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S&M [DVD]

S&M [DVD]
メタリカ

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4 新品/中古商品価格 ¥ 3,480

おすすめ度:

曲目リスト

ディスク 1:

  1. エクスタシー・オブ・ゴールド
  2. ザ・コール・オブ・クトゥルー
  3. マスター・オブ・パペッツ
  4. オフ・ウルフ・アンド・マン
  5. ザ・シング・ザット・シュッド・ノット・ビー
  6. フュエル
  7. ザ・メモリー・リメインズ
  8. ノー・リーフ・クローヴァー
  9. ヒーロー・オブ・ザ・デイ
  10. デヴィルズ・ダンス

ディスク 2:

  1. ナッシング・エルス・マターズ
  2. アンティル・イット・スリープス
  3. フォー・フーム・ザ・ベル・トールズ
  4. マイナス・ヒューマン
  5. ホエアエヴァー・アイ・メイ・ローム
  6. アウトロー・トーン
  7. サッド・バット・トゥルー
  8. ワン
  9. エンター・サンドマン
  10. バッテリー/ノー・リーフ・クローヴァー・ビデオ(スライス・アンド・ダイス・ヴァージョン)\マルチアングル機能(5方向)[1]④⑥[2]①⑦

商品の詳細

  • Amazon.co.jp ランキング: #106473 / DVD
  • 発売日: 2000-06-21
  • アスペクト比: 1.33:1
  • ディスク枚数: 2
  • 形式: Color, Dolby
  • オリジナル言語: 英語
  • 字幕: 英語, 日本語
  • 実行時間: 190 分

エディターレビュー

内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
99年の共演ライブ。約40分のドキュメンタリー映像付き。音声は‘バンドオンリー’など全4ストリームから選択可能。

内容(「Oricon」データベースより)
ヘビーメタルバンド“メタリカ”とサンフランシスコ・オーケストラによる共演のライブ映像を収録。「ノー・リーフ・クローヴァー」「ザ・コール・オブ・クトゥルー」ほか。全21曲。


カスタマーレビュー

歴史的名盤。5
ジェームズ・カーク・ラーズ・ジェイソン・・・そして・・・・サンフランシスコシンフォニーとマイケル=ケイメンの創りだす世界はこの映像を観ずして二度と体験できません。オケの弦楽器陣はメタルという荒いジャンルにとらわれ繊細さを欠いていますが、木管楽器のハーモニーは美しいです。「No Leaf Clover」のオーボエソロと「Battery」のファゴットソロを聴いて「オーケストラをつかってこんなことができるんだ・・・」と感心しました。METALLICAという世界最高峰のバンドをさらに引き立てる素晴らしい管弦楽演奏・・・是非聴いてみてください。

メタルロックとクラシックの極上コラボ!!5
 メタリカのライブは割りと荒削りでダイナミックな所がファンにとっては堪らないところなのではないだろうか。自分はまさにそのファンの一人だ。ヘッドバンキングしまくりで首が取れそうなくらい振りまくってライブを楽しむのがメタリカだと思っていた。しかしこのDVDを見てからまた違ったメタリカの姿が見えてきたのだ。
 ファンはメタリカのファンとサンフランシスコ交響楽団のファンが入り乱れる形でライブは進行していく。中にはタキシードを着てメタリカのライブに来ている人を見た時は自分自身結構引いたりもしたのだが。一方メタリカのファンはというといつも通りのノリでいてONEの時は舞台から客席にダイブするファンの姿も見られるのでオーディエンスのノリの部分では安心して欲しい。ただ一つ自分ががっかりした部分はやはりクラシックなメタリカを演出していたのかあまり汚い言葉をジェイムスが吐いていない所が多少がっかりしてしまった。
 メタリカ自身のライブの出来はというともう文句のつけようがないほど完璧だった。選曲のしかたもクラシックアレンジのしやすい曲目で構成されており、またメタリカファンにはたまらない未発表曲が2曲入っており、格メンバーのプレイも完璧!圧巻なのはラーズとカークのプレイには本当に驚かされる位正確でメタリカというバンドのポテンシャルの高さが見て取れるライブに仕上がっている。

一粒で2度おいしい5
このアルバムは一粒で2度おいしいーです。
ハードロックバンドとしては珍しいオーケストラとの共演。
このパターンは過去に前例もありますが、メタリカはやっぱりメタリカ然としてます。歴史的価値があると思います。
1回目に聞くときは、バンド&メタリカで聞くといいでしょう。
2回目に聞くときは、メタリカオンリーで聞くといいでしょう。

大人のメタリカが楽しめますよ。
個人的にはDISK1の5.ザ・シング・ザット・シュッド・ノット・ビーが最高にクールでした。
3回目に聞くときは…クラシック好きならオーケストラオンリーで聞くといいでしょう!?(わたしはやってませんが…)