GOLDEN BEST SUPER
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おすすめ度:
曲目リスト
ディスク 1:
- 少年時代
- ありがとう
- Make-up Shadow
- アジアの純真
- 最後のニュース
- 傘がない
- 氷の世界
- 夢の中へ
- リバーサイド ホテル
- 心もよう
- 5月の別れ
- いっそ セレナーデ
- クレイジーラブ
- 飾りじゃないのよ 涙は
- ジェラシー
- 青空、ひとりきり
- 新しいラプソディー
- 長い坂の絵のフレーム
ディスク 2:
- とまどうペリカン
- カナリア
- ダンスはうまく踊れない
- 娘がねじれる時
- なぜか上海
- 英雄
- ワカンナイ
- ワインレッドの心
- 夏の終りのハーモニー
- TEENAGER
- Tokyo
- タイランド ファンタジア
- 帰れない二人
- Just Fit
- 人生が二度あれば
- 結詞
- 積み荷のない船
ディスク 3:
- とまどうペリカン (LIVE 東京国際フォーラム 03.21)
- コーヒー・ルンバ (アルバム「UNITED COVER」より)
- 花の首飾り
- 青空、ひとりきり (LIVE パシフィコ横浜 12.23)
- 決められたリズム (アルバム「カシス」より)
- ミスキャスト (LIVE 東京国際フォーラム 03.21)
- LOVE (LIVE 福岡国際センター 01.21)
- ミスコンテスト (LIVE ブルーノート 01.06 2nd)
- 氷の世界 (LIVE 東京国際フォーラム 03.21)
- 海へ来なさい (LIVE 東京国際フォーラム 03.21)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #72966 / ミュージック
- 発売日: 2003-06-25
- ディスク枚数: 3
- 形式: Limited Edition
- 実行時間: 196 分
エディターレビュー
このCDについて
アルバム『GOLDEN BEST』200万枚突破を記念してリリースされるプレミアム盤。『GOLDEN BEST』以降の大ヒット曲(未発表ライヴ・テイクを含む)収録のスペシャル・ディスクを加えたCD3枚組。2003年8月末までの期間限定生産。
Amazon.co.jp
200万枚のセールスを記録した『GOLDEN BEST』に10曲入りのDISC3を加えた限定ベスト。聴きどころは何と言っても、DISC3に収録された7曲のライヴ・ヴァージョン。ライヴならではの意外なアイデアをちりばめた7曲を聴いていると、独特の空気感を伝えるメロディと言葉と声がゆったりと体のなかに入り込んでくるのを感じる。それは、あまりにも中毒性の高い、甘くて隠微な体験。それにしても、彼の持つ音楽性の奥深さには、あらためて驚かされる。 (森 朋之)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
映画『たそがれ清兵衛』の主題歌となった「決められたリズム」などを収録したボーナス・ディスクをプラスした、200万枚突破記念盤。彼の代表曲を網羅できる作品が、より完璧となった決定版だ。
カスタマーレビュー
そんなにひどくもない
辛口のレビューが並んでいますが、私も『GOLDEN BEST』を既に持っていたので、今回のCDを買うことには抵抗がありました。しかし、最近のライブからの収録がたくさん入っている三枚目のCDが欲しかったので、『GOLDEN BEST SUPER』を購入しました。買って聞いているのはもっぱら三枚目だけなのですが、この三枚目のCDはかなり気に入っています。観客の拍手が全て消されていますが、演奏にはライブの臨場感があります。陽水さんの歌もいいけれど、バックバンドの演奏が一人づつクリアに聞こえます。ピアノ、ドラム、ギター、ベース、どれをとっても見事な演奏です。これ一枚だけでも十分な仕上がりなのに、ベストアルバムと組んだ意図は別にあるのかもしれません。フジロック、ブルーノートと、新たな層に切り込んでいくという戦略かなと思っています。ライブのCDにベストアルバムがついてこの価格ということなら、4000円はお買い得かも。三枚目のCDはかなりいいです。聞いていない方には是非手にとってもらいたいと思います!。そして、HHK-hiビジョンで放送された『ライブ&ドキュメント』を機会があったら御覧になってみて下さい。現在の陽水さんと、バンドのみなさんは、最高ですよ。
う~ん…。
私自身は井上陽水のファンです。
ですが、こういう形のアルバムはやめて欲しかった。
ゴールデンベスト二百万枚販売…確かに凄いです。
だからといって、ほとんどそのままのアルバムを、
プレミアムと銘打って出すのには賛同できません。
新しい形でのアルバム発表をこそ私は期待します。
CD業界の景気が良くないのは存じておりますが…。
残念です
最近のレコード会社はファンを無視した編集物が多すぎる。「GOLDEN BEST」が200万枚を突破したことによる3曲追加収録の Premium 盤とい「GOLDEN BEST」を購入したものにはなんら意味のないもの。このためだけに買うのではとにらんだフォーライフのやり方はいかがなものか? ファンを無視したやり方が最近、どの会社にも多い。既存のトラックを何度も編集しなおすというのは、単に日銭を儲けようとするレコード会社のきたないやり方ではあるまいか? だから評価も3曲追加のみということで2点とした。




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