PHARMACY
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おすすめ度:
曲目リスト
- INVITATION (INSTRUMENTAL)
- HOME WORK
- DARLING
- 2つの願い (VERSION Ⅱ)
- LONESOME COWBOY
- TWO MOONS
- SPY
- 花水木
- OCTAVERS
- 今年の冬
- 恋はめんどくさい?
- 東京DAYS
商品の詳細
- Amazon.co.jp ランキング: #56839 / ミュージック
- 発売日: 1994-10-25
- ディスク枚数: 1
- 実行時間: 59 分
エディターレビュー
内容(「CDジャーナル」データベースより)
イメージ先行のきれいな言葉を並べなくても,普段の生活の中のささやかな一瞬を切り取った言葉で,恋愛の喜怒哀楽は素敵に表現できる。さりげないメロディと歌い方の方が,カッコつけたものよりリアリティがある。そんなことを納得させるアルバム。
カスタマーレビュー
「花水木」は隠れた名曲
このアルバムはタイトル「PHARMACY」というだけあって、心を癒してくれる曲が多い。
特にお勧めなのが「花水木」。
「花水木」は別れ際の男心を歌った曲であるが、歌詞を聴いていると切なさを思わせると同時に、
なぜか頑張っていこうと思わせるのが不思議です。
槇原のメジャーな曲しか聴いていない方には、是非ともお勧めしたいアルバムです。
充実作
このアルバムは、詞曲のバランスが良い。
5作目のアルバムなんだけど、一作目からここらへんまでは毎回ポップ度があがっている気がする。
あんまり甘すぎちゃうと胃にもたれるけど、このアルバムは選んでる音、音数、乗っかっている詩の内容のバランスが良く、非常に聴き易く且つ歌にも説得力ある。
2.HOME WORK 3.DARLING 6.TWO MOONS 8.花水木 9.OCTAVERS
いずれもシングルじゃないけど良い曲。
あと4.2つの願い (VERSION Ⅱ)もシングルとしてはそう派手な曲じゃないんだけど、それが逆にアルバムを、バランス良く、長く聴けるものにしているかもしれない☆
CDがボロボロだよ!
ホントにこのアルバムはCDが擦り切れるというか傷だらけになるまで、聞いてました。ホントにマッキーほど詩がかけて曲が作れる人は、今の日本にはいないと思います。
このアルバムでは最近カバーされた「花水木」がはいってるわけですが、ホントに名曲です。素直な男の気持ち、触れられたくない部分まで表現されてると思います。
当時、聞いていた中学1年生のころではわからなかった、曲の詩たちに込められた意味が最近聞きなおしてわかりました。
昔、聞いていた方、もう一度聞きなおしてみては?





