商品の詳細
懐かしのフォーク&ポップス大全集

懐かしのフォーク&ポップス大全集
オムニバス, ジャックス, フォー・セインツ, モダン・フォーク・フェローズ, モコ・ビーバー・オリーブ, シモンズ, 吉田拓郎, ザ・フォーク・クルセダーズ, ザ・ゴールデン・カップス, 佐良直美, ザ・ランチャーズ

価格:

この商品は、このストアからは購入できません。
クリックしてAmazonでの購入オプションを見る


4 新品/中古商品価格 ¥ 4,477

おすすめ度:

曲目リスト

ディスク 1:

  1. 悲しくてやりきれない(ザ・フォーク・クルセダーズ)
  2. 愛する君に(ザ・ゴールデン・カップス)
  3. 世界は二人のために(佐良直美)
  4. 北国のチャペル(ザ・ランチャーズ)
  5. 受験生ブルース(高石ともや)
  6. 水虫の唄(ザ・ズートルビー)
  7. 愛するアニタ(ザ・ワイルド・ワンズ)
  8. 今日も夢みる(万里村れいとザ・タイム・セラーズ)
  9. 君の瞳をみつめて(ザ・ハプニングス・フォー)
  10. 時計をとめて(ジャックス)
  11. 希望(フォー・セインツ)
  12. さよならは云わないで(モダン・フォーク・フェローズ)
  13. 海の底でうたう唄(モコ・ビーバー・オリーブ)
  14. 恋人もいないのに(シモンズ)
  15. おきざりにした悲しみは(よしだたくろう)

ディスク 2:

  1. 知らず知らずのうちに(ダウン・タウン・ブギウギ・バンド)
  2. さすらい人の子守唄(はしだのりひことシューベルツ)
  3. 空よ(トワ・エ・モワ)
  4. 夜が明けたら(浅川マキ)
  5. 宝くじは買わない(RCサクセション)
  6. 家をつくるなら(加藤和彦)
  7. 月光仮面(モップス)
  8. 愛の挽歌(つなき&みどり)
  9. 学生街の喫茶店(ガロ)
  10. 太陽がくれた季節(青い三角定規)
  11. 魔法の黄色い靴(チューリップ)
  12. 白いギター(チェリッシュ)
  13. 22才の別れ(風)
  14. 初夏(ふきのとう)
  15. 雨やどり(さだまさし)

ディスク 3:

  1. 大都会(クリスタル・キング)
  2. タイムマシンにおねがい(サディスティック・ミカ・バンド)
  3. 虹と雪のバラード(トワ・エ・モワ)
  4. サバの女王(グラシェラ・スサーナ)
  5. 銀の指輪(チューリップ)
  6. 男どうし(杉田二郎)
  7. オレンジ村から春へ(りりィ)
  8. 身も心も(ダウン・タウン・ブギウギ・バンド)
  9. 夢一夜(南こうせつ)
  10. さよならだけは言わないで(五輪真弓)
  11. ジョニーの子守唄(アリス)
  12. 私のハートはストップモーション(桑江知子)
  13. 中央フリーウェイ(ハイ・ファイ・セット)
  14. 眠れない夜(泉谷しげる)
  15. ビューティフル・ネーム(ゴダイゴ)

ディスク 4:

  1. 安奈(甲斐バンド)
  2. 春の予感~I’ve been mellow(尾崎亜美)
  3. 帰らざる日々(アリス)
  4. 燃えろいい女(世良公則&ツイスト)
  5. 青春の影(チューリップ)
  6. 陽はまた昇る(谷村新司)
  7. 秋止符(アリス)
  8. ひとり上手(中島みゆき)
  9. ビューティフル・エネルギー(甲斐バンド)
  10. 長い夜(松山千春)
  11. Follow Me(イルカ)
  12. 夢の途中(来生たかお)
  13. 悲しみにさよなら(安全地帯)
  14. 桃色吐息(佐藤隆)
  15. 夏の終わりのハーモニー(井上陽水,安全地帯)

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #165233 / ミュージック
  • 発売日: 2004-06-23
  • ディスク枚数: 4
  • 形式: Compilation
  • 実行時間: 219 分

エディターレビュー

内容(「CDジャーナル」データベースより)
1960~80年代のヒット曲を収めた豪華4枚組。前作『思い出のフォーク&ポップス』とは一切重複しない全60曲を収録。「悲しくてやりきれない」以下、ほぼ年代順の並びも親切だ。

Album Details
Japanese pressing. Toshiba. 2005.


カスタマーレビュー

温故知新3
 前作「思い出の・・・」に引き続き発売されたオムニバスですが、とにかく曲の量がスゴイ! これならきっと好きなウタもたくさんあるでしょう。
 そして若い人たちにも是非触れてほしい!! 今の「オジサン世代」の若かりし頃に人気のあった曲は、時代は違えどきっと心に響いてくるはず。。。 今のJ-popの源流も垣間見れます。
 しかし曲の量が多い分「これはいらないんじゃないかなぁ・・・」と個人的に思える曲も多い。曲の選択は人様々だろうから、オールマイティーという事なのか。お金もかかるし・・・。(笑) しかしあの頃の音楽に浸りたいのなら絶対おすすめです!!!