Singer Song Writer 8.0 for Windows
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| 参考価格: | ¥ 33,600 |
| 価格: | ¥ 19,980 1500円以上は送料無料 詳細 |
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商品の説明
オーディオ、MIDIを融合。楽曲制作のオリジナリティが加速する。『Singer Song Writer 8.0 for Windows』 シンガーソングライター8.0はボーカルや生楽器の演奏など、リアルなサウンドを扱うオーディオ、シンセサイザーやサンプラーのサウンドを扱うMIDI、それぞれの特性を引き立て融合し、より簡単に、柔軟に、かつスピーディに楽曲制作を実現するため、シーケンス機能とアレンジ機能を統合した音楽制作ソフトです。オーディオトラックは少なめですが、MIDIの打ち込みを中心に音楽制作を行うには十分なレベルです。シンガーソングライター8.0に収録するソフトシンセ&サンプラーEDIROL VSC[VSTi版/スタンドアローン版]LinPlug RM III[VSTi]LinPlug ALPHA[VSTi]LinPlug daOrgan[VSTi]※ご購入前にメーカーサイトにて動作環境をご確認ください。
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #232 / PCソフト
- ブランド: インターネット
- 発売日: 2004-03-19
- プラットフォーム: Windows
- 形式: CD-ROM
エディターレビュー
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
シーケンス機能とアレンジ機能を統合した音楽作成ソフト。今バージョンより、インターフェースを一新。マルチアウト対応のVSTiに対応し、最大8種類を同時使用可能。ほか、演奏中、停止することなくプレイ位置の移動や、再生中のレコーディング開始、レコーディング中のレコーディング・トラックの変更が可能になった。また、アンドゥ&リドゥ履歴ツールの搭載により操作性が向上したほか、プレイカーソルやエディットカーソルのサポートにより、再生しながらのスムーズな編集が可能。さらに、オーディオトラックは、16トラックを装備し、各チャンネルには、2バンドパラメトリックEQを搭載。VSTエフェクト(Plugins)に対応し、チャンネルエフェクト/ウェーブエディタで使用できる。また、オーディオミキサー/VSTiエディットパネル/エフェクトパネルの各種パラメータ操作は、マウスでグラフィカルにコントール可能なほか、リモートコントローラからのMIDIメッセージでMIDIミキサー、オーディオミキサー、プレーヤーなどの操作を実現。「EDIROL VSC 3.2」「LinPlug ALPHA」「LinPlug daOrgan」「LinPlug RM 3」のソフトウェア音源を収録。
商品紹介
楽曲制作の創作意欲を駆り立て、スムーズなワークフローを提供するため、ミキサー、ソングエディタほかあらゆるユーザーインターフェースを刷新。マルチアウト対応のVSTiに対応し、最大8種類を同時に使用可能。演奏中、停止することなくプレイ位置を移動可能。最新VSシリーズ(8.0 VS)のオーディオ処理の内部構造を採用。
カスタマーレビュー
サポート充実!
<良い点>
・マニュアルが親切です。
初心者向けの、まず、曲を作ってみよう的な入門用マニュアルが付いてくるところは、国産シーケンサー・ソフトならでは。一通りの操作方法がつかめます。
・サポートが充実しているように思います。
以前、オーディオ・ドライバーの設定に関する質問を19時過ぎにメールで出したら、当日の21時半頃に回答があったのはびっくり。(残業お疲れ様です。)
また、ホームページのQ&Aやユーザー掲示板は結構参考になります。DTM/DAW関係は各種の規格や方式が乱立して、慣れないと(なれても)途方にくれことがあるので、サポートが重要なポイントだと思います。
・スコア・エディターの機能が充実。
楽譜で音符を入力したい方にお薦めです。比較的安価な割りに力が入っています。移調楽器への対応や、各種記号を記入できてそれが演奏に反映されるのがうれしいところ。
<良くない点?>
・起動に時間がかかる
VSTi音源などのプラグインを沢山インストールすると、起動時にかなり待たされます。
・業界標準ではないこと
各種ソフト音源(特に海外製のVSTiやソフト・サンプラー等々)やオーディオ・ドライバー類は、業界標準のCUBASEやSONARなどで動作確認しているようで、各社のホームページを見ても、Singer Song Writerでしっかり動作するかどうかが購入前に確認しづらいこと。
・VSTiプラグインの同時使用が8つに制限されている
まぁ、安いソフトですし、あまり沢山のVSTを同時に使うとパソコンの能力を超えそうなので、8つでもいいかなと思いつつも、せめて16にして欲しいと思う時があります。
重宝しています。
私はジャズピアノを習っているのですが、速度を遅くしたり、部分間を繰り返して聞きながら、一緒に演奏してマスターしています。また、妻は合唱のパート練習に重宝しています。
SSW8.0は前の7.0と比べて、大きな違いはパソコンにマイクをつないで、CD制作ができることでしょう。もちろん、リバーブ、エコー等の処理も可能です。それと、今回、EDIROL VSC3.2をインストールしたのですが、外部音源が無くても音が出てきたことには感激しました。私はSD90を持っているのですが、こうした高額(10万以上)な購入は必要なくなりますネ。
最初の設定ですが、素人でも十分可能だと思います。必要なのはMIDI INとMIDI OOT 、音源コントローラー、オーディオポートの設定ですが、この音源の場合は○○、VSCの場合は○○と「スタートアップ」
の冊子に書いてあります。難しくありませんよ。
SSWのソフトはコピー、ペーストも簡単ですし、小節の挿入、削除
の他、移調も簡単です。ギターのストローク入力があったり、チョーキング、ハマリングオン等もあり、楽譜があればCDと全く同じに作れます。音色も実際の楽器と比べ、9割9分まで同じに聞こえます。作曲のセンスがあれば、SSW8.0はお買い得だと思います。
使いこなすのはなかなか難しい
シーケンス機能、アレンジ機能は抜群なのだが、最初にインストールした後の設定が面倒くさい。絶対初心者には分かりにくい。この手のソフトはある程度の難しさは伴うのだろうが、音楽知識、音楽知識が無い人は根気があればどうにかなるだろう。MIDIの知識もかなり必要だと思う。接続の設定がやはり面倒くさい。まとめていえば難しいのは初期設定だけ後はどうにかなるということです。様々なことができるのでしかっリ設定できればとてもいいソフトだと思います。素材集もおまけで付いてました。





