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BOW WOW

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10 新品/中古商品価格 ¥ 476

おすすめ度:

曲目リスト

  1. NOBODY CARES
  2. MY LADY
  3. LAST WARRIORS
  4. GET ON OUR TRAIN
  5. HEART’S ON FIRE
  6. SILVER LIGHTHINING
  7. BEHIND THE MASK
  8. DON’T CRY BABY
  9. THE CLOWN
  10. ROCK AND ROLL TONIGHT

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  • Amazon.co.jp ランキング: #336653 / ミュージック
  • 発売日: 1998-05-25
  • ディスク枚数: 1
  • 実行時間: 47 分

エディターレビュー

内容(「CDジャーナル」データベースより)
15年振りの再結成となったオリジナル・メンバーでのフル・アルバム。何でも再結成のきっかけはPENICILLINのO-JIROのソロ・プロジェクトのレコーディングだとか。{V}の頃はテクニック志向だったが,今作はリフ重視でかなりストレートです。


カスタマーレビュー

全開!5
今でも色あせない日本のハードロックの頂点だと、改めて感じた。スピード感とテクニックは変わらず、バンドの中心となる恭司のボーカルはよりパワフルになり、ギターの冴えは相変わらず。20年前のオリジナルと比べると、コーラスを除けばエフェクトの少ない、よりストレートなサウンドになっている。思えばBOW WOWは他のハードロック系バンドの例にたがわず、初期からアルバム3枚ぐらいがサウンドのピークだったように思えるが、その時代のテクニックは健在!でもちょっと落ち着いちゃったかな。ミツヒロのノイズは無いし、ニイミも優等生すぎ。キンさんも参加していない。でも恭司のギターは今でも一級品だ。

全開!5
今でも色あせない日本のハードロックの頂点だと、改めて感じた。スピード感とテクニックは変わらず、バンドの中心となる恭司のボーカルはよりパワフルになり、ギターの冴えは相変わらず。20年前のオリジナルと比べると、コーラスを除けばエフェクトの少ない、よりストレートなサウンドになっている。思えばBOW WOWは他のハードロック系バンドの例にたがわず、初期からアルバム3枚ぐらいがサウンドのピークだったように思えるが、その時代のテクニックは健在!でもちょっと落ち着いちゃったかな。ミツヒロのノイズは無いし、ニイミも優等生すぎ。キンさんも参加していない。でも恭司のギターは今でも一級品だ。

復活4
BowWow復活(オリジナルメンバーによるものという意味での1枚。自分にとってのBowWowはVowWowより後に出会ったバンドなので個人的にはVowWowより新しいバンドだし、リアルタイムで聴いたこともない。BowWowのアルバムで初めて聴いたのが「Warning from stardust」で非常にハマッたのを覚えている。<このアルバムには、そんなBowWowのサウンドがきっちり収めてある。当時から作詞をよく手掛けていた森雪之丞氏(作詞)による「Last Worriors」は曲(山本恭司:作曲)も当時と変わらぬストレートさをもった佳曲(個人的にお薦め)。VowWowとは別のバンド「Bow Wow」を堪能できるアルバムだと思います。
また、ライナーノートで見られるBowWowに影響を受けた日本のミュージシャンが寄せたコメントも読み物として面白い。(沢山ではありませんが)