Operation Overload7
|
| 価格: | ¥ 3,059 1500円以上は送料無料 詳細 |
| Amazon ポイント: | 30pt |
発送可能時期: 在庫あり。
販売、発送は Amazon.co.jp
曲目リスト
- sweet vibration
- Gamble Rumble
- PLANET☆ROCK
- Extasy…in my dream…
- MUGEN
- stay with me..
- gimme
- destiny
- LAZY CAT vs SILLY DOG
- A Rule Between You&Me
- Operation Overload 7
- strike on
- weeds
- SPRING BREEZE
- destiny(original version)
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #24510 / ミュージック
- 発売日: 2001-02-15
- ディスク枚数: 1
- 寸法: .23 ポンド
- 実行時間: 74 分
エディターレビュー
Amazon.co.jp
ユーロビートをはじめ、さまざまなダンス・ミュージックの要素が盛り込まれたスピード感あふれるポップ・ナンバーが、アルバム全体をキラキラと輝かせている。サード・アルバムとなる今作では、Vo.のYURIが初めてラップに挑戦。なかでもMOTSUとの掛け合いが見事な、ささやくようなラップナンバー<6>や、身近な恋愛のせつなさを、ロマンチックな歌詞で表現したバラード<10>など、ハイテンションな曲がひしめくなか、新たな彩りを添えている。(多田ライコウ)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
大ヒットを記録したセカンド・アルバムから約1年。さらに音楽的な幅を広げた彼らの3枚目。得意のメロディアス・ユーロからじっくり聴かせるバラードまで、バラエティ豊かなラインナップだ。
カスタマーレビュー
OO7
〝ダンス・ミュージックの遊園地〟的な構成のmoveの3rdアルバム『Operation Overload7』。色んなサウンドのオンパレードなので、何度リピートしても飽きません(特に『PLANET☆ROCK』は超サイコー!!)。同アルバムはハジケている曲が多く、moveの中でこの作品が一番クオリティの高いと考えます。何か、3rdアルバムだけで2rdアルバムも聴けちゃうような、1粒で2度美味しいアルバムです。
『Gamble Rumble』は、BPMが「152」でユーロビートの速いサウンドでハジケられる曲。 『PLANET☆ROCK』は毎回聴く度、イントロの「shaba-da-ba-da」で、ンン~ッと耳を傾けてしまう、超~大大大好きな曲です☆(⌒o⌒)☆ 『LAZY CAT v.s. SILLY DOG』は歌詞が面白く、『A Rule Between You&Me』は、クオリティーの高いバラードでイントロから凄い。『SPRING BREEZE』の歌詞は、MOTSUさん(Rap)の昔を回顧しているらしいです☆
1曲目の『sweet vibration』から、気付かないうちにグ~ッと『Operation Overload7』ワールドに入り込んでしまいました o(^v^)o
ユリかわいいッス
moveのアルバムはほとんど持ってますが、そのアルバムの中で一番好きです。中でも1,3,7,11は今のmoveには無いメロディーで、聞いていて飽きません。かって2年ほどたちますが、未だにドライブには必需品です。個人的にはこの頃のmoveが一番好きです。
今のmoveはロックっぽくって・・・。ユーロっぽい方が個人的には好きッス。
初期〜中期の最強盤
GIGA BEST発売により、止めようもなくm.o.v.e熱が再燃したため、久しぶりに聴いてみました。
やはり、このアルバムは強いです。このアルバム以降オリジナルアルバムと言う形では5つアルバムを発表したm.o.v.eですが、未だ全アルバム中でトップクラスの出来栄えを誇る名盤だと思います。
[sweet vibration]では可愛らしくも艶やかなyuriさんの声でグイッとm.o.v.eワールドに引き込まれ、[Gamble Rumble]の152bpmのユーロサウンドとmotsuさんのハジケっぷりで最早テンションは最高潮。その後も波状攻撃のように緩(バラード系)急(ビート系)つけて攻め込んでくる音の大攻勢に初めのテンションは保ったまま一気に聴き込む事が出来ます。
個人的には[Gamble Rumble]、[PLANET☆ROCK]、[SPRING BREEZE]。この3曲はm.o.v.eを語る上では外せない曲だと未だに思っています。
後、バラードでは[A Rule Between You&Me]が取り上げられがちですが、個人的には[weeds]も出来が良いと思います。バラードでは私が始めて聴き込んだ曲なので、個人的には非常に思い出深いです。
バリバリのエレクトロではなく、かといってポップスに偏りすぎでもないため、耳にしっくり来る方が多い、聴く人を選ばない名盤だと思います。





