CASIO CW-70 ディスクタイトラー
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #201015 / 家電&カメラ
- ブランド: カシオ
- 発売日: 2002-09-13
- プラットフォーム: Windows, Macintosh
エディターレビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
1台でDISCにタイトルを直接プリント
PCとの接続やソフトのインストールの必要がなく、簡単。持ち運びが自由で手軽に使える。和文2書体/欧文6書体内蔵。
パソコンとのUSB接続も可能
パソコンのTrueTypeフォントが使える。パソコンデータ(資料名やその内容の文字データ)をそのまま印刷することも可能。画像も取り込むことができる。
メーカーより
キーボード/液晶表示付、単体で印刷可能
ディスク(CD-R/RW、DVD-R)に直接印刷できるプリンター
ACアダプター/電池の2WAY電源
商品紹介
PCに接続せず、スタンドアローンでCD-R・DVD-Rに印刷可。電池駆動可。PCとUSB接続してタイトル印刷可。表示:6桁*1行キー配列:JIS配列最大印字行数:8行搭載フォント:和文2書体・英数6書体
カスタマーレビュー
最悪
インクジェットは対応メディアでないと印刷できないので、銀色のディスクに印刷したくて購入したのですが、まともに印刷できたのは最初に試した数枚のみ。
あとはかすれたり、まったくインクがのらなかったり…
修理にも出しましたが、現象再現せずで戻されてきました。
修理の際、メディアも渡しましたが、非推奨メディアとか言われました。
正直、こんなにメディアを選ぶとは思いませんでした。まだインクジェットプリンタの方がメディアが多くて、トラブルも少ないです。
印刷品質に問題があるとメディアが台無しになります。これは紙に印刷するよりダメージでかいです。
このレビューを読んで、一人でも多くの方が踏みとどまってくださるよう、切に願います。
使い方次第かな?
初代はネットオークションで中古で購入しましたが数十枚ほどの印刷で通電はしますが印刷不能になりました。個人的な使い勝手も良かったので新品で2代目を購入しました。
どうもROMの不具合があるらしくいつの間にかプレビュー表示が若干化けるようになりましたが印刷そのものは問題ないので特に気にせず現在も愛用してます。
メディアに関して言えば、いわゆるプリンタブルのものは印刷できません。ツルツルなタイプの通常インクジェットは印刷できないものだけ使用可能です。
太陽誘電の無地のセラミックコートタイプをほとんどメインで使っているので保存版としてのラベル印刷に大活躍でしてます。通常のインクジェット用のレーベル印刷もこれ以外にやっているので、
使い分けの選択肢としては大変重宝してます。
・ちょっとした一時的なデータDVD→マジックで手書き
・インクジェットプリンタのインクがもったいないような連番ラベル印刷→CW-70
・綺麗なレーベル印刷での保存版→インクジェットプリンタ
メディアは確かに選びますが一番選ぶのは使用する人間かと思います。

