戦争と平和 [DVD]
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #94466 / DVD
- 発売日: 2003-12-17
- アスペクト比: 1.78:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, Widescreen
- オリジナル言語: 英語, 日本語
- 字幕: 英語, 日本語
- 実行時間: 208 分
エディターレビュー
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ナポレオンの侵攻が迫る19世紀帝政時代のロシア。貴族の娘ナターシャ(オードリー・ヘプバーン)を想いつつ、告白できないまま別の女性と結婚したピエール(ヘンリー・フォンダ)。一方ナターシャは、ピエールの親友アンドレイ(メル・フェラー)と愛しようになるが、ナポレオンのロシア侵攻が彼らの運命を大きく揺り動かしていく……。
ロシアの文豪トルストイの名作を、アメリカで映画化した文芸大作。原作は膨大な長さだが、名匠キング・ビダー監督は実にコンパクトに要領よくまとめあげている。若き日のヘプバーンの華麗な美しさも大きなポイント。音楽担当ニーノ・ロータ作曲による『ナターシャのワルツ』も、忘れ難い余韻を残している。(的田也寸志)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ロシアの文豪・トルストイの不朽の名作を映画化。A・ヘプバーン、H・フォンダ、M・ファーラーの豪華共演により、ナポレオン侵入当時の19世紀帝政ロシアを背景に、貴族の私生児ピエールと、伯爵令嬢ナターシャの恋愛模様を描いた戦争スペクタクル。
内容(「Oricon」データベースより)
19世紀、ナポレオン軍のモスクワ侵攻による帝政ロシアでの戦争と混乱の中で、人々の生き様を描いたヒューマンドラマ。出演はオードリー・ヘプバーン、ヘンリー・フォンダほか。
カスタマーレビュー
何か物足りない
本を先に読んだ者としては、何か物足りなさを感じる。そして少し長い。長いのはいいのだが、長いと感じさせるところに、もう少しストーリー展開をうまく構成できなかったのだろうか、と悔やまれる。しかし、すごくいい映画ではないが、悪い映画でもない。まとまってはいるし、キャスト陣も豪華。

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