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メリーに首ったけ [DVD]

メリーに首ったけ [DVD]
監督: ボビー・ファレリー, ピーター・ファレリー

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おすすめ度:

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  • Amazon.co.jp ランキング: #22095 / DVD
  • 発売日: 2004-04-02
  • アスペクト比: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • オリジナル言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • 実行時間: 119 分

エディターレビュー

内容紹介
キャメロン・ディアスの魅力全開!
み~んな首ったけになっちゃった大ヒット、ラブ・コメディ!


<キャスト&スタッフ>
メリー…キャメロン・ディアス(伊藤美紀)
ヒーリー…マット・ディロン(小杉十郎太)
テッド…ベン・スティラー(井上倫宏)

監督・脚本:ボビー・ファレリー/ピーター・ファレリー
製作:フランク・ベダー/マイケル・スタインバーグ/チャールズ・B・ウェスラー/ブラッドリー・トーマス
脚本:エド・デクター/ジョン・J・ストラウス

●字幕翻訳:松浦美奈 ●吹替翻訳:木村純子

<ストーリー>
メリーはキュートでやさしくて明るくて頭もよくてかっこよくて、とにかくイカしてる。テッドは超ダサイ、トホホな高校生。でもメリーの弟を助けたのがきっかけで、卒業パーティに誘われた! しかし当日を台無しにするような超~ハズカシイ大失敗をしでかしてしまう。……あれから13年、未練タラタラのテッドはついに、マイアミにいるという彼女の居場所を突き止めるが……。

<ポイント>
●人気絶頂のキャメロン・ディアスの代表作といえばコレ! キャメロンの魅力に観る人み~んなが首ったけ!
●製作の舞台裏、キャストの素顔が見れるメイキングや、楽しいカラオケやミュージック・クリップなどDVDならではの映像特典も収録。

<特典>
●オリジナル劇場予告編
●メイキング(約4分)
●カラオケ
●ミュージック・クリップ
●キャスト・バイオグラフィ

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 「お下品ギャグがトレードマーク」と豪語するファレリー兄弟が放つ、下ネタ満載のコメディ。キャメロン・ディアス演じるメリーは、ルックスよし、性格よしのパーフェクトな女の子だ。そんな彼女のハートを射止めようと、いい年をした男たちが姑息な争いを繰り広げる。
   優柔不断なテッドを演じるのは監督としても知られるベン・スティラー、怪しげな私立探偵ヒーリーはマット・ディロン、足の不自由な建築家(?)はリー・エヴァンスが、それぞれ一癖も二癖もあるキャラクターを名演。その暴走ぷりは、まさに抱腹もの。障害者ジョークあり、動物虐待シーンありと、ファレリー兄弟にお堅い良識など一切通用しないようだ。そんな許容度スレスレの毒気のなかでひと際輝いていたキャメロン・ディアスには、誰だって「首ったけ」になるだろう。(尾崎麻衣子)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
高校時代の同級生・メリーを13年も忘れられないテッドは、調査員に彼女の近況を調査させるが…。“1枚買ったら1枚タダ!”キャンペーン第6弾。2004年5月21日までの期間限定出荷。


カスタマーレビュー

凄過ぎる・・・3
ギャグ(下ネタ)が凄過ぎる・・・
ちょっと笑えない所もある。
ストーリー的にもちょっと無理があって辛い・・・
でも、何か良かったですよ。
高校時代にさえないテッド(マットディロン)がメリー(キャメロンディアス)に恋をするけど、そのままメリーが引っ越して会えなくなった・・・13年たってもメリーが忘れられなくて探偵を使い見つけ出すのですが、なんともメリーが魅力的な為、ストーカーが大量にいるんです!!
【これ犯罪でしょう?】って思うようなところもギャグで表現しているのでシビアにはならず全体を見る事ができます。
ちょっと子供とは見ないほうがいいですが、キャメロンディアスの魅力は沢山でています!最後もドンデン返しですよ~~

キャメロン・ディアスはかわいい!5
キャメロン以外にメリー役は考えられない!と言っても過言ではないくらいハマっていて、やっぱりこれが一番キャメロンのかわいらしさが全開な作品だと思います。女の私でもメリーに首ったけになってしまいました。過激な下ネタも満載で、男性陣のアホくさい足の引っ張り合いに大笑いし、見た後とてもスカッとする。元気の出る作品です。

楽しんじゃいました5
かなり評価が分かれる作品だと思いますが、私は大好きです。冒頭の挟んじゃうシーン、犬の蘇生術、警察署での尋問シーン、何度見ても大爆笑です。

ベン・スティラーの情けなさそうな高校生時代の演技、ちょっとたくましくなった大人になってからの演技もとってもGoodです。

コメディに出てくる女優さんというのは概して魅力的に見えるものですが、本作品も例外ではありません。キャメロン・ディアスのブレイクのきっかけの一つは本作品とか、ベストフレンズウェディングとか言われていますが、こっちのキャメロン・ディアスの方がずっと素敵です。彼女の素晴らしい笑顔がたっぷり楽しめます。

なおファレリー兄弟の作品は、障碍者をネタにしたり、動物虐待シーンがあったり、どぎつい描写があったりして!人によって合う合わないがかなり強く出ます。こういったのが少しでもだめな人は避けたほうが無難かも知れません。