Woman The Best Jazz Vocals
|
| 参考価格: | ¥ 3,000 |
| 価格: | ¥ 2,878 1500円以上は送料無料 詳細 |
| Amazon ポイント: | 28pt |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
曲目リスト
ディスク 1:
- アイヴ・ガット・ユー・アンダー・マイ・スキン / ダイアナ・クラール
- エヴリタイム・ウィー・セイ・グッドバイ / セリア
- ワルツ・フォー・デビー / モニカ・ゼッタールンド
- エンジェル・アイズ / ディー・ディー・ブリッジウォーター
- 3ブラザー、キャン・ユー・スペア・ア・ダイム? / アビー・リンカーン
- 彼の顔に馴れてきた / カサンドラ・ウィルソン
- ホワイ・シュッド・アイ・ケア / ダイアナ・クラール(映画「トゥルー・クライム」主題歌)
- アイ・ガット・ロスト・イン・ヒズ・アームズ / シャーリー・ホーン
- ワン・フォー・マイ・ベイビー / ルース・キャメロン
- ビウィッチト、バザード・アンド・ビワイルダード / セリア
- ホワット・アー・ユー・ドゥーイング・ザ・レスト・オブ・ユア・ライフ / ローラ・フィジー
- ザ・マン・アイ・ラヴ / ダイアン・シューア
- ベイビー・エイント・アイ・グッド・トゥ・ユー / ヘレン・メリル
ディスク 2:
- ボーン・トゥ・ビー・ブルー / akiko
- ミスティ / サラ・ヴォーン
- サムワン・トゥ・ウォッチ・オーヴァー・ミー / エラ・フィッツジェラルド
- マッド・アバウト・ザ・ボーイ / ダイナ・ワシントン
- ストーミー・ウェザー / ビリー・ホリデイ
- ドント・エクスプレイン / ニーナ・シモン
- ドリーム・オブ・ライフ / カーメン・マクレエ
- ホエア・アー・ユー・ラニング? / テリ・ソーントン
- セプテンバー・ソング / エラ・フィッツジェラルド
- 煙が目にしみる / サラ・ヴォーン
- 降っても晴れても / ビリー・ホリデイ
- クライ・ミー・ア・リヴァー / ダイナ・ワシントン
- ブラック・コーヒー / ペギー・リー
- ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ / ヘレン・メリル
- テンダリー / アニタ・オデイ
- ワンス・アポン・ア・サマータイム / ブロッサム・ディアリー
- アイ・ディドント・ノウ・アバウト・ユー / パティ・ペイジ
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #16821 / ミュージック
- 発売日: 2001-11-21
- ディスク枚数: 2
- 形式: Compilation
- 寸法: .27 ポンド
- 実行時間: 122 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
サラ・ヴォーンやビリー・ホリデイ、ヘレン・メリルといった大御所から気鋭のダイアナ・クラール、akikoなどの女性ジャズ・シンガー楽曲をコンパイルしたアルバム。ヴォーカル・ファンはぜひ。
内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)
ポップ系女性歌手の歌を集めたコンピレーション盤『WOMAN』とその続編がヒットしているが、これはそのジャズ・ヴォーカル版といっていい作品。ダイアナ・クラール、セリア、ビリー・ホリデイ、エラ・フィッツジェラルド、サラ・ヴォーン、ダイナ・ワシントン、ブロッサム・ディアリー、ヘレン・メリル、シャーリー・ホーンなど、新旧の歌手をカップリングした内容は多彩。さすがヴァーヴ、マーキュリー、デッカなど豊富なカタログを擁するユニバーサルならではの豪華編集盤だ。全30曲と盛りだくさん。 (市川正二) --- 2001年12月号
カスタマーレビュー
これは買わなきゃ損 !!
巷には何を意図しているのか判らないようなオムニバスアルバムもあるが、このアルバムは正統派です。
全体をスイート&メローで纏めていますから、せっかくいいムードに浸っているのにいきなり軍艦マーチがかかる様な事はありません。
また、シガーも新旧取り混ぜながらも一流所を揃えそれぞれの持ち味を堪能できます。
JAZZの枠に囚われずスタンダードナンバーのコンピアルバムとして多くの人に聞いて頂きたいアルバムです。
私的には、かなり重複するものもあるのですがあえてコンピアルバムを購入するのは、私にとってなじみのないアーチストながら新たにお気に入りに加わってくれる人が見つかるから....... 今回はセリアでした。
ジャズに詳しくなくても楽しめる!
ジャズを聴き始めた頃、どんなアーティストが良いか分からなかったのでとりあえずオムニバスにしようと思ってこのCDを買いました。おかげでジャズが大好きになりました。特に気に入っているのはPeggyLeeのBlack Coffeeや Every time we say goodbye, Brother,can you spare a dime です。今では最初よりもずっとジャズに詳しくなってきましたが、それでもこのCDはおすすめです
シックな女性へ
まさにシックな女性になりたいとき、このCDを
聴きます。残業で疲れた頭にそっとしみいり、
優しく自分の中のなにかをなでてくれる感じ。
ストレートな”癒し”の音楽はすこし苦手な
私ですが、このCDは気分を抑えすぎることなく
和やかに心の”おり”を取り除いてくれます。





