ロッキー3 [DVD]
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #145582 / DVD
- 発売日: 2002-10-04
- アスペクト比: 1.78:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
- オリジナル言語: 英語, 日本語
- 字幕: 日本語, 英語
- 実行時間: 99 分
エディターレビュー
内容紹介
強敵<殺人マシーン・クラバー>出現!
闘争本能を、失った栄光をロッキーは取り戻せるのか──?
<キャスト&スタッフ>
ロッキー…シルベスター・スタローン(羽佐間道夫)
エイドリアン…タリア・シャイア(松金よね子)
ポーリー…バート・ヤング(富田耕生)
ミッキー…バージェス・メレディス(千葉耕市)
アポロ…カール・ウェザース(内海賢二)
クラバー…ミスター・T(飯塚昭三)
監督・脚本:シルベスター・スタローン
製作:ロバート・チャートフ/アーウィン・ウィンクラー
音楽:ビル・コンティ
主題歌『アイ・オブ・ザ・タイガー』:サバイバー
●字幕翻訳:菊地浩司 ●吹替翻訳:木原たけし
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<ストーリー>
世界チャンプとなり、一家水入らずの生活を送っていたロッキーは、強敵黒人ボクサーの挑戦を受けることに。しかしハングリー精神を忘れたロッキーは、あえなく敗れ去る。再起をかけたロッキーにかつての宿敵アポロがトレーナーとして名乗りをあげる……。
<特典>
●オリジナル劇場予告編
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アポロとの戦いに勝利を収めたロッキーは、その後も連戦連勝を重ね、マスコミにもてはやされ、エイドリアンと息子との優雅な生活を送れるようにもなっていった。しかし、いつしか彼は初期のギラギラした闘争本能を失っていく。そんな折り、かつての彼と同じ眼をしたツワモノの黒人ボクサー、クラバー(ミスターT)が彼の前に現れた…。
それまでロッキーに己の後半生を懸けてきた老トレーナーのミッキー(バージェス・メレディス)が今回で世を去り、代わりにかつての宿敵アポロがトレーナーの任を買って出て、ロッキーの失われた闘志をよみがえらせる手助けをするという、熱い友情を際立たせながら送るシリーズ第3作。サバイバーが熱唱する主題歌『アイ・オブ・ザ・タイガー』も大ヒットした。(的田也寸志)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
愛妻と息子に囲まれて幸福の絶頂にあったロッキーはハングリー精神を忘れ敗北する。そんな中、前2作で宿敵だったアポロがトレーナーとして名乗りをあげ、ロッキーは再起を賭けてリングに上がる。スーパー・プライス・シリーズ第6弾。
カスタマーレビュー
ロッキーシリーズ最高傑作
まあ、パート1・2があってのパート3だが、シリーズ5作中、最も面白いと思います。この話のメインテーマは「初心忘れるべからず」。
これに尽きます。この映画はスタローン映画の基本セオリーである「挫折からの復活」を見事に描いています。
さらにスタローンの、あの素晴らしい絞りきった身体!この映画の為に、コーヒー一日30杯というダイエットを行ったらしいです。凄い!
試合のシーンもスピーディで、計算しつくされた殺陣という感じをうけます。主題歌「アイ・オブ・ザ・タイガー」も今聞いても古臭さを感じませんし、
何回観ても飽きません。
スタローン本領発揮!!
シルベスター・スタローンの出世作「ロッキー」シリーズ第3弾。
今や、伝説のスポコン映画となったこのシリーズですが、個人的には、この3作目が一番燃えます。敗北、挫折、恩師の死、かつての宿敵との友情、夫婦愛など、ドラマ部分が巧みに絡み合っていて飽きさせませんし、クライマックスのファイトシーンも、とてもスピーディで、ハラハラします。なんといっても主題歌「アイ・オブ・ザ・タイガー」が、見事にこの映画にはまっているので、見終わった後のカタルシスは、シリーズ中ナンバー1だと思います。

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