機甲武装Gブレイカー第三次クラウディア大戦
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| 参考価格: | ¥ 7,140 |
| 価格: | ¥ 1,139 |
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #14802 / TVゲーム
- ブランド: サンライズインタラクティブ
- 発売日: 2002-04-25
- プラットフォーム: PlayStation2
エディターレビュー
作品内容
驚異的な機動力こそ戦闘力!機動力=攻撃力!徐々に制圧するSLGはもう古い!アクティブに部隊を敵陣へ突入、敵陣をかき乱せ!セミリアルタイム制によりスピーディーに展開!
メーカーより
サンライズ英雄譚シリーズでおなじみのメカ「グランドトルーパー」を主役とし、いまだかつてない爽快感で戦場を駆け抜けるセミ・リアルタイム・シミュレーションゲームが登場! 2つの新システム=機動力が攻撃力になる「MAPSシステム」+全体マップから迫力のバトルシーンまでを切替なしで見られる「アクチュアル・フリー・イン」によりムービーさながらの戦闘画面がリアルタイムで展開! 新たなシミュレーションゲーム拓く強力な1本です!
カスタマーレビュー
戦術に目新しさはあるものの、使える機種が少なすぎ。
シナリオはなかなかだと思います。ムービーもかなりかっこいいですし、なんと言ってもJAMプロジェクトによる主題歌は燃えます。主人公の声が大塚明夫さんなんですが、意外なほど抑えた演技で、大塚さんの新しい面を見せてもらった感じでとても良いです。
ゲームシステム的には、移動ルートを自在に構築して攻撃を行う直接攻撃と、エリア内の敵に間接ダメージを与えてポテンシャル低下を狙う砲撃があり、その連携がなかなか目新しいです。
以上、いいところを先に書いてしまいましたが、とにかく「自軍が使用できる機体の種類が少なすぎ」というのが痛恨です。どのマップでも結局同じような戦術を取ることになって、ほとんど作業になってしまっています。よほどシナリオに没入できないと退屈し途中で投げてしまうかもしれません。
設定等はとてもいいので、続編及び今後のメディア展開に期待したいところです。
大河原メカファンなら星4つ
素早さ順に行動ができるロボット系シミュレーションです。
まず悪い点から。ムダな(映像の)カットが多い。敵軍と自軍との違いがわかりにくいときがあったり、またカメラワークによっては、どの敵が攻撃しているのか見づらい時があること。そして、前半の戦闘はやや単調な感じという点。
すばらしい点はMAPSという攻撃システム。移動しながら、敵との間合いによって射撃と格闘を繰り返せるというもので、敵の周囲を回るように移動すれば低い攻撃力でも大ダメージが期待できます。
全体的にみるとストーリーはしっかりしていて、各シナリオとゲームそのものがしっかり調和しています。ただ若干、内容が物足りないかな?という点とロボットなどに興味がわかない人だと評価が下がる可能性があるということがこのゲームの特徴です。
有人機の特殊攻撃が特徴
従来のウォー・シミュレーションゲームなら白兵戦、射撃、間接攻撃などの区分でユニットを使い分けていた。
このゲームには有人機という概念があり、キャラごとに異なる射程範囲、威力がある。
このようなメリハリがあるおかげで、最後まで楽しむことができた。




