愛と追憶の日々 [DVD]
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #147776 / DVD
- 発売日: 2002-09-27
- アスペクト比: 1.66:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby
- オリジナル言語: 英語
- 字幕: 英語, 日本語
- 実行時間: 117 分
エディターレビュー
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姉妹のように仲の良い母(シャーリー・マクレーン)と娘(デブラ・ウィンガー)の物語。やがて娘は母の気に入らない男性と結婚するが、彼の浮気を知った後で銀行員(ジョン・リスゴー)と愛し合うようになる。一方母も、隣に住む元宇宙飛行士(ジャック・ニコルソン)に惹かれていくように…。
ジェームズ・L・ブルックスが製作・脚本・監督を務めたヒューマン・ドラマ。母娘の人生模様が笑いと涙でつづられていくのが心地よく、またキャスト陣それぞれの好演も大いにプラスとなっている。アカデミー賞作品・監督・主演女優(シャーリー・マクレーン)・助演男優(ジャック・ニコルソン)の4部門を受賞。(的田也寸志)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ある時は姉妹のように、ある時は親友のように、お互いを支え合いながら生きてきた母と娘。その娘が母の反対をよそに結婚。1人になった母は家の隣の元宇宙飛行士に惹かれていく。強い絆で結ばれた2人の波乱の人生を、笑いと涙で感動的に綴ったドラマ。
内容(「Oricon」データベースより)
親であり一人の女としても生きる母親と娘の33年にも及ぶ深い絆を描いた、笑いと感動の人間ドラマ。出演はシャーリー・マクレーン、デブラ・ウィンガーほか。
カスタマーレビュー
家族の愛情の深さがサイコー!
この映画が初演された時に映画館で観て以来、ビデオ・テレビ放送で何度も繰り返し観る度に、チョット恥ずかしいけど、何時も決まって病室での子供達との対面・別れのシーンで泣けてきます。家族の愛情を再確認したい方に絶対観て欲しい作品です。
日々の中心にはいつも愛があった。
この映画は、母娘の絆、愛情を中心に周囲の人々とのふれあいの
日々を描いています。
そのタッチはむしろ淡々としているのですが、だからこそ
その真ん中にはいつも愛があった事に気付かされます。
また、シャーリー・マクレーンとジャック・ニコルソンが素晴らしく、
ときにホロリとさせられます。
この名作、一度は観ておく事をお薦めします。
シャーリー・マックレーンがステキ
シャーリー・マックレーンの演技は、いつ見てもステキですね。
子供のときに観た『80日間世界一周』のインドのお姫様役から、ミュージカル『スイート・チャリティー』のダンサーの役どころを経て、近年の『ジャンヌ・ダルク』のオルレアン公の母君役(フェイ・ダナウェイがアンジュー公女を演じた映画ぢゃなくってヨ)まで、彼女の出演した作品は殆ど見て来ましたが、このフィルムでもナカナカ素晴らしい芝居をして呉れてますよ。『マグノリアの花』等と並んでオススメの一作でございますワ。まだ御覧になってらっしやらない方々も是非とも、このDVDで御覧あそばしてネ。

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