商品の詳細
LOVE JAZZ CHRISTMAS

LOVE JAZZ CHRISTMAS
オムニバス, デューク・ピアソン, ナット・キング・コール, ジューン・クリスティ, ビング・クロスビー, エラ・フィッツジェラルド, ルー・ロウルズ, 小林桂, リナ・ホーン, ディーン・マーチン, ハーレム少年合唱団

価格:

この商品は、このストアからは購入できません。
クリックしてAmazonでの購入オプションを見る


12 新品/中古商品価格 ¥ 2,000

おすすめ度:

曲目リスト

  1. ザ・クリスマス・ソング / ナット・キング・コール
  2. ジングル・ベル / ダイアン・リーヴス
  3. ウィンター・ワンダーランド / チェット・ベイカー
  4. ひいらぎ飾りて / ジョー・スタッフォード
  5. ホワイト・クリスマス / 小林桂
  6. クリスマス・ワルツ / ナンシー・ウィルソン
  7. リトル・ドラマー・ボーイ / ルー・ロウルズ
  8. もろびとこぞりて / エラ・フィッツジェラルド
  9. 赤鼻のトナカイ / ディーン・マーチン
  10. ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス / デューク・ピアソン
  11. もみの木 / ナット・キング・コール
  12. クリスマス・ハート / ジューン・クリスティ
  13. レット・イット・スノー / ビング・クロスビー
  14. まきびと羊を / エラ・フィッツジェラルド
  15. サンタが街にやってくる / ルー・ロウルズ
  16. クリスマスはわが家で / 小林桂
  17. リング・ア・メリー・ベル / ジューン・クリスティ
  18. フロスティ・ザ・スノーマン / ビング・クロスビー
  19. ホワット・アー・ユー・ドゥーイング・ニュー・イヤーズ・イヴ / リナ・ホーン
  20. 神の御子は今宵しも / ナット・キング・コール
  21. ザ・クリスマス・ブルース / ディーン・マーチン
  22. ああベツレヘムよ / エラ・フィッツジェラルド
  23. メリー・クリスマス・ベイビー / ルー・ロウルズ
  24. オー・ホリー・ナイト / ハーレム少年合唱団 feat.ダイアン・リーヴス
  25. きよしこの夜 / ベニー・グリーン

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #160081 / ミュージック
  • 発売日: 2002-11-16
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Compilation
  • 寸法: .21 ポンド
  • 実行時間: 70 分

エディターレビュー

Amazon.co.jp
   クリスマス・アルバムと一口にいっても、敬虔(けいけん)な讃美歌集からポップな作品まで、いろいろな種類がある。これはキャピトル、ブルーノート音源などを駆使したジャジーなヴォーカル中心の作品。定番のナット・キング・コール<1>からはじまって、ダイアン・リーヴス、ジョー・スタッフォード、ナンシー・ウィルソン、ジューン・クリスティ、エラ・フィッツジェラルド、リナ・ホーン、ビング・クロスビー、ディーン・マーティン、ルー・ロウルズなど、それぞれ個性的な歌声が楽しめる。古今東西、もっとも有名なクリスマス・ソングといえば、それはたぶん<5>だろうと思う。本作でこの曲を歌っているのは、常連のビング・クロスビーではなくて小林桂。このあたりはいかにも東芝EMIのクリスマス・アルバムらしい。クリスマス音楽は12月25日を過ぎると途端に、聴いててなにか間が抜けた感じになってしまう。いわゆる季節商品なので、できるだけ早めに、たとえば11月から聴くのがいい。(市川正二)

内容(「CDジャーナル」データベースより)
大好評《ラヴ・ジャズ》シリーズからのクリスマス盤。ナット・キング・コールが歌うメル・トーメの名曲「ザ・クリスマス・ソング」ほか、ジャズでお馴染みのナンバーを贅沢にコンパイル。


カスタマーレビュー

Easy,Lazy,Moody & Lovely.5
数多のクリスマスアルバムの中で、
ここまで豪華な競演が繰り広げられた
コンピレーションはなかっただろう。

誰もが知ってる曲から、初めて聴く旋律まで、
聴く者達を優しく暖かく包み込むようでいて、
アレンジのうまさと美しさも同時に味わえる
素晴らしくMoodyなアルバム。

世界で一番愛している人と一緒に、
聖なる夜をこれらの調べとともに…

大人の為のクリスマス4
クリスマスに関するオムニバスは数々出てるけどやっぱり大人はこれしかないね!CD聴きながらワイングラスをかたむける・・・シブイ。一人でも十分楽しめます。ジャズ未経験の方も十分聴けるはずです。

2004年の冬は寒いのかなぁ。そんなときはこれ?4
2004年の夏は猛暑でした。そんな時、クリスマス・シーズンに想いをよせながら、いつ首になるかわからない重労働に励みました。
そんなあつ苦しい夏のあとは、クリスマスを待つばかりです。でも今年の冬はきっと寒いのだろうなぁ。なんて全然このCDのレビューになってません。相変わらずです。

来るクリスマス・シーズンにはどうしても一、二枚はお好みのCDが欲しいものです。そんな時このCDはお勧めです。ロック系のアーティストを除外したこのアルバムは、本当にお勧めです。51歳になった私にとって、スペクターやBB5のクリスマス・アルバムもよいのですが、やはりこのアルバムで決まりでしょう。是非、聞く機会がありましたら、このアルバムを選んでください・2002年リリース。