機動戦士ガンダムSEED 8 [DVD]
|
| 価格: | ¥ 6,300 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #20059 / DVD
- 発売日: 2003-10-24
- アスペクト比: 1.33:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby
- オリジナル言語: 日本語
- 実行時間: 96 分
エディターレビュー
内容紹介
TBS系で好評放送中の、ガンダムシリーズ最新作「機動戦士ガンダムSEED」の第8巻。第29話~第32話収録。
【毎回封入特典】ライナーノーツ(8ページ)
Amazon.co.jp
1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に物語は展開する。(田中 元)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ガンダムシリーズ最新TVシリーズのDVD化第8弾。陸、海、宇宙を舞台に展開されるバトルアクションで話題に。修理と補給が終わり、出航したアークエンジェルが、ザフト軍のザラ隊と交戦になる第29話「さだめの楔」から、第32話「約束の地に」までを収録。
カスタマーレビュー
キラとアスランの死闘!!そして・・・・
この巻は見ていて、憎しみや悲しみが増大するといわんばかりな話でした。まず、ザフトにMS侵攻で、ニコルがついに犠牲になってしまいます・・・。特に、ニコルの犠牲シーンは少し泣きました・・・。後にニコルの母がピアノで泣き崩れたシーンが出てきますが、見るたびに悲しくなってきます・・・。
そして、復讐といわんばかりに、アスランのイージスとキラのストライクが死闘を繰り広げるのですが、そこでもまた、トールがスカイグラスパーで加勢するが、イージスの盾を投げつけられ、犠牲になります・・・。ここも、キラとトールとミリアリアのシーンを見る度に悲しくなってきます・・・。
もう、ここからはお互いの死闘を繰り広げます・・・・。イージス自爆!!果たしてキラとアスランの行方は・・・・!?(アスランは無事でした。)
感想としては、一番、死闘の激しかったDVDでした。特に、「アスラーーーン!!」「キラーーーーー」が脳裏に焼きついてきます・・・。後、カガリの台詞で「殺されたから殺して・・・殺したらから殺されて、それで最後は平和になるのかよ!」はまさしく名台詞ですなー。ここからはお互いの主人公の見直しがあり、いよいよキラのフリーダムが登場です!!ますます目が離せません!!!!
キラ×アスラン
ガンダムマニアの方には色々と納得いかないでしょうが
別物として僕もみてます。
いやーフリーダムはいいですね、かっこいい。
1st世代のガンダム好きな大人ですが、SEEDっておもしろいですね。
戦争になり、今まで親友だった大切な友達と敵同士となる。
アスランは戦争を終わらせるために軍に入り、軍人として戦う。
キラは仲間の命を守るためモビルスーツに乗り敵を倒すために軍に残る。
幾度も戦闘を繰り返し、とうとうお互いの仲間を殺してしまう。
二人とも仲間を殺されて怒り狂い、親友から完全に敵になり殺そうとしてました。
あの冷静なアスランはぶち切れてとんでもない事を、アスランやめろーーって思わず
叫んでしまいました。心の中で・・・。
大切な親友と殺し合う、辛い話です。SEEDは泣かせてくれます。
『殺されたから殺して殺したから殺されて それでいつかは平和になるのかよ。』byカガリ
この時のカガリは一体何処へ行ったのさー。
戦争は理由がそれぞれあり、悪ではない。が正しい選択といえない。
戦争なら敵である親友と殺しあうのが正しい選択でしょうか。
ぼくは殺したくないな、親友も。
色々
確かに色々とSEEDは批判を受けているようだけど、私は好きです。
きっと、「ガンダム」という名はかなりのブランド力があるのでしょうね。
それが今回の批判の最大の要因な気がします。
もしそれが無かったら、違っていたように思えます。
観ていて、単純に私は楽しめましたから。
ガンダムファンは、ガンダムを愛しているからこそ、そういう批判をしてしまうんでしょうね。
私はSEEDからのファンですので、他は知りませんが、「ガンダム」という名が付いていたから観たのではなく、「ガンダムSEED」だから観たのです。
途中話がつまらないようなら、私は観るのをやめるタイプですが、最後まで期待感を持ちながら観る事が出来ました。
ベタな内容と、批判する方もおりましたが、結局は人はベタな内容が一番すんなり受け入れられるものじゃないでしょうか?
批判もいいのですが、あまりにも露骨に非難されていると、悲しくなるものです。
初代からの「ガンダム」を愛しているファンと同じように。
「SEED」を愛してるファンもいるのですから。

![機動戦士ガンダムSEED 8 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41PJQDDK2AL._SL210_.jpg)

![機動戦士ガンダムSEED 7 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/418B55WDGWL._SL75_.jpg)
![機動戦士ガンダムSEED 5 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/510ADMWYQ8L._SL75_.jpg)
![機動戦士ガンダムSEED 12 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/5139HB557ZL._SL75_.jpg)