商品の詳細
おねがい☆ツインズ 7th.shot Memories SPECIAL [DVD]

おねがい☆ツインズ 7th.shot Memories SPECIAL [DVD]
監督: 井出安軌

価格:

この商品は、このストアからは購入できません。
クリックしてAmazonでの購入オプションを見る


19 新品/中古商品価格 ¥ 571

おすすめ度:

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #65704 / DVD
  • 発売日: 2004-04-28
  • アスペクト比: 1.37:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Limited Edition
  • オリジナル言語: 日本語
  • 実行時間: 30 分

エディターレビュー

Amazon.co.jp
 「おねがい☆ティーチャー」を生んだPlease!が再度手掛けた、TVアニメーションシリーズ(2003年、WOWOWにて放送)。脚本の黒田洋介、キャラクターデザインの羽音たらくなどメインスタッフはそのままに、舞台も同じ街、同じ高校で一部キャラクターは重複するという続編的な作品ながら、全く別のラブストーリーが展開する。
   身寄りのない少年、神城麻郁(かみしろ・まいく)の肉親を探すただ1つの手がかりは、幼い彼と女の子がある家の前で水遊びをしている写真。やがてその家に住みはじめた彼の前に、同じ写真を持つ少女が2人現れ、なぜか同居することに。快活な宮藤深衣奈(みやふじ・みいな)と控えめな小野寺樺恋(おのでら・かれん)、どちらか1人は肉親らしいのだが、いつしか2人ともが麻郁に対して恋心を抱きはじめ…。
   主人公がタイプの違う女の子にモテまくったり、肉親ということでカワイイ女の子と同居したりと、さまざまなアニメで何度となく使われた「萌えの記号」をてらいもなく駆使しつつ、きっちりと葛藤と切なさを生み出す設定の妙が光る。「間」を多く使うまったり進行ながら、1度見ると次の展開が気になる、ちょっと不思議な作風は健在だ。(安川正吾)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
『おねがい☆ティーチャー』に引き続き、クリエイター集団・Please!が贈るSF学園ラブコメディアニメ第7弾。樺恋と深衣奈と過ごす日々に疲れた麻郁が、キャンプ場でお馴染みの面々と鉢合わせする。第13話「夏は終わらない」を収録する。特別限定版。

内容(「Oricon」データベースより)
2003年7月15日よりWOWOWにて放送のアニメ。プログラマーとして生活している男子高校生・神城麻郁の前に、彼と双子だという女の子が2人も現れる。果たしてどちらが麻郁と本当の双子なのであろうか…? 声の出演は浪川大輔、中原麻衣、清水愛ほか。様々な特典がついた限定生産DVD。


カスタマーレビュー

番外編というよりファンディスク5
TV最終回から半年以上のインターバルを置いて登場の番外編13話ですが、ストーリーは最終回から少し過ぎた夏休みを描くエピソード。「肉親か他人か」をキーワードとしたストーリーは12話で結末を迎えているので、TV放送が始まった頃に感じていた「番外編へ結末を持ち越すのでは?」という不安は解消されました。それを象徴する様に、今回(前作おね☆ティーにも番外編があったので)の番外編はツインズの登場キャラだけじゃなく、前作おね☆ティーからもキャラが登場!ツインズ本編でも生徒会長として登場した苺が前作とは違う表情を見せてくれたり、跨が妹思いな(?)兄になって登場するなどしていましたが、登場回数が少なかった小石や、まったく出番のなかった漂介も今回キャスティングされるなど、登場キャラもここまで増えれば<番外編>というよりも<ファンディスク>というほうが正しい表現だと思います。

初回版が設定されるのはDVD1巻以来。内容はイメージソングを収録した「「おねがいツインズサウンドコレクション2」とCDを収めておくCDホルダー、書き下ろしのスナップブロマイドのセット。イメージボーカルのShort Clipも収録されます。

シリーズを見た人なら是非。5
おねがいツインズ第13話「夏は終わらない」を収録しています。
ドタバタラブコメシリーズ第二段の最終巻
同じひとみの色を持った男一人女二人同居し成長を描く物語
TV未放映のDVDオリジナルエピソードを収録しています。
ファンなら絶対買いの一枚です、是非コレクションに加えてください。

最終話の続きがここに!!5
おねがい☆ティーチャーからのPlease!ファンならもはやわかりきっていると思いますが、
TVでは放送されなかった幻のエピソードがここに収録されています!!
おねがい☆ツインズ12話では、かなり綺麗にまとめたという印象を受けてしまい、
ここから続けることなんてできるのか!!?
と感じることもあるでしょう。

しかし、Please!はきっとそんなユーザーサイドを裏切ってくれます。
買って得をしたと思うことこそあれ、損をすることはまったくないでしょう。