アイドル伝説えり子 DVD-BOX1
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #126770 / DVD
- 発売日: 2003-06-26
- アスペクト比: 1.33:1
- ディスク枚数: 5
- 形式: Color, Dolby
- オリジナル言語: 日本語
- 実行時間: 700 分
エディターレビュー
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
89年に放映されたアイドルアニメのBOX第1弾。芸能プロダクションを経営する父を突然の事故で亡くし、絶望の淵に沈む14歳のえり子が、数々の妨害に遭いながら困難を乗り越えアイドルデビューし成長していく姿を描く。第1話から第28話を収録。
内容(「Oricon」データベースより)
1989年に放送された「アイドル伝説えり子」がDVD-BOXとして登場。芸能プロダクションの社長である父を突然の事故で亡くした14歳のえり子が、幾多の妨害や困難を乗り越えて、アイドル・デビューする姿を描いたアニメ。第1~28話収録。
内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)
アニメ発のアイドルを誕生させた作品はそれまでにもあった。だが必要以上の同一視を避け、微妙なバランスによるタイアップとして企画された『アイドル伝説えり子』は斬新で、幅広い層に受け入れられた。主人公は14歳の少女、田村えり子。彼女は過酷な運命に翻弄されながらも、歌手としての人生を明るく生き抜き、アイドルの座を手に入れる。声は別人が当てているが、主題歌と実演スポットを、当時オジサン・キラーと呼ばれたアイドル、田村英里子が務めた。さてDVDで注目すべきは、ヴォーカル・チャプターとアミノ・チャプターの存在だ。後者は、これが初演出となったアミノテツロー監督が個人的思い入れで設定。マニアックに楽しめる。 (米田由美) --- 2003年08月号
カスタマーレビュー
運命の稲妻に打たれました…
これまでに味わったことの無い絶望感を味わいました。
凄く待ち望み、本当に発売が決まった時は泣きそうなくらい嬉しかった。
なのに発売されたものは、何一つもって良いところはありませんでした。
発色の悪いBOXアート、使い回し且ついい加減なデザインのジャケット、素人でもこんな酷いのは作らないであろうメニュー&チャプター…。それは1000歩譲って認めましょう。しかし、「DVD」として発売しておきながら、この画質は何でしょうか。一体、何をどうしたらこれでGoサインが出せるのでしょうか? 確かにフィルムのゴミは取り除かれていて、その点は綺麗かもしれません。しかし、この砂っぽさと輝度調整のなっていない画質が、宣伝文句の「高画質」と言えるのか疑問でなりません(ハピネット・ピク!チャーズの商品が信用出来なくなりました)。厳しいことを言えば、ファンの上に胡坐をかいた劣悪な商品と言っても過言ではないと思います。何も高望みはしていません。普通のDVDとして発売してくれればそれで良かったのです。それなのに…。
はっきり言って全くお勧め出来ません。『アイドル伝説えり子』という作品をちゃんと楽しみたいのなら、LD-BOXやビデオカセットを中古で買い揃えた方が良いと思います。「それでもDVDが良い!」という方は、是非手に取ってください。先に述べた内容であることを覚悟をして…。
パッケージが・・・画質が・・・・
値段の割に悪すぎます。海賊版DVDかと思っちゃうほどです。
ジャケットの絵はLDからもってきた物ですが、カラーコピーのようなザラザラした感じで、BOXから出して驚いてしまいました。
画質は、ビデオ3倍録画並だし・・・いまどきこれじゃ・・・。
やっと出たんで期待してただけにガッカリです。
今後、また出ることはないでしょうから、BOX2買いますが・・・、
作品がほんとに好きな人にだけ買うことを進めます。


