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恋人たちの予感<特別編> [DVD]

恋人たちの予感<特別編> [DVD]
監督: ロブ・ライナー

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  • Amazon.co.jp ランキング: #61956 / DVD
  • 発売日: 2004-06-25
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • オリジナル言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • 実行時間: 96 分

エディターレビュー

内容紹介
男女間に友情は成立する?
メグ・ライアン&ビリー・クリスタル共演で贈る、
映画史上、最も愛されたロマンティック・コメディ!


<キャスト&スタッフ>
ハリー…ビリー・クリスタル(井上和彦)
サリー…メグ・ライアン(高島雅羅)
マリー…キャリー・フィッシャー(土井美加)
ジェス…ブルーノ・カービィ(牛山 茂)

監督・製作:ロブ・ライナー
製作:アンドリュー・シェインマン
脚本:ノーラ・エフロン
音楽:ハリー・コニックJr.

●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:武満真樹

<ストーリー>
サリーがはじめてハリーに出会ったのは、大学卒業後NYに向かうまでのドライブ。歳月が過ぎ、空港でばったり再会した2人は「何でも話せる異性の友達」というスタンスを崩さずに接し、お互いの恋人についても相談し合う仲。だが、それぞれが独り身になった時、二人の関係は微妙なバランスに……。

<ポイント>
●ラブ・コメの女王メグ・ライアンのフレッシュな魅力が満載! 映画史に残る傑作ロマンティック・コメディ。脚本を手がけたノーラ・エフロンは本作でアカデミー賞脚本賞にもノミネートされた。
●DVDでしか観られないとっておきの映像特典! NYの雰囲気たっぷりにはじまるおしゃれなメイキングはメグ、ビリー、ロブ・ライナー監督らのインタビューも満載。未公開シーンも見逃せない!

<特典>
●音声解説(監督)
●メイキング「恋人たちの予感」
●未公開シーン集
●ミュージック・ビデオ
●オリジナル劇場予告編

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   初めてハリーとサリーが出会ったとき、2人はお互いを「嫌なやつ」と思った。だが5年後に再会したとき、まだ相手の名前を覚えていた。そしてさらに5年後に出会ったとき、美しい友情が始まるのだった…。

   男と女が、セックス抜きで本当の友人関係をつくれるか? 男女の永遠の命題を、『スタンド・バイ・ミー』のロブ・ライナー監督が自分の体験をもとに映画化した、コミカルなラブ・ストーリー。ライナーの大親友ビリー・クリスタルがハリーを、そしてキュートなメグ・ライアンがサリーを演じる。ライアンは、この作品によりラブ・コメディーの女王となった。そしてバックに流れるジャズ・ピアノとボーカルを、ハリー・コニック・ジュニアが担当しているのも見どころのひとつ。美しいマンハッタンの風景の中で、果たして友情が愛情に変わるかどうか…。(アルジオン北村)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
メグ・ライアン、ビリー・クリスタル共演。男女間の友情をテーマに、11年間に及ぶ男女の物語を散文的に綴ったラブコメディ。“BEST HIT 50 シリーズ”。


カスタマーレビュー

大好きな映画5
まだ学生の頃に初めて観たこの映画!もう何度観た事でしょう。
最高です。大好きです。
ものすっごい盛り上がりがあるわけでも、スピード感があるわけでもないのですが、短期間の恋愛じゃなく、本当にこんな友人関係を持つ男女は沢山居ると思います。このテーマは本当のところどなんでしょ。
でもとっても素敵なエンディングで大満足お腹いっぱいです。
価値観が違うようで、実は一番の理解者な二人は大人で子供で可愛い。
BGVとして流していられる映画です。
ルイアームストロングのBGMも映画のいいエッセンスです。
英会話のレッスンにも(意外と早口ですが…)いい教材ではないでしょうか?
ちょっと観ないとまた観たくなる、集中して座りっぱなしで画面に釘付けにならなくてもリラックスして観られる私の好きな映画の一つです。

ため息5
凄く面白いです。
男と女の友情とは・・・改めて考えました。
どうなんですかね~。むずかしいです。
もっと早くに見たら良かった、そう思う映画です。

最後のセリフに、☆☆☆5
ラブ・コメディーの、私の中の元祖!B・クリスタルのファンになった初めての作品です。
テンポのいい会話が、皮肉屋で屈折したハリーと生真面目なのにちょっとおかしげなサリーの2人を
素敵で愛すべき主人公にしています☆NYの美しい紅葉風景だけでも必見!
・・・個人的には、この映画のラストのセリフ(ハリーがサリーの様々な表情や変った癖をあげつらねて
“そんなトコも好きだ!”と言った後で)「一日の終わりに話をする相手は君しかいない!!」
と言い切ったときに、キューンときました☆
自分でもそこにハマってる自分にロマンチストだと恥ずいですが(笑)
でもこんなコトを言われたら(思われたら)、いいですよね~。