コラボ.
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おすすめ度:
曲目リスト
- 美しく燃える森 / 東京スカパラダイスオーケストラ (Vocal:奥田民生)
- the meaning of peace / KODA KUMI & BoA
- ポーカーフェイス / ゴスペラーズ featuring Rhymster
- LIFE feat. bird / MONDO GROSSO
- Two of A Kind (S.O.S. meets CHEMISTRY) / Skoop On Somebody
- CANDY POP feat. SOUL'd OUT / HEARTSDALES
- Cause I Love You featuring 山嵐 / MOOMIN
- WHERE IS THE LOVE with 椎名林檎 / 椎名純平
- 眠りの森 / 冨田ラボ feat. ハナレグミ (永積タカシ)
- NATURAL VIBES / Loop Junktion & Keyco, Q - ILL
- Tragicomic / DJ KRUSH featuring ACO, TWIGY
- Believe the Light / TRICERATOPS with LISA
- ありがとう / 井上陽水奥田民生
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #93317 / ミュージック
- 発売日: 2004-02-18
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 68 分
エディターレビュー
このCDについて
豪華アーティストによるコラボレーションのコンピレーション・アルバム。Skoop On Somebody×CHEMISTRY、KODA KUMI×BoA、東京スカパラダイスオーケストラ×奥田民生、ゴスペラーズ×Rhymester、HEARTSDALES×SOUL'd OUT、冨田ラボ×ハナレグミほか。
内容(「CDジャーナル」データベースより)
豪華アーティスト同士によるコラボレーション作品ばかりを集めた夢のコンピレーション。東京スカパラダイスオーケストラ×奥田民生を筆頭に、一期一会の喜びに満ちた名曲の数々をまとめて楽しめる。
内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)
いろいろなアーティストたちのコラボレーション曲が集められたコンピレーション・アルバム。東京スカパラダイスオーケストラ&奥田民生の「美しく燃える森」で始まる本作には、倖田來未&BoA、ゴスペラーズ&ライムスター、SOUL'd OUT&ハーツデイルズ、椎名林檎&椎名純平、トライセラトップス&LISA、井上陽水&奥田民生の曲など全13曲が収録。すべて既発曲だが、夢の共演の数々がこの1枚で楽しめるのは嬉しいところ。今後、シリーズ化になるならば、“すべて新録曲”という企画も実現してほしい。欲張りすぎ? (清水隆) --- 2004年03月号
カスタマーレビュー
お得感たっぷり!
もう1年以上も前から気になっていた曲がありました。タイトルが分からないまま「いい曲だなぁ、なんていう曲名か知りたい!」と思い続けていたところ、TVで”コラボ”のCMが流れ、私のずっと知りたかった曲がかかりました。そうなったらいてもたってもいられず、すぐにコラボを買いました。自分の気になっていた曲以外も、とっても聴いてて心地いい。飽きることなくずっと聴けそうな1枚です。オススメです。
耳にしたことのある曲満載!
旬なアーティストの面々のコラボで、名前だけ聞くとかなり豪華感があるのですが、街でなにげに耳にする曲のように、アルバム全体が耳障りよく、さらっと聴けるものばかり…万人向け!と思えば、椎名兄妹の曲などは、マニアにも好かれそうな、椎名林檎の違った魅力を発見できるもの。買って損はないと思います。
コンピ&コラボブームにのっかとくか
sony musicのコンピレーション作品は対外そうだケド、
激しく散漫な印象がある、1曲1曲の質 云々という話ではなく。
自論ですガ、良質なアルバムの条件のひとつとして
アルバム一枚/全曲とおして違和感なく聴けるアルバムという
コトを大切に思っています。
今までもけしてコンセプトアルバムと銘打ったものではなくとも
統一された世界観で引き込まれるように聴けたアルバムは多々あります。
しかし、この作品を含むsonyのコンピの殆どがコンピにも関わらず
全編とおして聴けません!
この時点で既に、コンピアルバムとしての有り方を逸脱しています。。
それは単純に 曲をあつめる際のしばりがあまりにも緩すぎるのだと思います。
この「コラボ」なんて
デュエットやコラボレートした曲でさえあれば、
なんでもいいからブチこんだッ!って感じ。
曲群に関してはいっさいノーコンセプト。。
これじゃ、とてもじゃないケド全編とおしてなんて、きけやしないじゃない!
曲のセレクトも物足りないし、なんでこれらを一枚にコンパイル
しなければいけないかという、意義のなさばかりが浮き彫りに。
「コラボ」というキーワードで総称したら、まあ納得だろう。
という、リスナーをなめた態度もはなにつく!結局これも
手抜きジャケの売れても売れなくても、別に対して影響の
ない、愚かで、安っぽいくだらない粗悪な銀盤でしかありやせん
でちた。確かにシングルを買い集めるよりはお得なのかもしれませんが、
金銭的なお得感しかないモノなど、作品と呼ぶわけには参りません。
とりあえずコンピ&コラボブームにのっかとくかー。
!みたいな、雰囲気が鼻に付いた。それだけのことよ。

