TOSHIBA エスプレッソコーヒーメーカー ブラック HCP-A3M(K)
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| 価格: | ¥ 10,800 |
発送可能時期: 通常4~5営業日以内に発送
販売、発送は 生活オアシス
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #22831 / ホーム&キッチン
- ブランド: 東芝
- 型式: HCP-A3M(K)
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
エスプレッソ&レギュラー&ミル 本格派も満足の1台3役!
●ハンドル切換え1つで、2つの味が楽しめる!
![]() | コクと香りを、ギュッと凝縮 "エスプレッソコーヒー" おいしいエスプレッソを作るには、蒸気の圧力、粉の量や挽き方など、多数の条件があり、高い技術が必要になる。HCP-A3Mなら、ハンドルをエスプレッソの位置に合わせるだけで、深い味わいと豊かな香りのエスプレッソコーヒーが抽出できる
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豊かな風味とまろやかな口あたりの"レギュラーコーヒー"
ハンドルを真ん中にすれば、いつものレギュラーコーヒーがおいしくできる
●おいしさと使いやすさの機能も充実
![]() | メニューに合わせて調節できる"ミル機能" メニューに合わせて飲む度に粗挽き、細挽きを選んで挽けるので、お好みにピッタリの新鮮な美味しさが楽しめる |
![]() | あつあつのコーヒーが楽しめる"高温抽出約95℃" 熱効率の良いダイレクトヒーターは、高温のお湯で良質な味を抽出し、そのまま保温するので、挽きたてアツアツのおいしいコーヒーが楽しめる |
![]() | コクと香りを引き出す"蒸らしドリッパー" お湯が注がれた時、コーヒーがボトルに落ちる前に”蒸らしドリッパー”が一定の”タメ”を作る。お湯を粉全体に染み込ませることで、粉を蒸らしてコーヒーの風味を引き出す 蒸らしはコーヒーの味の決め手 おいしいコーヒーのお店では、お湯を注いで間をおいてから本格的に注湯する。これは、粉全体にお湯を染み込ませて蒸らすことで、粉の内部までお湯を通し、充分にコクを引き出した後、さらに注湯して、風味の豊かなコーヒーを作るため。蒸らしはおいしいコーヒーを作るために欠かせないポイント |
![]() | お手入れカンタン"紙フィルター" 紙フィルターだから抽出後はそのままポイッで、お手入れラクラク *紙フィルターサイズ(102サイズ、1×2サイズ) |
●その他の機能
・ボトル給水目盛: 給水目盛がボトルについているので、給水が簡単
・自動保温機能
商品紹介
ミル&エスプレッソ&ドリップ、エスプレッソ 1~3カップ、レギュラー2~5カップ、紙フィルター、自動保温
カスタマーレビュー
普通に飲みたい人にはちょっと・・・
エスプレッソも出来てミルも付いているのでと思い、購入をしてみたけれど水の分量も若干多めに入れたり使い慣らすまで少し時間がかかるかと・・・(加湿器?と思えるほど蒸気も出るので水も少し多めいれないといけないのでしょうね?)
難をいうなら▲に近い形なので出しっぱなしにしておくのであれば問題はないけれど食器棚等にしまうとなると変にスペースを取ってしまう
ポット部分のガラスが少し薄いように感じる
お値段どうり
パナソニック製のNC-A55P同等の旧機種からの買い替え。
ミルは、脱着式で別売のミルが、ただ本体にくっついている形態。
そのため、ミルしたものを、いちいち紙フィルターに移し替えなくてはいけないので、ひと手間かかかり、掃除も面倒。
パナ製の商品だと頭に豆を入れれば、ミルしてドリップされて出てきていたので、すごく面倒に感じた。でも、およそ半分の値段なので、仕方ないかなと。
エスプレッソも出来るが、本体のミルだと引きが甘いので、専用の豆をコーヒー店でひいてもらったものを使っている。
圧が低いから、コクがないような気もするが、あっさりした味が好みなので、私は充分。
失礼かもしてないが、サイゼリア並みのコーヒーとエスプレッソが楽しめるかと思う。
値段を考えれば、充分。







