classical ever!by REQUEST
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おすすめ度:
曲目リスト
- ヴェルディ : 凱旋行進曲 - 歌劇「アイーダ」より / リッカルド・ムーティ指揮 ニューフィルハーモニア管弦楽団
- L.クワラントット, F.サルトーリ : タイム・トゥ・セイ・グッバイ / サラ・ブライトマン (ソプラノ)
- ヘンデル : 私を泣かせて下さい - 歌劇「リナルド」より / サラ・ブライトマン (ソプラノ)
- パッヘルベル : カノン ニ長調 (パッヘルベルのカノン) / ネヴィル・マリナー指揮 アカデミー室内管弦楽団
- J.S.バッハ : アリア (G線上のアリア) - 管弦楽組曲第3番ニ長調より / ネヴィル・マリナー指揮 アカデミー室内管弦楽団
- エルガー : 行進曲「威風堂々」第1番ニ長調 / アンドルー・ディヴィス指揮・フィルハーモニア管弦楽団
- 坂本龍一 : エナジー・フロー / 高橋アキ (ピアノ)
- J.S.バッハ : プレリュード - 無伴奏チェロ組曲第1番ト長調より / ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ (チェロ)
- ショパン : 別れの曲 - 練習曲第3番ホ長調 / スタニスラフ・ブーニン (ピアノ)
- ラヴェル : 「ボレロ」より / サイモン・ラトル指揮 バーミンガム市交響楽団
- マスカーニ : 間奏曲 - 歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」より / アンドルー・デイヴィス指揮 フィルハーモニア管弦楽団
- サティ : ジムノペディ第1番 / アルド・チッコリーニ (ピアノ)
- ジェイムズ・ホーナー : マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン - 映画「タイタニック」より (オーケストラ・ヴァージョン) / ディヴィッド・アベル指揮 オーケストラ
- スメタナ : 交響詩「モルダウ」より / ミシェル・プラッソン指揮 フィルハーモニア管弦楽団
- ピアソラ : リベルタンゴ / 須川展也 (サクソフォーン) 小柳美奈子 (ピアノ)
- リスト : ラ・カンパネッラ - パガニーニによる大練習曲第3番嬰ト短調 / アンドレ・ワッツ (ピアノ)
- オルフ : おお、運命よ - 世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」より / オルフェオン・ドノスティアラ合唱団
- ボロディン : 「だったん人の踊り」より - 歌劇「イーゴリ公」より / 小澤征爾指揮 シカゴ交響楽団
- J.シュトラウス : ラデツキー行進曲 / ジョン・バルビローリ指揮 ハレ管弦楽団
- プッチーニ : 私のお父さん - 歌劇「ジャンニ・スキッキ」より / 鈴木慶江 (ソプラノ)
- ロドリーゴ, M.バット : ロドリーゴ - 「恋のアランフェス」より / ザ・プラネッツ (ボーナス・トラック)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #44677 / ミュージック
- 発売日: 2002-09-19
- ディスク枚数: 1
- 形式: Compilation
- 寸法: .23 ポンド
- 実行時間: 78 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
大ヒットのコンピレーション・アルバム《クラシック・エヴァー!》。この人気シリーズから、リスナーのリクエストによって選ばれた究極の20曲を収めた、ベスト・オブ・ベスト盤。
カスタマーレビュー
クラシック!?
リクエスト編と言う事もあり、他のシリーズを購入なされている方は
同じものが重なってしまうかもしれません。
でも集大成ですので、
初めてこのシリーズを買う方、クラシック初めての方には
おすすめ出来ると思います。
本当に純粋なクラシックを期待なさる方は、よく曲名を確かめて
購入された方が良いと思います。
(クラシックでないものも含まれていますので)
一曲が最初から最後まで録音されていないものもあります。
その辺で、星3つにさせて頂きました。
暫くはやめられなくなりそうです!
クラシック・エヴァーのシリーズは発売されるたびに買っていますが、この作品もいいですね。他のCDと重なっている曲もかなりあるのですが、厳選された人気の高い曲が次々と流れてきて、聞き始めるとお仕舞まで聞いてしまいます。
ワールドカップでの応援歌「アイーダ」「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」で始まる構成は、ファンの心理を巧くついてますね。
いろんなエバーシリーズの中から、これいいなぁと思っていた曲をさらに取り出して作られた作品ですから、何も言えないくらい聞きほれますね。
初めてこのシリーズの購入をお考えの人は、この「リクエスト」から聞いても良いような気がします。
クラッシック バンザイ
このclassical ever!はシリーズになっていて思わず涙が出そうなフレーズや元気いっぱいのメロディ・・・もうクラッシックの世界旅行みたいな気分です。
CMでもおなじみの旋律がこの作曲家のものだったなんていう発見もいっぱいです。音楽の福袋ですよ。このシリーズは!





