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イン・チューン・アンド・オン・タイム [DVD]

イン・チューン・アンド・オン・タイム [DVD]
DJシャドウ

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7 新品/中古商品価格 ¥ 2,010

曲目リスト

ディスク 1:

  1. イントロ〈ACT1〉〈DVD〉
  2. フィクスト・インカム〈DVD〉
  3. ホワット・ダズ・ユア・ソウル・ルック・ライク(パート2)〈DVD〉
  4. イン/フラックス〈DVD〉
  5. アン・オーター・イントロダクション〈DVD〉
  6. ウォーキー・トーキー〈ACT2〉〈DVD〉
  7. ガンズ・ブレイジング(ドラムス・オブ・デス パート1)〈DVD〉
  8. ロンリー・ソウル〈DVD〉
  9. ロスト&ファウンド〈DVD〉
  10. ホワット・ダズ・ユア・ソウル・ルック・ライク(パート3)〈DVD〉
  11. ミューチュアル・スランプ〈DVD〉
  12. ステム/ロング・ステム〈ACT3〉〈DVD〉
  13. リコンストラクション・メドレー〈DVD〉
  14. ホーリー・カラミティ(ベア・ウィットネスII)〈DVD〉
  15. ザ・サード・ディケイド,アワ・ムーヴ〈DVD〉
  16. ハーフウェイ・ホーム〈DVD〉
  17. ザ・ナンバー・ソング〈DVD〉
  18. オーガン・ドナー〈INTERMISSION~ACT4〉〈DVD〉
  19. シックス・デイズ〈DVD〉
  20. マッシン・オン・ザ・モーターウェイ〈DVD〉
  21. ブラッド・オン・ザ・モーターウェイ〈ACT5〉〈DVD〉
  22. ナパーム・ブレイン/スカッター・ブレイン&アウトロ〈ENCORE〉〈DVD〉
  23. ユー・キャント・ゴー・ホーム・アゲイン〈DVD〉
  24. ミッドナイト・イン・ア・パーフェクト・ワールド〈DVD〉
  25. ハイ・ヌーン〈DVD〉

ディスク 2:

  1. イントロ〈CD〉
  2. フィクスト・インカム〈CD〉
  3. ホワット・ダズ・ユア・ソウル・ルック・ライク(パート2)〈CD〉
  4. イン/フラックス〈CD〉
  5. アン・オーター・イントロダクション〈CD〉
  6. ウォーキー・トーキー〈CD〉
  7. ガンズ・ブレイジング(ドラムス・オブ・デス パート1)〈CD〉
  8. ロンリー・ソウル〈CD〉
  9. ロスト&ファウンド〈CD〉
  10. ホワット・ダズ・ユア・ソウル・ルック・ライク(パート3)〈CD〉
  11. ミューチュアル・スランプ〈CD〉
  12. ステム/ロング・ステム〈CD〉
  13. リコンストラクション・メドレー〈CD〉
  14. ホーリー・カラミティ(ベア・ウィットネスII)〈CD〉
  15. ザ・サード・ディケイド,アワ・ムーヴ〈CD〉
  16. ハーフウェイ・ホーム〈CD〉
  17. ザ・ナンバー・ソング〈CD〉
  18. オーガン・ドナー〈CD〉
  19. マッシン・オン・ザ・モーターウェイ〈CD〉
  20. ブラッド・オン・ザ・モーターウェイ〈CD〉
  21. ナパーム・ブレイン/スカッター・ブレイン&アウトロ〈CD〉\〈映像特典〉[1]マルコム・オン・ドラムス/プッシン・ボタンズ feat.カット・ケミスト&DJヌー・マーク(ジュラシック5)/トレイラー

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #95930 / DVD
  • 発売日: 2004-07-07
  • アスペクト比: 1.33:1
  • ディスク枚数: 2
  • 形式: Color, Dolby
  • 字幕: 日本語
  • 実行時間: 150 分

エディターレビュー

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
クラブサウンドとCGを駆使した映像との融合を実現させる驚異のターンテーブリスト・DJシャドウの豪華映像集。ブリクストン・アカデミーで行ったライブの模様を中心に、トレーラー、インタビューなど、滅多に見ることのできない充実の内容。

内容(「Oricon」データベースより)
驚異のターンテーブリスト、DJシャドウのライブでのパフォーマンスを収録した映像作品。ライブ音源を収録したCD付き。

内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)
孤高のトラック・メイカー&パフォーマーであるDJシャドウ。あらゆる音楽をサンプリングして再構築することをヒップホップと定義づける彼は、その取り入れる音楽の幅の広さ、再構築術の見事さゆえに、ジャンルを超えたファンが多い。これは彼が企画した、DJプレイと映像表現をシンクロさせるという試みに挑戦したワールド・ツアーの模様を収録した作品。自作曲のベスト・セレクション的な選曲で、VJ的な映像とのコラボレーションもさして新味はないのだが、音と映像の融合にどっぷり浸る構成が、ヒップホップというよりハウス~テクノ的であり、これはシャドウが今後進みたい方向性なのかもしれない。その一方で映像特典では、飛び入りゲストのカット・ケミストとのセッションなど、ヒップホップならではの名人芸も拝める。シャドウ自身のリラックスしたMCも、長丁場の程良いアクセントになっていて楽しい。 (鷺沼晶良) --- 2004年09月号