Pure Best
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おすすめ度:
曲目リスト
- 今日までそして明日から
- マーク2
- 青春の詩(うた)
- イメージの詩(うた)
- 人間なんて
- 結婚しようよ
- どうしてこんなに悲しいんだろう
- 春だったね
- 旅の宿
- 祭りのあと
- 落陽
- 明日(あす)に向って走れ
- あゝ青春
- 唇をかみしめて
- 外は白い雪の夜
- アジアの片隅で
- 全部だきしめて~tropical~
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #28917 / ミュージック
- 発売日: 2001-09-27
- ディスク枚数: 1
- 形式: Best of, Limited Edition
- 寸法: .26 ポンド
- 実行時間: 77 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
J-POPのビッグ・アーティストのヒット曲を余すところなく収めたベスト・アルバム・シリーズ{Pure#Best}。現在でも第一線で活躍し続ける吉田拓郎の代表曲の数々をこれ1枚で。
カスタマーレビュー
拓郎の30年がぎっしり
日本のフォーク界をリードし続けてきた吉田拓郎の魅力がたっぷり入った1枚です。
往年の拓郎ファンには懐かしさを、これから聴く人にも新鮮さを感じさせてくれる、誰もが楽しめる名曲ばかりです。
ディランの如く
拓郎はもう「カリスマ」になったかい?
1.今日までそして明日から⇒これは馬が歌っています。
2.マークⅡ⇒拓郎はもう川面を、見つめたのだろうか?
3.青春の詩⇒少し生意気で、少しほろ苦い、青春のレクイエム。
4.イメージの詩⇒拓郎作品の金字塔。
5.人間なんて⇒人間悩んで大きくなるんですね。
6.結婚しようよ⇒拓郎の最初のヒット曲。
7.どうしてこんなに悲しいんだろう⇒心に残る独り言。
8.春だったね⇒この頃の拓郎には、もの凄い勢いがあった。
9.旅の宿⇒天才詩人・岡本おさみ。本当に拓郎は、良い人にめぐり逢えたね。
10.祭りのあと⇒物悲しさを、鮮烈に歌った秀作です。
11.落陽⇒白眉の旅情フォーク・ソング。
12.明日に向かって走れ⇒映画に感化されたんだろか?
13.あゝ青春⇒松田優作が、目に浮かぶ、名曲の数え歌。
14.唇をかみしめて⇒叙情豊かな広島弁の歌詞が光る。珠玉の逸品。
15.外は白い雪の夜⇒モノクロのスクリーンに映しだされた男と女の別れ歌。マジで泣かせます。
16.アジアの片隅で⇒拓郎の世界観でしょう。
17.全部だきしめて~tropical~⇒キンキは抜きです。
いや、拓郎はまだ「カリスマ」になっていないし、
また、なる気もさらさら無いらしい。
どうして?
フォーライフからの限定ベストなのに何故か、エレックとCBSソニーのトラックが3分の2以上を占めている。他のベストの兼ね合いが考慮されるなら、完全に拓郎ファンを無視した編集だ。





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