ELEVATION 2001/ U2 LIVE FROM BOSTON [DVD]
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おすすめ度:
曲目リスト
ディスク 1:
- エレヴェイション
- ビューティフル・デイ
- 夢の涯てまでも
- スタック・イン・ア・モーメント
- カイト
- ゴーン
- ニューヨーク
- アイ・ウィル・フォロー
- サンデイ・ブラッディ・サンデイ
- イン・ア・リトル・ワイル
- ディザイアー
- ステイ
- バッド
- ホエア・ザ・ストリーツ・ハヴ・ノー・ネイム
- プレット・ザ・ブルー・スカイ
- ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー
- ザ・フライ
- ウェイク・アップ・デッド・マン
- ウォーク・オン
ディスク 2:
- ビューティフル・デイ(DUBLIN,SEPTEMBER 2000)
- エレヴェイション(FROM MIAMI,1ST SHOW SOUVENIR, MARCH 2001)
- スタック・イン・ア・モーメント(DUBLIN NADFRANCE, JULY 2000)
- ウォーク・オン(ROAD MOVIE)
- エレヴェイション
- スタック・イン・ア・モーメント
- ゴーン
- アイ・ウィル・フォロー
- イン・ア・リトル・ワイル
- ステイ
- バッド
- ホエア・ザ・ストリーツ・ハヴ・ノー・ネイム
- ブレット・ザ・ブルー・スカイ
- ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー
- ウェイク・アップ・デッド・マン
- ウォーク・オン
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #55061 / DVD
- 発売日: 2001-12-08
- アスペクト比: 1.37:1
- ディスク枚数: 2
- 形式: Color
- 実行時間: 362 分
エディターレビュー
Amazon.co.jp
U2初のDVD作品、それも2枚組。チャート・アクションも良く、プレスからの評価も高いアルバム「オール・ザット・ユー・キャント・リーヴ・ビハインド」を引っさげて行われたツアーの中から、2001年6月6日のボストン公演の模様を中心に収録されている。
DISC1のライヴ本編は、20台のカメラを駆使した映像が、パフォーマンスと相まってまさに圧巻である。DISC2はさすが映像にこだわるU2らしく、ライヴのハイライトシーンのマルチアングル映像や、ステージのセット・アップの様子、「ビューティフル・デイ」「エレヴェイション」「スタック・イン・ア・モーメント」の3曲のビデオ・クリップの別バージョンなど、フォン心をくすぐる、至れり尽くせりの内容だ。
シューティングの段階から、DVDというメディアで発売することを意識して制作したと明言しているだけあって、非常にクオリティが高く、見ごたえのある作品になっている。(末延仁人)
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
“U2史上最も成功したツアー”と言われる“エレヴェイション・ツアー”。2001年6月、 20台のカメラを動員したボストン公演の模様を収めた2枚組ライブDVD。「ビューティフル・デイ」はじめ、シークレット映像満載の全19曲を収録。
内容(「Oricon」データベースより)
2001年6月、ボストンにて行なわれた、U2のワールドツアー“エレヴェイション・ツアー”の模様を収めた作品。「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」ほか全19曲収録。映像特典満載の2枚組セット。
カスタマーレビュー
すばらしい!!!!!
本当にすばらしいの一言!たまたまこのライブを衛星放送で見て購入しました。このライブを見たのをきっかけに(私は特別なU2ファンではありませんでした。)今、約10年ぶりにU2を聞きまくっています。シンプルだけどすばらしいステージ、あのオーディエンスとの一体感!私もあの場所にいられたら・・・でもDISK2のマルチアングル映像のファンカメラで家にいながらアリーナにいる気分でノリながら大合唱できました(傍から見たらちょっと怖いですが)。このライブが見られて聞けて生きてて良かった、何度見ても飽きない、また洋楽を聞き始めたきっかけになったDVDです。
参った!! 1万円でも買うぞ!
あのU2のパフォーマンスに感動!
観客と一体になっているBADからWhere the Streets have...では何度見ても鳥肌が立ってしまう。U2のライブを見るのは初めてだったのだけれど、早く来日して欲しい。
どこまでもまっすぐなバンド
「ゴー・ホーム:ライブ・イン・キャッスル」があまりに素晴らしかったので、続けて買ってしまいました。正直、演奏・ボノのボーカルなどは、「ゴーホーム」の方が勝っているように思います。しかし、ライブの迫力で言うと、こちらの方が凄い。個人的には、「ゴーホーム」ではクールだったアダムが、結構ノリノリで演奏しているのが興味深い。見所は、「バレット~」、「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」の流れではないでしょうか。「バレット~」のイントロで、チャールトン・へストンのあの大馬鹿野郎が、堂々と銃社会の正当性を語っています。その馬鹿さに、一番怒っているのはU2自身でしょう。そして、その直後に演奏される「ウィズ…」。観客の女性をステージに上げ、寝転がって歌うその姿、途中歌声が感極まったのか、つまってしまうところなど、見ている方が感極まってしまいます。素晴らしいです。U2ファンなら、どちらもそろえましょう。

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