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デザイン・オブ・ア・ディケイド~ジャクソン・グレイテスト・ヒッツ [DVD]

デザイン・オブ・ア・ディケイド~ジャクソン・グレイテスト・ヒッツ [DVD]
ジャネット・ジャクソン

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おすすめ度:

曲目リスト

  1. 恋するティーンエイジャー
  2. ナスティ
  3. あなたを想うとき
  4. コントロール
  5. 急がせないで
  6. 愛の法則
  7. ミス・ユー・マッチ
  8. リズム・ネイション
  9. エスカペイド
  10. オールライト
  11. カム・バック・トゥ・ミー
  12. ブラック・キャット
  13. ラヴ・ウィル・ネヴァー・ドゥー
  14. それが愛というものだから
  15. ウープス・ナウ
  16. ランアウェイ
  17. ランアウェイ・ドキュメンタリー

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  • Amazon.co.jp ランキング: #6996 / DVD
  • 発売日: 2001-12-27
  • アスペクト比: 1.37:1
  • ディスク枚数: 1
  • 形式: Color, Dolby
  • 実行時間: 90 分

エディターレビュー

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   1980年代後期から90年代後期のジャネット・ジャクソンのアーチ型を描くキャリアは、アーティストそして女性としての決然とした成長の物語といえる。ジャネットはその10年間、大勢の思春期の女の子たちのロール・モデルとなった。(別のDVD『リズム・ネイション・コンピレーション』でその輝く一大現象をみることができる。)その影響が広大な範囲に及んだのは、音楽とミュージック・ビデオを通じて紹介された、彼女のカリスマ的だが同時にフェミニンなイメージのおかげだろう。『デザイン・オブ・ア・ディケイド~ジャクソン・グレイテスト・ヒッツ』は1986~1996年の間のビデオ・クリップを16本収録。初期のジャネットが発していた“私はもてあそばれるような女じゃない”というオーラが見られる「恋するティーン・エイジャー」の頃。そしてもっと熱狂的でセクシーなキャラクターへと変化していった「ラヴ・ウィル・ネヴァー・ドゥ」。ジュリアン・テンプルの手の込んだ「あなたを想うとき」。ピーター・スミリーの「エスカペイド」、そしてマーカス・ニスペルのエクスタシーを感じるような、素晴らしい「ランナウェイ」など、ミュージック・ビデオの歴史の中でも最も野心的なビデオが収められている記録でもある。(Tom Keogh, Amazon.com)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ジャネットのヒット作「コントロール」などからの楽曲を中心に、同名ベストアルバムの映像版。“アイランド・デフ・ジャム移籍第1弾キャンペーン”。

内容(「Oricon」データベースより)
ジャネット・ジャクソンのビデオクリップ集。「ミス・ユー・マッチ」「カム・バック・トゥ・ミー」ほか全16曲に加え、「ランアウェイ」のメイキング・ドキュメンタリーを収録。


カスタマーレビュー

素晴しい5
「Runaway」のビデオクリップ&メイキングには只々感動!あれだけのクオリティの高い作品がどのような努力によって作られているのかが良く解る内容で、兄のマイケル同様、素晴しい才能の集結した結果がジャネットの実績であることが実感できる。それにしても、あの眩しいスマイルも才能ですな~。

10年という歳月5
10年間という期間にJANETが発表した作品の数々を見ることの出来る素敵なDVD。10年という歳月がJANETをより魅力的によりパワフルに変身させた。
10年前も10年後も常に最先端で素晴らしいアーティストとして活躍する彼女。LOVE WILL NEVER DO(Without you)のころから筋肉質な体へと変身。

彼女のスタイルに憧れた女性、彼女の洋服のアレンジの仕方を真似した人も数多いだろう。MUSIC VIDEOの一つ一つ、そして一曲一曲も素晴らしく、彼女の表情にも注目して欲しい。こんなに素敵な笑顔の女性はなかなかいない!!そんな風に思える作品です。

初期のクリップ集4
ミス・ユー・マッチやリズムネイションを
今一度ちゃんと見たいと思って購入しました。
JANETが初来日した頃の代表曲がほぼ網羅されてるので、
そのライブに行った者としては非常に楽しめました。

ミス・ユー・マッチ、リズムネイション最高です。
この2曲とエスカペイドは
曲を知らなくてもダンスだけで楽しめます。
エスカペイドは当時、航空会社JA●のCMで使われてたっけ。
JANETの踊り付きで。

残念なのは、ミス・ユー・マッチは、
オリジナルのPVでは収録されてる
最後の帽子とイスでのパフォーマンスが
カットされている点です。
曲には関係無い部分ですが、
ライブでもやってたので楽しみにしてたんだけどな。

あとコントロールのPVも、
ちょいと古臭くてダンスもイマイチだった。
ライブの最初の曲で、かなりかっこよかった覚えがありますが、
PVよりもその時のダンスの方がかっこよかった。

昔を懐かしんでばっかりですが、
最近のJPOPのダンスの基かと思えるような
パフォーマンスも随所に見られるので、
特別JANETのファンでない方にも薦められます。

これを見ると、
「あぁ、この娘、マイケルの妹なんだな」
と思えます。似てる。