ネバーセイ・ネバーアゲイン [DVD]
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #107755 / DVD
- 発売日: 2004-05-28
- アスペクト比: 2.35:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
- オリジナル言語: 英語
- 字幕: 日本語, 英語
- 実行時間: 133 分
エディターレビュー
内容紹介
ショーン・コネリーが華麗に"ボンド復活"を遂げた幻の<007番外編>
<キャスト&スタッフ>
ジェームズ・ボンド…ショーン・コネリー
ドミノ…キム・ベイシンガー
エミリオ・ラルゴ…クラウス・マリア・ブランダウアー
監督:アーヴィン・カーシュナー
製作:ジャック・シュワルツマン
脚本:ロレンツォ・センプルJr.
<ストーリー>
巨大犯罪組織スペクターにより略奪されたNATOの核弾頭を奪取するため、ジェームズ・ボンドが活躍する! ド派手で華麗なアクションを存分に楽しめる<007番外編>!
<特典>
●オリジナル劇場予告編
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初代007ことジェームズ・ボンド役で一世を風靡した大スター、ショーン・コネリーが、久々にボンドを演じたことで話題になった作品。
いわいうる本家007とは製作プロダクションが違うので、おなじみのテーマ曲などは聞かれないが、久々にカツラをつけて、さっそうと敵に女にと立ち回る彼の勇姿は、まさに007そのものだ。ストーリーは本家シリーズ第4作『サンダーボール作戦』を下敷に、盗まれた核ミサイルをボンドが捜索。ヒロインにキム・ベイシンガー、殺し屋美女にバーバラ・キャメラと綺麗どころのツボもきちんと押さえている。
なお、本作の企画はコネリーの細君が「もうボンドを演じないなんて言わないで(ネバーセイ・ネバーアゲイン)」と言ったことからスタートしたもので、タイトルもそこから採られたものである。(的田也寸志)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
"“ボンド役はやっぱりコネリー”という圧倒的な声に応えて製作されたシリーズ番外編。『サンダーボール作戦』のリメイクで、再び宿敵・スペクターと対決する。“今度は\2,980「1枚買ったら1枚タダ!」キャンペーン”。2004年7月12日までの期間限定出荷。"
カスタマーレビュー
私は好きですね
ショーン・コネリーの「007」が一番だと思っているので、贔屓目に見てしまうのですが、「見れますよ」。もともと原作がいい出来の小説ですから忠実に再現したらそこそこのものが出来るはずです。ショーン・コネリーのかなり体をはった頑張りぶりが微笑ましい感じがします。ただ、例の音楽が使えないし、周りのいつもの面々が見られないのも寂しいですが、ただ意外な配役も楽しいです。なんとMはあの「ジャッカル」のエドワード・フォックスです。真面目に作られて好感がもてますが、なんというか「洒落」という意味ではブロッコリのほうにやや軍配か?
劇場で観た、初めてのボンド映画
ショーン・コネリーが久々にボンド役に復帰というので話題になり、劇場で観ましたが、今のコネリーの方が若々しく感じてしまうのは、私だけでしょうか?
確かに完全無欠のヒーローなので、格好良いとは言えるのですが、しかし、って言ってしまいたくなるんです。
日本語吹き替え音声は入っていません!
若山弦蔵さんの吹き替え音声が当然入っている物と思ってましたが、日本語は字幕だけでした。
ジェームズボンド=若山弦蔵さんと思っている人は、要注意です!

![ネバーセイ・ネバーアゲイン [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21KTZ0J4QYL._SL210_.jpg)
