三國志 8
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おすすめ度:
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #4140 / PCソフト
- ブランド: コーエー
- 発売日: 2001-06-29
- プラットフォーム: Windows
エディターレビュー
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定番ともいわれる人気歴史シミュレーション「三國志」シリーズ第8弾。プレイヤーは2~3世紀の中国における魏・呉・蜀の戦乱に生きる武将の1人となり、中国統一を目指すというゲームだ。184年(黄巾の乱)から234年(孔明没)にわたる51年分のシナリオが用意され、どの年からも開始できるようになっている。新たに加わった要素として、「義兄弟」「好敵手」「仇敵」「結婚」といった関係が盛り込まれ、劉備と関羽や馬超と曹操、周瑜と小喬などの有名な人間ドラマを展開することが可能になった。そのほかにも新要素が多く追加され、「突撃」や「烈火」といった全15種類の「戦法」も登場。武将にこれを習得、訓練させておけば、一騎打ちや、同一マップ上でできるようになった野戦や攻城戦などとからめて、より奥の深い戦いができるようになっている。全国統一が近づき国力が突出すると、弱小国が連合を組んで対抗するので、最後まで気の抜けない展開が楽しめるのもおもしろい。(秋月昭彦)
紹介(「丸紅インフォテック」データベースより)
歴史シミュレーションゲーム「三國志」のシリーズ第8作目。今作では、三國志の時代51年分のシナリオを搭載し、どの時代からでもスタートできるため、全時代、全武将でプレイが可能。一国の国力が抜きん出た時に、弱小国が団結して連合協定を結ぶので、全土統一が近くなっても最後まで気の抜けない展開が楽しめる。日々訓練することで大きな戦果を得られる「戦法」のほか、人間関係をドラマティックに演出する「義兄弟」「好敵手」「仇敵」「結婚」などの要素を盛り込み、三國志の人間ドラマを体験できる上、歴史上にない新しい人間関係を築くことも可能。また、軍団制を採用し、身分に軍団長を追加したことで、武将、身分ごとに異なるゲーム展開がさらに多彩になった。マルチプレイにも対応。
商品紹介
「三國志7」で好評だった全武将でプレイ可能なシステムを引き継ぎ、日々訓練することで大きな戦果を得られる戦法、人間関係をドラマティックに演出する、義兄弟・好敵手・仇敵などの要素を盛り込むことにより、武将ごとの個性を引き立たせる工夫なども満載しています。
カスタマーレビュー
画は素敵なのになぁ
君主以外の人物をプレーでき、新しく「軍団長」や「放浪軍」
が追加されたことは、評価できるかなと思います。
ただ、「どの武将とも仲良くするべき」的なゲームバランスは
いかがなものかと思いました。
このゲームは80年代から続く、息の長いゲームなのに
現実味がイマイチなんですね。人間関係も個人的にはもっとリアル
なものを希望します。
低価格版も出てますが、あまりおすすめできません。
おすすめできません。
落雷で簡単に戦闘に勝てる、君主がなぜか敵国をうろちょろできるなどゲームバランスの悪さ、非現実感が目立ちます。おすすめできません。
買わない事
お金の無駄、いらいらの塊、他に買うものがあるはず、安易に続編出すだけのゲームは大概だめだけどその最たるもの、操作もバツ、合戦も一箇所にゴチャっとして見づらいし、戦略性も無い、ヘンテコな技を繰り出しての殲滅戦に終始するだけ、他も推して知るべし





