栄光のエンブレム [DVD]
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #63396 / DVD
- 発売日: 2004-05-28
- アスペクト比: 1.33:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
- 字幕: 日本語, 英語
- 実行時間: 110 分
エディターレビュー
内容紹介
熱い鼓動、うなるスティック、嵐の様な青春がここにある……
ロブ・ロウの鮮烈な青春が白いリングを駆け抜ける!
<キャスト&スタッフ>
ディーン・ヤングブラッド…ロブ・ロウ
ジェシー…シンシア・ギブ
デレク・サットン…パトリック・スウェイジ
監督・脚本:ピーター・マークル
製作:ピーター・バード/パトリック・ウェルズ
音楽:ウィリアム・オービット
●字幕翻訳:菊地浩司
<ストーリー>
トロントのジュニア・チーム、ムスタングスのリンクに、今まさに入団テストを受けようと立っている青年がいた。彼こそがだれよりも速く正確なゴールの才能を持つ、17歳のディーン・ヤングブラッドだった。農場を継がせようとする父、そしてアイスホッケーの選手だったが試合で片目を失った兄のためにも、何としてもプロの選手になりたい!折り合いの悪い鬼コーチ、その娘ジェシーとの恋、どう猛なライバルのラッキとの命を張った闘い、チームメイトの大けが。厳しい道を究めるため、様々な困難がヤングブラッドを襲う。青春のあかしを見せるのは今しかない!運命の対決の幕は今、切って落とされた……。
<ポイント>
●主演は「セント・エルモス・ファイヤー」「ホテル・ニューハンプシャー」「マスカレード/甘い罠」等、80年代に一世を風靡し、TV「ザ・ホワイトハウス」の放映で日本でも新しいファンを獲得したロブ・ロウ。「ゴースト・ニューヨークの幻」「ダーティー・ダンシング」のパトリック・スウェイジが共演。
●手に汗握る迫力のアイス・ホッケーの試合シーン満載!
<特典>
●オリジナル劇場予告編
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プロのアイスホッケー選手をめざす青年ディーン・ヤングブラッド(ロブ・ロウ)。しかし元ホッケー選手だった兄が試合中の事故で片目を失っていたことから、父親はディーンが選手になることを反対していた。そんな折、ライバル・チームとの試合中、敵の反則により友人サットー(パトリック・スウェイジ)が重傷を負ったことを機に、戦意を喪失したディーンはチームを去ってしまうが…。
アイスホッケーの選手を夢見る青年の挫折と再生を描いた青春スポーツ映画の佳作。劇場公開時、女性客は当時人気絶頂の若手スターだったロブ・ロウに魅せられ、男性客は恋人役シンシア・ギブ(彼女もまた当時人気アイドルだった)の大胆なヌードシーンにどっきりしたものだ。個人的には鬼コーチを楽しそうに演じていた個性派エド・ローターに止めをさす。荒々しさが興奮をかもし出す試合シーンなどもよく描けている。監督は、この後傑作戦争映画『バット★21』を世に放つことになるピーター・マークル。(的田也寸志)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
"『セント・エルモス・ファイアー』のロブ・ロウが主演を務めたスポーツ青春ドラマ。17歳のディーンがアイスホッケーのプロ選手を目指して奮闘する姿を描く。“今度は\2,980「1枚買ったら1枚タダ!」キャンペーン”。2004年7月12日までの期間限定出荷。"
カスタマーレビュー
DVD化に5つ星!!
待ちに待ったタイトルなのですが、仕様を見てみると…画面サイズはスタンダード、音声2chサラウンドなのです。
画面サイズに関しては、マスター次第だと思いますが、せっかくDVDで発売になるんですから音声だけは5.1ch化して欲しかった…残念です。
内容的にありがちなのかも知れませんが、予想を全く裏切らない展開にストレスを感じず最後まで観ていられるし、大変テンポが良い映画なので何回でも楽しめます。僕は30回程見ましたが、まだまだいける感じです。
何はともあれ、このようなB・C級作品のDVD化に感謝・感謝です。
ちなみに、若かれし頃の「キアヌ・リーブス」「パトリック・スウェイジ」にも会えますよ~。
青春の1ページ
2本同時上映でたまたま見た映画ですが、当時あまり知られていなかったアイスホッケーのあまりの激しさに大興奮。そして、なんと言ってもヒロイン役のシンシア・ギブ(初めて見た)のあまりのカワイサに、その時大学生だった自分はメロメロになり、思わず飼っていたインコにシンシアと名前をつけました。あれから20年近くたった今、ぜひ再評価して欲しい素敵な作品です。
ずっと探していました
高校生の時に、友人に面白いから見てみろよ!と薦められ
何の気無しに見ました。1987年頃ですが。
あのですね、面白いのですよ凄く、燃えるのですよ凄く(笑)
今でも見たくてずっと探していたのですが、久しぶりに見れるので嬉しくてたまりません。
特にラストの場面で、回転しながらパックを打ち込むシーンは忘れられません。
「プライド」のホッケーとは比べ物にならないと想うのは、自分だけでしょうか?

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