第七の予言
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商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #20256 / DVD
- 発売日: 1998-11-20
- アスペクト比: 1.78:1
- ディスク枚数: 1
- 形式: Color, Dolby, Widescreen
- オリジナル言語: 英語, 日本語
- 字幕: 日本語, 英語
- 実行時間: 96 分
エディターレビュー
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
『陪審員』のデミ・ムーアと『ターミネーター』のマイケル・ビーン共演のオカルト・スリラー。D・ムーアの妊婦ヌードが話題を呼んだ作品。チャプター付き。
内容(「Oricon」データベースより)
新約聖書の黙示録をもとに“七つの予言”を描いた、デミ・ムーア主演で贈るスペクタクルオカルトスリラー。
カスタマーレビュー
最後はわが子への愛ですね。
新訳聖書をもとにストーリーが展開するので、聖書に疎いと少々解りにくい部分があって残念だが、筋を追っていくうちに彼女が巻き込まれた事柄の大きさに愕然とする。全編を通じてデミムーアは妊婦姿で東奔西走する。キリスト時代の昔の生まれ変わりの伏線があり、彼女の妊婦姿には、非常に大きな意味がある事がやがてあかされる。生まれ出るわが子への愛からの判断、彼女の母親にならんとしての判断、神を前にしての判断、、・・・。彼女が下す最終判断が見もの。
世界を救う事ができるものは・・・。
脚本や出演者、話の展開など、結構良かったです。
ラストに向けてグググッ っとくる展開でした。
わたし的には、ピラトの門番という神父の存在が印象的でした。
聖書をご存知の方なら『そんなことは知ってるよ』って言われそうですが、
世界の終末まで見届けなければならないなんて、そんな人生は
想像するだけでゾゾッ とします。


