Me, Myself an Eye/Something Like a Bird
|
| 価格: | ¥ 1,479 1500円以上は送料無料 詳細 |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
曲目リスト
ディスク 1:
- Three Worlds of Drums
- Devil Woman
- Wednesday Night Prayer Meeting
- Caroline Keikki Mingus
ディスク 2:
- Something Like a Bird
- Farewell, Farewell
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #175084 / ミュージック
- 発売日: 2001-07-31
- ディスク枚数: 2
- 形式: Best of, Import, from US
- 寸法: .25 ポンド
カスタマーレビュー
ミンガスのアルバムでコニッツとバトルしてる日本人がいるってことを知っていましたか?
ジャズ界きっての「怒れる男」、チャールズ・ミンガスの音楽の集大成。
このレコーディングの後、ミンガスは亡くなってしまったので、図らずしも遺作となってしまいました。
しかし、メンバーの豪華さと言う点で言えば、例の「GRPオールスタービッグバンド」を凌いでいます。
リー・コニッツ、チャールズ・マクファーソン、マイケル・ブレッカー、ジョージ・コールマン、ペッパー・アダムス、ランディー・ブレッカー、ジミー・クーパー、スライド・ハンプトン、ラリー・コリエル、エディ・ゴメス、ジョージ・ムラーツ、スティーブ・ガッド、ジョー・チェンバーズ、ダニー・リッチモンドなどなどなど。
まだまだいるぞ、凄いメンツが。
そんなメンバーの中をよくよく目を凝らしてみると、大森明、MA?LTAという日本人2名の名前が混じっています。
特に大森明氏は、disc-2の1曲目でコニッツやマクファーソン、コールマンらと、堂々と渡り合うサックスバトルをしております。
同じ日本人として、なんとなく嬉しくなってしまいます。
ギターが、
いいです!
何人かいるみたいですけど、
とりあえず、ラリーコリエルです!
なんか、うまいのかヘタなのかよくわからないんですが、
カッコいいです!
あと、曲いいですね!僕は1枚目(Me, Myself ..)が
好きです!
でも、よくこんな長い曲やりますね!




