド・アンビション・ツアー」の舞台裏がステージの映像を交えて展開。“FOX999 DVDセール第2弾”。
カスタマーレビュー
ゾクゾクするほどの強さ
マドンナのワールドツアー中を追ったドキュメンタリー。最初から最後まで、マドンナの「強さ」が強烈に伝わってくる。
カナダのトロントでの逮捕の警告を受けながらも、変更を拒否して行った”ライク・ア・バージン”に臨む意気込みは圧倒されるものだった。そういった彼女の強さは「私はいい歌手にも、いいダンサーにもなりたくはない。本当に臨むのは、人を政治的に目覚めさせること。」という言葉に集約されている。
一方、彼女自身の大きなトラウマである、母親の死について触れるシーンもBGMとともに、とても印象深い。
この映画は単なるドキュメンタリーでも、マドンナのミュージックビデオでもない。彼女のルーツを掘り下げ、彼女のメッセージをパワーとして伝わってくる映画である。
マドンナ、かっこ良かったです。
あまり期待してなかったんですが、
私的にはプロモだけのDVDより全然良かったです。
プロモ付き映画のような感じで、その中でマドンナの生き様とか
こだわりとか弱さ強さとかが描かれてて、なんかかっこ良かった…。
マドンナの魅力全快です!!
今はなんだか怖い人になってしまった感のあるマドンナ。しかしこの当時の彼女は強いイメージもさることながらとてもチャーミングでパワフルで(それは今も変わりないけど)スターのオーラがキラキラ輝き眩しくってしょうがありません!ホリデイを歌い踊るマドンナ。観ているこちらまで楽しく嬉しくなってしまいます。

![イン・ベッド・ウィズ・マドンナ [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21AB6TDPYDL._SL210_.jpg)
