ライヴ・イン・オーストラリア [DVD]
|
| 価格: |
おすすめ度:
曲目リスト
- Arriving in Australia
- ジャスト・ガット・バック
- オン・トップ・オブ・ザ・ワールド
- ドリーム・ポリス
- 永遠のラヴ・ソング
- 今夜は帰さない
- ビッグ・アイズ
- Nasty scrapes for Cheap Trick
- ネヴァー・ハド・ア・ロット・トゥ・ルーズ
- エイント・ザット・ア・シェイム
- カリフォルニア・マン
- 永遠の愛の炎
- 冷たくしないで
- 甘い罠
- サレンダー
- さよならグッバイ
- End Credits
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #77102 / DVD
- 発売日: 2004-03-31
- アスペクト比: 1.33:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby
- 字幕: 日本語
- 実行時間: 73 分
エディターレビュー
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ハード&ポップ路線を突き進む米イリノイ州出身のバンド、チープ・トリック。彼らが自身の絶頂期に当たる88年にオーストラリアで行ったライブの模様を収録。「ジャスト・ガット・バック」「永遠のラヴ・ソング」「カリフォルニア・マン」他、全14曲を収める。
内容(「Oricon」データベースより)
米イリノイ州ロックフォード出身の4人組チープ・トリックによる1988年のオーストラリア公演の模様を収録。
カスタマーレビュー
かっこいいなあ。
私は滅茶苦茶なチープトリックのファンでは無いですが、高校生のころ友達に、「これ聞いてみな、」と進められてライブアット武道館のLPを買いました。ウワーめっちゃノリノリな感じでいいやんか。。と思い結構聞いてました。特に甘い罠って曲が気にいってました。それで20数年たった今、チープトリックのDVDなんて有るのかなとアマゾンさんで検索してると出てきたのがこのDVDでした。アット武道館に入ってる曲がほとんど入ってるのが気に入りました。また、リックネルソンのギターの見本市みたいな感じも面白かった。特に5本ネックギターとネルソン自画像モデルギター、そしてピンクの裏側にドラムの人の似顔絵みたいなのが書いてあるギター。そして12弦ベースのソロ{かきならしてるだけ見たいな感じ}。観てて全然飽きさせないライブです。名前はチープだけど中身は全然違います。エクスペンシブと言えばいいのか、とにかくアット武道館が好きな人におすすめです。ただ中の1曲だけミキサーのミスがあるみたいでその曲だけがモノラルみたいに聞こえるとこが残念でしたが、私の採点は99.8点です。チープトリック良いですよー。。。
トム復帰直後
このライヴは88年のアルバム『永遠の愛の炎』発表直後、トムピーターソン復帰直後という幾分か若きチープトリックの映像が堪能出来ますが… 日本では売れ始めた『蒼ざめたハイウェイ』からの良きナンバーもオーストラリアでは通用してません…。
観客の声援も被せですし、メンバーが語るようにオーストラリアでの知名度は低い中でのライヴ映像です。
もっとも私あたりはノリノリでヘッドバッキングしてますが… (甘い罠はうけてます)
肝心のロビンはオーストラリア辺りでは一番うける筈の『ドリームポリス』では全く声が出てないし全般的に苦しそう〜な とは云え直向きに突っ走る変態ギターのリックニールセンは肥満体に汗しながら必死 帰って来た12弦ベースの唸りはトムピーターソンしか在りません!!
バーニーも8時半の通勤ラッシュのオッチャンらしく武道館の時代と何ら変わりなく元気です音源、カメラワークも問題なく良い記録だと思います〜

![ライヴ・イン・オーストラリア [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51XSQ383TQL._SL210_.jpg)


