classical ever! Best-energy&emotion-
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おすすめ度:
曲目リスト
ディスク 1:
- ザ・クイーン・シンフォニー~第5楽章:ボヘミアン・ラプソディ~ウィ・ウィル・ロック・ユー(カシフ)
- エターナル・フレーム(ホフス,スタインバーグ,ケリー)
- サラバンド(ピーターソン&ソルトー)
- 革命のエチュード(ショパン/ウェリー編)
- ユー・レイズ・ミー・アップ(ロヴランド/カシフ編)
- 「トゥーランドット」のヴァイオリン・ファンタジー(メイ)
- Don’t be afraid(ザ・ブレイヴ編)
- 美女と野獣のテーマ(メンケン/トルブ編)
- 夜の踊り(ピーターソン編)
- 華麗なる即興曲(ナイマン編)
- アメイジング・グレイス(黒人霊歌/千住明編)
- トッカータとフーガ(バッハ/バット編)
- アルームネ(ザ・ブレイヴ編)
- ビジョン(サウザー)
- ソング・オブ・アワ・ホームランド(レオン編)
- アダージョ・イン・Cマイナー(ヤニー)
- ザ・ビートルズ・コンチェルト~第3楽章:キャント・バイ・ミー・ラヴ~ロング・アンド・ワインディング・ロード(レノン&マッカートニー/ラッター編)
ディスク 2:
- 組曲「惑星」~木星“ジュピター”(ホルスト)
- 歌劇「ウィリアム・テル」序曲(ロッシーニ)
- 世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」~おお,運命よ(オルフ)
- 楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲より(ワーグナー)
- 喜歌劇「天国と地獄」序曲(オッフェンバック)
- オラトリオ「マカベウスのユダ」~見よ,勇者は帰る(ヘンデル)
- アヴェ・マリアD.839(シューベルト/シャラン編)
- ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」~第2楽章(ベートーヴェン)
- 交響曲第5番ホ短調op.64~第3楽章 ワルツ(チャイコフスキー)
- 組曲「水上の音楽」アレグロ・デチーソ(ヘンデル/ボイリング編)
- 交響曲第5番ニ短調op.47~第4楽章より(ショスタコーヴィチ)
- 交響詩「フィンランディア」op.26より(シベリウス)
- 組曲「展覧会の絵」~キエフの大門より(ムソルグスキー/ラヴェル編)
- 交響詩「モルダウ」より(スメタナ)
- ピアノ協奏曲第2番ハ短調op.18 第1楽章(ラフマニノフ)
- ジャズ組曲第2番 第4曲 ワルツ(ショスタコーヴィチ)
- ボレロ(ラヴェル)
- 交響曲第9番ニ短調op.125「合唱」~第4楽章 歓喜に寄す(ベートーヴェン)
- 戴冠式頌歌~「希望と栄光の光」op.44-5(エルガー)
- トランペット・ヴォランタリー(クラーク)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #121625 / ミュージック
- 発売日: 2004-05-26
- ディスク枚数: 2
- 実行時間: 157 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
クラシック・コンピの人気シリーズ『ever!』の最新盤はクロスオーヴァーとクラシックという魅力的な組み合わせ。現代的な感覚と伝統が相互に触発し合うのか、音楽の持つエネルギーがより強力に感じられる。クラシックを軸とした多様な世界を展望できる2枚組だ。
カスタマーレビュー
異なる音楽ジャンルの架け橋?!
別のCDがを買いに行った店で、たまたまクラシックコーナーで
きれいなパッケージがたくさん並べられていたのが目に入り、
手に取ってみたら、収録曲の中に好きな曲が入っていたため、
思わず衝動買いしました。
TVなどで、ちらっと聴いて「この曲はいいなぁ。なんていう曲だろう?」
などと前から思っていた曲が、何曲も収録されていて、嬉しくなりました。
また、作品紹介が、実に良くできていて、読み応えがありました。
「クラシックを聞くと、眠くなるというイメージがある」という人が
居ますが、このようなCDがあることでクラシックの魅力がもっと広く
広く受け入れられる、そんな気がする作品です。
クラシックファンにはおすすめしません
小学生の息子向けに、派手な曲が多くていいかなと思い購入しましたが、ディスク1はたぶんもう聴くことがないと思います。アレンジしていない原曲が聴きたかった。確認せずに買ってしまったことを後悔しています。




