Transit Time
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おすすめ度:
曲目リスト
ディスク 1:
- パンを焼く
- Sleeping Butterfly
- サーカス
- 水のない水槽
- 心拍数
- Super Suspicion
- ふたりでPARISに行こう
- 夏のモノローグ
- 区役所
- 晴れた日と月曜日は
- 僕はここにいる
- コイン
ディスク 2:
- タイム
- 琥珀色の向い風
- ベンジャミン
- Passage
- ヌイチャイナ シンドローム
- 長男
- ガムシャラ バタフライ
- 月明かりに照らされて
- アイデンティティー クライシス ~思春期の終わり~
- Plastic Soul
- 明日の風
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #2567 / ミュージック
- 発売日: 2002-05-29
- ディスク枚数: 2
- 寸法: .37 ポンド
- 実行時間: 128 分
エディターレビュー
Amazon.co.jp
2001年8月にスタートし、全89公演開催されたライヴツアー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
全国を回った『Transit Time Tour (2001-2002)』、全15130分の中から選んだ全23曲の2枚組ライヴ盤。ドラム、ベース、ギターというシンプルな編成は、ヴォーカリストとしての彼の魅力を最大限に引き出している。独特のグルーヴが心地いい。
カスタマーレビュー
ライブ感
おととしにギターをはじめて以来の山崎ファンなので、にわかと言われればそれまでですが、そんな私のベストアルバムの一つです。なんてったってノリノリの山崎まさよしが良いんです!特に後半部分、prastic soulなどはアルバム『transition』のそれと比聴すればまるでリミックスのよう。名曲だと確信しています。きれいに整えられたスタジオ収録にはない躍動感溢れるサウンドは、きっとあなたの心をとらえるに違いないでしょう。お楽しみあれ。
「コイン」入ってます
「コイン」のライヴ版が聴きたくて購入しました。
あと、大好きな曲「琥珀色の向い風」も入ってますし。
お馴染みの「パンを焼く」で始まるこのアルバム、山崎まさよしパワーが全開で心地よいです。まだ声が若いですね。^^
ONE KNIGHT STANDSとは違った魅力があります。
もちろん、「コイン」は必聴ですよー。
オススメです。
ライブでの壊れた山崎に会える
山崎は「ライブの人」である。山崎の魅力はライブでこそ真に発揮される。弾き語りによるライブ版ONE KNIGHT STANDSは本人も関わったベストチョイスで重苦しくなるほどの完璧なできだが、こちらは、本人の関知しないところで選曲・構成されたらしい。最初聴いたときは何だコノダルダルは!ピッチがずれてるぞ!声が割れてるよ!などと突っ込みどころ満載。だがしかし、これが聴きこむほどにイイんです。何も飾らない、いつもの山崎がそこに居るのだ。ほら、楽しそうに得意そうに笑ってたり、自分の曲に陶酔しているのが見える。#10の壊れようのかわいいこと!ボーズの二人のサポートも素晴らしく、バンドでのかっこいい曲がたっぷりでしびれること間違いなし。今はライブに行けないあなたにお勧め。大音量で聴いて欲しい。





