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バッドボーイズ 2バッド デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]

バッドボーイズ 2バッド デラックス・コレクターズ・エディション [DVD]
監督: マイケル・ベイ

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  • Amazon.co.jp ランキング: #38459 / DVD
  • 発売日: 2004-04-28
  • アスペクト比: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • オリジナル言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • 実行時間: 127 分

エディターレビュー

内容紹介
特典ディスク付きの2枚組。ピクチャー・ディスク仕様。
※同時発売の 『バッドボーイズ ツインパック』 はこちら。

【収録内容】
《Disc: 1》
オリジナル版本編(劇場未公開シーンを入れた完全版)

《Disc: 2》
2時間を越える映像特典
●未公開シーン集(秘蔵映像7シーン収録)
●プロダクション・ダイアリー集
●メイキング・ドキュメンタリー集
●シークエンスの解体(名場面徹底解剖)
●オリジナル劇場予告編集
●ミュージック・ビデオ ジェイ・Z 「ラ・ラ・ラ」

《監督》 マイケル・ベイ
《製作》 ジェリー・ブラッカイマー
《出演》 マーティン・ローレンス ウィル・スミス ガブリエル・ユニオン ジョー・パントリアーノ ジョルディ・モリャ

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   監督マイケル・ベイ、製作ジェリー・ブラッカイマーという『アルマゲドン』『パール・ハーバー』の組み合わせに、ウィル・スミス&マーティン・ローレンスの主演コンビによる1995年のヒット作のパート2。マイアミ警察のふたりの刑事が、「エクスタシー」というドラッグを裏取引するシンジケートを壊滅させようとする。今回は、ローレンス演じるマーカスの妹・シドが麻薬捜査局の潜入捜査官として登場し、スミス演じるマイクが彼女と恋仲になるという味つけもある。
   主演ふたりの掛け合いは快調。ローレンスは誤ってエクスタシーを服用してラリってしまうシーンが爆笑モノで、一方のロックは、コンビを統率するマイクを男くさく、余裕たっぷりに演じている。人種にまつわるどぎついギャグも今回は比較的分かりやすいが、問題はアクション場面。前作の3倍以上の製作費をかけただけあって、200台以上の車がクラッシュするカーチェイスや、山の斜面に並ぶ家々をなぎ倒しながら走る車など、そのスケールと迫力は半端じゃない。しかし、カット割りやアングルが、実際のスケール感やスピード、スリルを伝えきれていない。娯楽作としての満腹感は味わえるだけに不満も残る。(斉藤博昭)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
W・スミスとM・ローレンス扮する凸凹刑事コンビが放つ大ヒット超スピードアクションの続編。麻薬密輸入の応酬が耐えない状況から脱しようと、マイアミ市警はマーカスとマイクを巨大麻薬シンジケート撲滅任務に抜擢するが…。豪華特典を加えた2枚組。


カスタマーレビュー

予想のつく展開なのに痛快です。5
「バッドボーイズ」があまりにもおもしろかったので、続けてこのシリーズを観ました。
同じく予想のつく展開でおもしろかったです。
恐妻家っていうところがこのシリーズのひとつのキーポイントになっています。

超ど級のアクション映画。5
私は前作『バッド・ボーイズ』を観ていない。観ていなくても、全く関係なく、十分楽しめる。とても楽しめた。 とにかく、始めから終わりまで、銃撃戦、カーチェイス、カーアクションの連続の連続のまた連続。CGや、特撮もあるだろうが、基本的には、生身の人間と本物の車による、現実のスタント・アクションだ。車も建物も、ぶち壊しまくって、スカッと楽しむ映画だ。でも、息つくヒマはあって、間でマーティン・ローレンスがギャグをかましてくれて、笑いも楽しめる。ただ、注意を1つ。この映画は、劇場では、PG-12指定(12歳未満は保護者同伴が望ましい)となっている。ホラー映画的要素はないが、死体がゴロゴロ出て来たり、爆弾によって人間の身体がバラバラに吹き飛ぶといった表現が出て来る。そういうのが苦手な人や、子どもには見せたくないという人は、残念ながら、避けた方がいいだろう。

最高!最強!5
単純に面白かった!
マトリックスとかロードオブザリングみたいに複雑な設定はなくて、
まさに『単純に面白い映画』と言ったカンジです。

でも、刑事のコンビがタッグを組んで事件を解決する映画は星の数ほどありますが、この映画は違います。
とにかく、やることが違うんです。たとえば
①住宅を何十棟も一気に破壊しながら突っ走るカーチェイス。

②何億もの豪邸を台爆破。
③ハイウェイでカーチェイス中、何十台もの車が前方から吹っ飛んでくる。あげくの果てにはボートまで突っ込んでくる。
④ドハデな銃撃戦。
等です。しかも↑のようなシーンはほとんどCGに頼らないで撮ったそうです。
やはりCGでは出せない迫力が出ています。

前作を見て「微妙」と思った人もいるとおもいます。

実際自分もそうでしたが、2で挽回したってカンジです。

ちなみに、1を見ていなくても全然ストーリーについていけるので大丈夫です。