プーさんとはちみつ アニメーションストーリーブック リニューアル版
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #12656 / PCソフト
- ブランド: インターチャネル・ホロン
- 発売日: 2002-07-28
- プラットフォーム: Windows, Macintosh
エディターレビュー
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
読んで、遊んで一緒にプーさんやその仲間達と物語を勧めていくアニメーションストーリーブック。プーさん、ピグレット、ラビット、ティガーなど陽気な仲間達と一緒に、こども自身が「見る、聞く、触れる」ことができる体験型ストーリーで、自然に読解力、思考力を養い、語彙を増やしていくことができる。キーひとつで日本語と英語の切り替えができるほか、ハイライトされた言葉の意味をストーリーにそって日本語で説明してくれる。「ピグレットのおもちゃ探し」、「ルーの昆虫採集」、「ラビットの大そうじ」、「ラビットのつぼ探し」など遊びながら考える力を身につけるゲームや一緒に歌える5曲のシング・アロング・ソングを収録。
商品紹介
ピグレットのガイドで、プーさんの住む森へ出発!!お話を聞いたり、読んだり、クリックして楽しい発見をしたり、ゲームで遊んだり。一緒に歌も歌いましょう。プーさん、ピグレット、ラビット、そしてティガー。陽気な仲間たちと一緒の森の中は、楽しいことがいっぱいです。
カスタマーレビュー
よくできていると思います。
現在3歳の息子のために購入しました。
「リビングブックス おばあちゃんとぼくと」に続き二つ目のパソコンソフトです。
「くまのプーさん」は赤ちゃんの頃からおもちゃや洋服などのキャラクター商品で利用していてなじみがあったので、子供は動いてしゃべるプーさんに大喜び。
最初に起動さえしてあげれば一人で遊んでいます。
メインの機能はリビングブックスと同じで、自分でページをめくり、読み進めながら、各ページでいろんなアイテムをクリックしてリアクションを楽しむ遊びができます。
リアクションは押すごとに変化するものもあり、同じところを何回も押して楽しめます。
ただ、他のページと似たようなリアクションの使いまわしもあったり・・・。
その他の機能としては、息子でもなんとかできるくらいの簡単なゲーム、歌を聞いたり一緒に歌ったりするシングアロング、英単語を説明してくれる辞書があります。
ゲームや歌に直接行ったり、好きなページを選ぶことも可能です。
言語も英語と日本語が選べ、全体としてよくできた作品だと思います。
強いてマイナス点をあげれば、ページ数が多くて息子は最後まで終わったことがありません。
もし最後まですると相当長い時間パソコンで遊ばせることになりますので時間を決めて遊ばせるのが○だと思います。
いろんなしかけがいっぱいで子供たちをあきさせない
子供たちの大好きなくまのプーさんと仲間たちが登場する絵は、とてもかわいくて楽しくなります。わくわくするようなしかけが随所にいっぱいです。ストーリーに関心がなくても、絵の中をあちこちクリックすると時計が動いたり、鳥が飛び出したりするので、子どもは夢中になってクリックします。「ほかにもないかな」と次々探して飽きずに遊んでいます。コンピューターを使い始めのちいさな子供たちにぴったりです。
はじめてでも楽しめる
プーさんのお話(アニメーションストーリー)と、ゲーム5つが入っています。
2才10ヶ月の娘は、ものすごく気に入ったみたいです。大人も見ていて楽しいです。
操作は簡単なものなので、子供にマウスの使い方をちょっと教えるだけで自分でいろいろやっています。
英語、日本語の切り替えができるところも良かったです。

