InterVideo WinDVD 6 Platinum アップグレード/乗換版
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #13071 / PCソフト
- ブランド: インタービデオジャパン
- 発売日: 2004-06-18
- プラットフォーム: Windows
エディターレビュー
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
Real、QuickTime、WMV-HD再生でユニバーサルプレーヤーに進化したDVDプレイヤー。新たに、高級テレビで多く採用されているTrimensionテクノロジーをPC用ソフトウェアDVDプレーヤーとして実装。24fpsの映画のソースをPCモニタ上で60-100fpsでプログレッシブ再生する場合、Motion Judderと呼ばれる「映像が非連続に表示される」現象を大幅に改善し、一層滑らかな映像表現が可能となった。また、これまで別製品で提供されてきたDVD-Audeioの再生が、本製品標準で可能となり、96KHz/24bitのオーディオ再生が可能となった。さらに、Intel社が提唱する次世代PCオーディオ技術Intel HighDefinition Audioもサポート。ほか、クイッククリップ、スムース・リバースプレイバック、Spatializerの機能が搭載されたほか、WMV-HDやCPRMデジタル放送にも対応。旧バージョン、他社製DVD再生ソフトユーザーを対象とした、アップグレード/乗換版。
商品紹介
世界出荷数No.1 DVDプレーヤー WinDVDの最新版。Real、QuickTime、 WMV-HD再生でユニバーサルプレーヤーに進化しました!CPRM デジタル放送対応はもちろん、TrimensionDNM (トライメンション)採用でさらに美しい画質がご覧になれます。旧バージョン/他社製品ユーザー用。
カスタマーレビュー
ちょっと重くなったカナ・・・。
前までWinDVD4を使用していてCPRM対応のDVDを再生しようとして再生で着なかった・・・。必要に迫られて購入したものの、いままでバンドル版のみでDVDプレイヤーソフトを使っていたため、何日かためらいつつ、POWERDVDとWinDVD6で検討を進めました。
今までのインターフェースの感覚や価格面からWinDVD6を選びました。
機能としてはWinDV4より機能は増えていて少し重くなったカナ?とおもいます。(なので4つ星)
ただ、このあたりはCPUやGPUが解決してくれるとおもいます。
最もびっくりしたのがディスクトップ上の壁紙で動画が再生できるところですね。(もしかしたら、前のバージョンからあったかもしれませんが)
あと、サウンド機能や動画補正機能が大幅に向上しているのにはびっくりでした。
現在WinDVD4など古いプレイヤーを使っている人なんかはこの機会に更新してみては?
ちなみに、私のPcのスペックはPen4 2.4Ghz(FSB533) Mem:1GB(PC2700)
今となっては結構低スペックかもしれませんが普通に再生はできました。
凄い!
パソコンでDVDを鑑賞、っていうとDVDのドライブやサウンドカード、グラフィックカードに添付のソフトしか使ったことがなかったんだけど、正直専用のデッキには勝てないという印象でした。いいトコPS2レベル。
でもWinDVD6は早送りも最大60倍速!逆にみたいシーンより先にいっちゃったりしちゃうくらいでかなり快適。
ただTrimensionDNMを使うとかなり負荷が高くなるので他の作業をしながら、という利用の仕方には向かないかも。
前バージョンより軽くなってますね!
WinDVD4 Premiumを使っていましたが、昨日WinDVD6 Platinumに乗り換えました。
乗り換えるまでの間にPowerDVD6のお試し版も使用してみました。
が、あまりWinDVD4とかわりばえがなく、しいて言えばCPUの拡張命令の
対応状況が後発なので、充実しているくらいでした。
また、CPUの使用率も10%前後の軽減のみというところで、
平均して50%くらいでした。
なので、買い換える対象とまでいきませんでした。
WinDVD6については、推奨条件で悩みましたが購入してしまいました。
インストールしてみたところ、CPUの拡張命令の対応状況もよく、
CPUの使用率も45%~65%くらいから35%~45%と軽くなった印象です。
映像も前バージョンより鮮明できれいになったようです。
利用環境は、AthlonXP/2500+ PC2700/512MBです。

